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 アンネリーゼ・ミシェル事件(エミリー・ローズ)

皆様、こんにちは。

先日、「ザ・ベストハウス123」というテレビ番組を観ていたら、
映画「エミリー・ローズ」の元となった実在の事件を取り上げておりました。
とても衝撃的でしたのでこれはブログに書かねばと思いまして、
今回はこの事件について考察してみたいと思います。
emily-1

■アンネリーゼ・ミシェル事件とは?

さて、この事件を少々ご説明致しますと、
1976年旧西ドイツのクリンゲンベルクで
当時23歳の女性であるアンネリーゼ・ミシェル
精神と身体にとても大きな異常を訴えます。
医師に相談するのですが、あまり決定的な治療法がなく、
徐々にその異常な言動や行動がエスカレートしていきます。

敬虔なカトリックの家に生まれた彼女はごくごく普通の明るい女性でした。
しかし結核を患い、病院で療養生活を送ります。
結核は治療の末回復するのですが、大学復学試験が終わった頃より、
異常が極端に表れるようになりました。

彼女の両親は、病状を見かねて教会に何度も助けを求めますが、
教会はその腰を上げようとはしません。
そうこうするうちに異常な行動は酷くなり、
普段とはあきらかに別の声で「悪魔」や「地獄の業火を煮えたぎらせる」などと
口走り、何度も自分を床に投げつけるような自傷行為を行ったり、
クモやハエなどを食べたりとそれはまあ異常な行動を日常的に繰り返すようになります。

ついに教会は、その重い腰を上げ、悪魔憑きかどうかの調査を始めます。
調査の結果、悪魔憑きの証拠をつかみ、本格的な悪魔祓いの儀式の許可を出します。
彼女に取り憑いている悪魔に名前を名乗らせると全部で6体もの悪魔がとり憑いていることがわかりました。
ユダ、カイン、イスカリテオ、ネロ、ヒトラー、ルシファーという名前を名乗ったそうです。

悪魔祓いの日々は週1~2回の割合で続くのですが、その間、彼女の彼氏は彼女を旅行に連れ出します。
そして、その旅行先の公園で彼女の前に聖母マリアが登場するのです。
もちろん彼氏には聖母は見えませんでした。
聖母マリアはこう言いました。
おびただしい数の霊魂が地獄に落ちていることが私の心の大きな悲しみです。
司祭達のため、若者達のため、そしてあなた方の国のために犠牲を捧げることが必要です。
あなたはこれら多くの人達のために自ら進んで犠牲を捧げたいと思いますか?
」と。
そしてこうも言いました。
これらの霊魂達(悪魔達)のために犠牲を捧げたいと思いますか?さもなくばこれらは永遠に地獄に落とされるでしょう
聖母が現れた直後、歩くのも困難だった自分の身体が全く自由になり、聖母の奇跡を体験したのでした。

さて、聖母からの回答期限を3日後といわれ、
3日間彼女は悩み続けますが、最後には悪魔の犠牲になることを選びます。
悪魔祓いの儀式はその間も進み、
ついに神父達は1975年12月31日に彼女の身体から悪魔を離なすことに成功します。
1体づつ悪魔に聖書の一節を唱えさせると彼女の身体から離れて行きます。
しかし、最後のルシファーが離れて喜びの賛美歌を歌っている時に
神父達はそれが終わりではないことを感じます。悪魔達はまだ傍にいたのです。
俺達は去りたくても許されていない..彼らはそう話したと言います。

彼女は徐々に衰弱の様相を呈し、1976年7月1日この世を去りました。
彼女の死後、両親と神父二人は、保護責任者遺棄致死事件として
検察から訴えられることになります。あまりに奇怪な事件のため、
その立証に時間がかかり、法廷での大きな論争に発展します。
そしてついに執行猶予付きの有罪が確定することになるのですが、
検察、被告ともに上告はしないでこの事件は幕を閉じるのです。

■この事件の考察について

私、マティックスの見解を申し上げますと、
これは明らかに聖母マリア奴らとグルです。
彼女の罪の意識の隙間に入り込む巧妙な手口。
そもそも聖母マリアがなぜ犠牲を求める必要があるのでしょうか。
犠牲を求めなくても救い出してあげるのが天上の人々の使命ってもんでしょう。
(なにかファティマの聖母と同じ匂いがぷんぷんするのですが..)
悪は常に犠牲を求めます。
犠牲と引換えに何かをするというのは奴らの常套手段です。

彼女は明らかに悪魔の罠にはまってしまいました。
イエス・キリストの物語を信じている人達は、
自己犠牲にこそ最も尊い霊格が与えられる」と思っております。
その思想と「自らが決定したことは誰も変えられない」という
これは普遍法則をうまく利用した悪魔側の作戦勝ちでしょう。

もし彼女が自分の外の世界に惑わされることなく、カトリックの教えも糞食らえで、
自分の真の心のみを信じる人であったならば、
たぶん、偽りの聖母の言葉を信じなかったと思います。(その前にそんな人は聖母は見えないと思いますが..)
それでもし聖母に呪い殺されても天上の世界に行くことでしょう。
しかし、悪魔の罠にはまって死んだ彼女はどうなったでしょうか。
悪魔側の世界に引きづられてしまうことになりはしませんでしたでしょうか。

彼女が犠牲になっても多くの霊魂は地獄という世界に落ちていることでしょう。
それはその人自身が決定した問題だからです。
犠牲によって地獄がなくなることはありません。
その人達の想念・信念が作った世界ですから犠牲とは関係ないのです。

犠牲を口にする者こそ悪魔の化身です。
そうです。この聖母は実はリリスなのかもしれません..。


Youtubeにこの事件のドキュメンタリーがありましたので載せておきます。

アンネリーゼ・ミシェルのエクソシズム(1-6)
http://www.youtube.com/watch?v=-oW-IhoxzyQ&feature=PlayList&p=8173ECE015661B82&index=0&playnext=1

アンネリーゼ・ミシェルのエクソシズム 1/6
http://www.youtube.com/watch?v=-oW-IhoxzyQ

アンネリーゼ・ミシェルのエクソシズム 2/6
http://www.youtube.com/watch?v=lK0cQewxlZ4

アンネリーゼ・ミシェルのエクソシズム 3/6
http://www.youtube.com/watch?v=Yr1_lrXeEus

アンネリーゼ・ミシェルのエクソシズム 4/6
http://www.youtube.com/watch?v=jT5zO_BIqUY

アンネリーゼ・ミシェルのエクソシズム 5/6
http://www.youtube.com/watch?v=bE492V6vZSM

アンネリーゼ・ミシェルのエクソシズム 6/6
http://www.youtube.com/watch?v=RuhOIFFriP8


今回の記事と比較対照記事
カラス神父の憂鬱
http://matix.blog100.fc2.com/blog-entry-81.html#more

■おまけ
P.S
しかし、漫画のエミリー面白すぎですね。(^^)
emily-2

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 ウンコ星人 ~その考察 その4:ウンコ星人の起源Ⅲ

毎日お寒い日が続きますね。
子供の頃、私は一人コタツの中に仰向けにもぐり込み、ちょこんと首だけを出して、
亀さんのように温まるのが大好きでした。
丁度、あそこがコタツの真ん中にあたるので、私はこれを「チンチン焼き」名付けました。
温くて気持ちよか~♪
冬の風物詩「チンチン焼き」。
と夢ごこちなその瞬間、「こらっ!コタツを一人占めするんじゃないっ!」
と母親からこっぴどく叱られました。懐かしい思い出です..
(よい子のみんなは絶対真似しないようにね(^_^)/)

皆様、お元気でございましょうか。
そうです、今が一年で一番寒い時。
風邪など引かぬよう、張り切ってまいりませう。

さて、今回は前回に引き続きましてウンコ星人に起源についてさらに突っ込んだ考察をしてみたいと思います。
え?もう起源はよいと..?
そ、そんなこと言わずにもうちょっとだけ付き合ってくださりませ。


前回までのおさらいを申しますと、
今から45万年前、アヌンナキ(天から地に降りたもの)という宇宙人達が金を採掘しに地球へやってきて、
労働用奴隷人を遺伝子操作によって創った、これが我々の祖先であると古代シュメール文書に記されているそうです。
私達一般人は労働用奴隷人の末裔であり、ウンコ星人は、アヌンナキ直系の末裔ということになっております。

アヌンナキ

そして、アヌンナキ達の故郷は、ニビルという約3600年周期で太陽系をまわっている惑星であり、西暦2011~2013年にそのニビルが地球に再接近するため、アヌンナキ直系の人達とその物語の信仰者達は、それに向かって古代文書のしきたりに則り、殺人儀式を行い、そのアジェンダを実現すべく人類抹殺計画を進めている、それがウンコ星人達であるということのようです。
もし、3600年周期で太陽系をまわっている惑星ニビルが実在するのであれば、3600年前にもやってきたということでしょうか。

■アヌンナキは惑星リラ人
あるサイトによれば、45万年前に地球に降り立ったアヌンナキという宇宙人は、琴座から来たリラ人という種族で、惑星ニビルを流刑地にしていたそうですが、地球にも流刑者達を送り込み、金の採掘を始めたというのが古代シュメール文書の内容だそうです。
ということは、地球に来たアヌンナキというのはリラ人からみればごろつき流刑者野郎どもということになります。

このリラ人について興味深い記事があります。
森田健氏の不思議研究所ドットコムサイト内にある記事で「宇宙人シャクティーレポート」です。


不思議研究所ドットコム:「宇宙人シャクティーレポート
http://www.fushigikenkyujo.com/archives/Syuzaiki/shakutyreport.html

私、実はこの記事大好きなんです。
サカさん(仮名)という人が、東京は荒川の土手にUFOのような建物を見つけ、近づいていくと後ろから逆さ富士のような額がある男の人に「入ってみますか?」とにこやかに勧められ、建物の中に入るや数分後には月の基地に着いているという話なのですが、なんとなく「寄ってく?」でおなじみの昔のアコムのCMっぽいノリに私は「ラララむじんくん事件」と勝手に命名しております。(笑)

CM アコム むじんくん せんだみつおゲーム




で、その後サカさんは、シャクティという見た目はキャンギャルっぽい美人の宇宙人と遭遇し、数回デートを重ねます。
シャクティは琴座にある惑星リュラに住んでいるといい、人類の起源や未来について語るのですが、
その内容が結構、真実味があるので驚きです。
琴座の惑星リュラ=惑星リラと考えると上記の内容とほぼリンクします。
シャクティによれば、BC9233年、今から11213年前に火星の外にある小惑星の一つが地球の172Km上空で爆発し、砕け散った小惑星の断片の3分の1はアトランティス大陸を廃虚と化し、残りの3分の2はアトランティス大陸周辺の大西洋に落下しました。
それは地殻を貫き、大量のマグマと35000mにも達する水蒸気が噴き出し、2300mもの大津波によってアトランティス大陸は海中深くにその姿を消してしまいましたとあります。
そして、ムー大陸とアトランティス間に戦争があり、先にムー大陸が沈みその後アトランティスが滅んだとしてあります。
今から約12,000年前頃の出来事だそうです。この時があのノアの箱舟の大洪水であったようです。

シャクティが語る最も注目すべきことは、太陽は連星であり、もう一つの太陽(これをネメシスといいます)がまもなく姿を現します。
それは火星の衛星である「フォボス」を地球に向けて吹き飛ばし、地球上空で爆発し3つに分かれ落ちてくるそうです。
これによって地球上の大半の生物は死に絶えるということなのですが..。

なんとも恐ろしい話ですが、こことリンクするのが、あの未来人ジョン・タイターの予言です。

『2012年 ネメシス星が太陽系を通過、巨大地震発生し暗黒の3日間が発生する。』

フォボスについては記載されておりませんが、
ネメシスが現れるという点については一致しております。
そして、「シャクティーレポート」の記事の中で番組に出ていた否定派に森田氏がこう答えております。
ネメシスの周期は6500万年でこれは恐竜やそれ以前の三葉虫の絶滅の時期と重なり地球の歴史とほぼ一致していると。

参考:チクシュルーブ・クレーター
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC
私もこのネメシスについては、ほぼシャクティレポートの内容のとおりだと感じます。ただ、フォボスが地球に向かってくる説については、多重未来説があるのだとすれば、そういう未来もあるのではないかと思っています。


ええと~頭がこんがらがってきました。
ここでちょっと超古代史を整理してみたいと思います。

▼とんでも超古代史年表
約6500万年前 惑星ネメシス地球接近(恐竜の絶滅)

約2200万年前 惑星リラ人地球に到着
約45万年前  アヌンナキ地球に到着

約15万年前 ムー大陸 超古代文明興る
約10万年前 アトランティス文明興る

紀元前15,000年頃(17,000年前)氷河期◆惑星ニビル地球接近

紀元前14,000年~前800年頃 長江文明

紀元前10,000年頃(12,000年前)ムー帝国・アトランティス戦争
紀元前10,000年頃(12,000年前)ムー大陸 太平洋に没する
紀元前10,000年頃(12,000年前)アトランティス 大西洋に没する◆惑星ニビル地球接近

紀元前9,200~10,000 大洪水?★(ノアの箱舟)

紀元前10,000年頃(12,000年前)~ 縄文文化(日本)

紀元前8000年~前5000年頃 ウバイド文明(シュメール文明の前身)

紀元前7000年~前3000年頃 黄河文明

紀元前5400年~5600年(7400年前)大洪水?(なし):◆惑星ニビル地球接近

紀元前4000年(6000年前) 古代シュメール文書創られる
紀元前2000年 メソポタミア文明(絶頂期)
       (シュメール・アッカド・古代バビロニア)
紀元前1400年~1600年 大洪水?(なし):◆惑星ニビル地球接近
           ミノア文明海底に没する。

紀元前1400年頃 ヒッタイト人鉄器を発明
紀元前1000年頃 ギリシャ・ローマ時代

惑星ニビルが3600年周期で地球に近づくのであれば、直近4回はほぼ上記の◆マークの頃になります。
上記をみますとノアの大洪水の前と後ろでは全く文明のレベルが違っているように思えます。
惑星ニビル接近は必ずしも大洪水を起こすものではないようです。

■ニビル現る
最近(といっても2年前)ですが、惑星Ⅹ(ニビルらしき惑星)がみつかったという記事がありました。

太陽系外縁に新惑星の可能性、神戸大
2008年02月28日 17:03 発信地:東京
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2357274/2688279

2012年、惑星ニビルが地球に近づく時、一体何があるのか?
または、この機に乗じて誰かが何を起こそうとしているのか?
その時まであと2年となりました。私達は歴史の証人となります。しかと見つめて参りましょう。

では、今宵はこれにて失礼致します。


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 ウンコ星人 ~その考察 その3:ウンコ星人の起源Ⅱ

皆様、ご機嫌如何でしょうか。
玉蔵さんのブログ、「とんでも話」も2010年に入って全開してますね。
年始早々なんと2回もイってしまいました。
このブログも負けずに皆様を昇天させるよう頑張りますっ!

さて、今回は、ウンコ星人の起源Ⅱということで、前回の続きからいってみたいと思います。
「古代シュメール文書」と呼ばれる古代メソポタミアの粘土版によれば、
アヌンナキと呼ばれる宇宙人が約45万年前に地球へ金を採掘しにやってきました。
アヌンナキは、自分達の遺伝子と地球にいた原始人(元はシリウスやプレアデスからやってきて原始人となっていた人々)の遺伝子とを組み合わせて労働用奴隷人を作りました。
私達一般人はその労働用奴隷人の末裔であり、ウンコ星人は、アヌンナキグループの直系の末裔なのです。
とここまでが前回のお話ですた。


玉蔵さんの1月3日(2010/1/3)ブログの中では「エノク書」について触れておりますが、
この「エノク書」によると監視団と呼ばれる天使達200名がヘルモーン山に降り、
人間の女性と交わり巨人の子供を作ったとあります。
なぜ巨人の子供ができたかというと天使達自身が巨人であったと推測されるからです。
そしてその天使達こそアヌンナキではなかったかということです。
"アヌンナキ"とは、シュメール語では、"天から地に降りたもの"といわれております。
ヘブライ語で"降りたものたち"とは『ネフィリム』といいます。
ネフィリム』は巨人を意味しますので、すなわち、
巨人(ネフィリム)="降りたものたち"="天から地に降りたもの"="アヌンナキ"
ということになるのではないかと思います。

現在、世界各地で巨人の骨が見つかっています。
もちろん一般のメディアには表立っては登場しません。
Youtubeに動画がありましたのでここで載せておきましょう。

giant humans. they were real !


RACE OF GIANTS found in India



古代シュメール文書エノク書ともう一つ重要なのが、古代シュメール版聖書です。
この古代シュメール版聖書について驚くべき内容が書かれていたブログがありました。
「オルタナイティブ通信」 2007年08月04日付記事「続・ブッシュの正体」、2006年10月15日付記事
「米国を手足として動かすイスラエルとは何か」より一部転載致します。

--- 転載はじめ 「オルタナイティブ通信」 2007年08月04日付記事「続・ブッシュの正体」より一部転載 ---

貴族達は、ローマ・カトリック教会が封印し隠していた古文書を探し回り、ついに古代シュメール語版聖書を発見する。
ローマ・カトリック教会の用いる聖書よりはるかに古い、8000年前の最古の聖書であった。
しかも、この最も信頼出来る最古の聖書には、カトリック教会の主張するキリストの教えとは全く別の事が記載されていた。

神は天(宇宙?)から金塊等の貴金属の採取のために地球に訪れ、人類に貴金属の蓄積を命令した。
神は人間を家畜として育て、人間の肉を食べ、血液を飲み、食事とした。神は、「一部の選ばれた人間達」に貴金属採取を任せ、地球を去った。
「選ばれた人間達は」貴金属採取のために、神の命令の下、全人類を奴隷とする権利がある。この奴隷を使い金塊を蓄積し終わった時、不要になった奴隷の全人類を戦争で絶滅させ、神の来訪を待つ。
人類の絶滅と金塊の蓄積を確認した神は、地球を再び来訪し、地上に「神の国」が実現する。神に「選ばれた人間達」は、他の人間達を支配する権利を確認するために、「神を真似し、神と同一の行動」を取る。神と同様、選ばれた人間達は人間を殺害し、その肉を食べ、血液を飲む儀式を定期的に行う義務がある。

こう記載された最古のシュメール語版聖書は、金塊の蓄積=銀行業と人類の絶滅=戦争を業とする富裕貴族達を狂喜させた。
戦争により人類を絶滅させ、戦争で金儲けする貴族達の生き方が最も神に「忠実」な生き方である事が、ローマ・カトリック教会よりも権威のある最古の聖書によって証明された事になる。

ローマ・カトリック教会の使用する聖書は、このシュメール語版聖書を偽造したニセモノの聖書である事が暴露された。

--- 転載おわり ---------------------------------------------------------------------------

---- 転載はじめ「オルタナイティブ通信」2006年10月15日付記事「米国を手足として動かすイスラエルとは何か」より一部転載--

7. 現在、一般に流布している聖書は、こうした「マリア福音書」のような重要文書を削除し度重なる偽装が加えられたもので「聖書」と呼ばれる経典は、実際には他に膨大な量のものが存在する。現在、バチカンに保管されている聖書のラテン語写本3738番(写本、古文書には全て番号が付されている)には1万7000年前からの人類の歴史が詳細に記載されているが、一般に流布している聖書はそのごく一部を抜粋したものに過ぎない。

 古代シュメール文明は磁力を使用した(燃料の要らない)乗り物を使用する等(UFO?)高度な文明を持っていたとも言われるが、6000年程前の古代シュメール語版聖書(古文書ナンバー1558)には「アヌという惑星からネフィリムという名の地球外生命が貴金属原料を求めて地球に来訪し、人間はそれをキリストの神と崇めた。
 神は人間と交尾し半神半人の生きものが出来た。また遺伝子操作で猿と神の遺伝子を合わせアダムという名の奴隷を作り、貴金属の採取労働に酷使した。
半神半人の生き物と神は、食事として人間を殺害しその肉を食べ血液を飲んだ。神は貴金属が十分蓄積されると、もはや必要の無くなった大分の奴隷人間を殺害し、将来再び貴金属採取に人間が必要になった時のため、少しの人間だけをノアの箱船に保管し半神半人に管理させ、神は地球を立ち去った」
・・と記載されている。

 シュメールの人肉食い儀礼は、地球が貴金属採取の奴隷労働者と人肉提供の家畜牧場である事を示していた。


8. このシュメール版聖書の内容を忠実に再現しているのが、かつて旧約聖書に入れられていた経典「エノク書」であるが、AD4世紀に異端として旧約から削除され、禁書として封印された。


9. 既報のように、かつて米国の建国資金を用意した麻薬専売会社ラッセルの監査役がブッシュ大統領の祖先J・プレスコット・ブッシュで、その取締役がモルモン教創立者の一人アルフォンス・タフトであった。
そして現在ブッシュの最大支持基盤になっているのが、このモルモン教を中心としたキリスト教原理主義である。モルモン教は創立当時「エノク教」と名乗っていた。
キリスト教の聖典「エノク書」を信仰する宗教がモルモン教だった。

エノク書」の教える所は「奴隷として人間を酷使した後、十分な富が蓄積された後には必要の無くなった大部分の人間等は皆殺しにせよ。
半分神である白人の一部だけをノアの箱船に残し、他の人間等は殺害して良い。大部分の人間は殺して食べて良い家畜である。」
・・モルモン教によれば、このノアの箱船がイスラエルである。

--- 転載おわり -------------------------------------------------------------------------


驚愕の内容にブルブル、ガクガク、思わず失禁しそうです。
内容に少々演出っぽいものを感じますが、話半分にしても非常に驚きです。
ウンコ星人が行っている狂った儀式の起源は、アヌンナキ達の習慣にあったとは思いませんでした。
私達一般人の未来は、金塊の蓄積が全て終わったとすれば、全面戦争となり絶滅の道を歩むのでしょうか。
アヌンナキの母星である"ニビル"という惑星は3600年周期で太陽系の周辺を回っているらしく、
アヌンナキが地球を訪れたのもその惑星ニビルが太陽系に入ってきたことによると考えられております。
ある説によれば、再接近が2011~2014年頃となるそうです。
3600年周期であれば、3400年に再接近するという説もありますが、
シュメール文明で使われていた60進数で計算すると2012年頃になるという説もあり、
そこがまさにマヤの予言をはじめとする予言群がその重要性をとなえていることになるのではないかと思います。

ウンコ星人達が盛んにバビロンを目指すのは、惑星ニビルすなわち母星からアヌンナキグループの総親分がやってくるため、それまでに金塊の発掘と世界支配を完成させるためではないでしょうか。
長い長い歴史の中で様々な形に変化して世界を支配してきた奴らは、
そのミッションの完成に向けて最後のスパートに入ったことになるのでしょうか。

奴らの正体を表したような歌がありましたのでご紹介致します。
mc脳拳さんの「神の皮を被った狼」です。

神の皮を被った狼



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 ウンコ星人 ~その考察 その2:ウンコ星人の起源

皆様、こんにちは。
昨年末より以外にも多くの方々がこのブログに訪れて頂きまして大変感激しております。
誠にありがとうございます。

さて、今回は、少々玉蔵さんの今回のブログの内容(いや~今回は凄かったですね..)とかぶるのですが、
ウンコ星人さんの起源について考察していきたいと思います。

玉蔵さんがウンコ星人の歴史について言及している文章があります。
その中からいくつか抜粋してみましょう。

-- 転載はじめ ----------------------------------------------------

『ワタスが前々からウンコ星人と言っているのは、ヨーロッパの貴族だとか
王室だとかと婚姻を繰り返して血のつながりを作っているもっと歴史の古い存在です。
そもそも奴らの歴史は今のイラクあたりのチグリスユーフラテス川周辺の
栄えたバビロニア文明が発祥です。
農耕民族である羊のようにおとなしいユダヤ人を支配した支配階級の別人種。
ユダヤ人に紛れ込んだ偽ユダヤ人なのですた。

ちなみに奴らの正体はユダヤ人
と思っている方が多いかもしれませんが、本当は、

偽ユダヤ人 なのです。

【中略】

ユダヤ人を支配した、ユダヤ人とは遺伝的にまったく関係のない
白人がその正体です。民族偽証集団。偽ユダヤ人が奴らの正体です。』 2008/7/1「ウンコ星人の歴史1」より


『ワタスがいつも奴らと言っているウンコ星人
それにしても、やつらの大元はというとバビロン。
今のイラクのあたりにある、チグリスユーフラテス地方に栄えたという世界4大文明のひとつバビロニア文明。結局、その中心都市バビロンに行きつくのですた。』 2009/5/5「現代版バベルの塔について」より

-- 転載おわり ----------------------------------------------------

メソポタミア文明は、メソポタミア(チグリス川~ユーフラテス川間沖積平野)に生まれた文明を総称する呼び名で世界最古の文明であると世界史の教科書には書かれてあります。北部がアッシリア、南部がバビロニアで、南部バビロニアの中でも北部がアッカド、南部がシュメールとさらに分けられます。

ここでの注目はシュメールで発見された「シュメール文書」と呼ばれる粘土板です。
紀元前6000年頃に記述されたというその文書には、gods(神々)は、「アヌンナキ(天より大地へ下りて来た者たち)」やディンギル(火を噴くロケットに乗ってやってきた者たち)などと呼ばれていたといいます。

デビット・アイクなどの著書からですが、
ゼカリア・シッチンによると「アヌンナキは約45万年前、アフリカで金を採掘するために地球にやってきた」と言っております。最初はアヌンナキ自身が金を採掘し母星へ送っておりましたが、地球での労働に不平不満が勃発、ストライキを起こしました。そこで、アヌンナキのリーダー達が、自分達の遺伝子と元から居た地球人(元はシリウスやプレアデスから来たのだが原始人となっていた人々)の遺伝子とを組み合わせて奴隷人を創ったということらしいです。

私達一般人は、その奴隷人の末裔であり、ウンコ星人とは、アヌンナキグループ直系の末裔ということになるかと思います。
古代バビロニアこそ彼らが最も栄えた世界であり、現代の末裔達がもう一度目指す頂点なのでしょうか。


映画「THE 4TH KIND フォースカインド」の中で
主人公、心理学者タイラー博士が宇宙人に意識を憑依されて、
古代メソポタミア語で語ったその言葉はこうです。

私は神(gods)である..」と。



(下記はとても参考になります)

アセンション・オンゴーイング
[第7回] 《当事者》が語る宇宙と人類の真実(1)
http://homepage3.nifty.com/gaia-as/ongoing7.html

アセンション・オンゴーイング
[第2回]星座はめぐる
http://homepage3.nifty.com/gaia-as/ongoing2.html


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 ウンコ星人 ~その考察 その1:ウンコ星人って何?~

皆様、新年あけましておめでとうございます。
昨年の年末に始めたばかりのこのブログですが、
本年もよろしくお願い申し上げます。

さて、今回は「ウンコ星人」について探っていきたいと思います。
正月そうそう”ウンコ”だなんて、なんとお下劣なっ!とツッコミを
入れられそうですが、玉蔵さんのブログをお読みの方ならお分かりかと存じますが、
この「ウンコ星人」こそ、地球乗っ取りを企む悪の秘密集団?民族?人種?なのであります。
そしてあらゆるところで地球規模の事件、災害を引き起こす張本人なのです。

この「ウンコ星人」という言葉が出てきたのは、
玉蔵さんのブログ2007年12月9日からでした。

--転載はじめ -------------------------------------------------------------

ロックおフェラさんはあくまで、ロス茶イルド変態キチガイ男爵
アメリカにおける代理人です。
ワタスがいつも奴らと呼んでいるのはロスチャイルドキチガイ男爵一家の末裔です。
ヨーロッパの王室とかバチカンとかいろんなとこと閨閥を
作って権力を独り占めにしている末裔のことです。

やつらは仮面ライダーに出てくる悪の組織ショッカーの皆様のように
この地球上のありとあらゆる悪事の総元締めなのです。

で、今後世界を統一したいと願っていて、それには第三次世界
大戦を起こす必要があると考えているのです。
それと、黄色人種など奴ら以外の人種をウイルスで抹殺し、
だいたい人口を10億人まで減らそうと考えているのです。
その後、やつらが世界をコントロールして、
人類を羊のように管理したいと願っているのです。
ですから、ロックおフェラだろうが、ロス茶イルドだろうが
出自は一緒です。

まぁ総称してウンコ星人とでも言っておきましょう。

--転載おわり 「黄金の金玉を知らないか? 2007年12月9日ブログより」--------
http://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-date-200712.html

ウンコ星人」という表現は使わないにしても、世界の陰謀について本を出している著者や
セミナー講演者などその内容に共通したものが多いのは事実です。
有名な著名人をあげますと、
デイビット・アイク、ベンジャミン・フルフォード、大田龍、中丸薫、リチャード・コシミズ、
ジョン・コールマン、副島隆彦、佐藤優など..etc

今まで私達が学校で習ってきた歴史などは、真実が捻じ曲げられたもので
ある種「ウンコ星人」からの見えない洗脳教育がそこにちりばめられておるのではないかと考えています。
なぜかというと世界の主要な企業及び政府・官僚の大半の人間が「ウンコ星人」の支配下に入っているといわれ、
(支配下にいながら支配下にいることすらわからない)、
各国の教育内容も本当に重要な真実は隠し、人々の目から逸らすような工作が行われているのではないかと陰謀論者の方々は言います。
「3S:Sex(セックス),Sports(スポーツ),Screen(スクリーン:映画&テレビ))」
って聞いたことがあるかと思いますが、快楽と競争そして利潤の追求に没頭させ、
人々には真実とは何かを考えさせないような生活をおくらせることで民衆を支配していく環境が
自動的に出来上がってゆくということらしいのです。


ゼイリブ

昔観た映画に「ゼイリブ」という映画がありまして、
そのような世界(すなわち現代社会)を痛烈に皮肉っております。
当時でよくこんな映画が製作できたなあと思いますが、そこは「SFとんでも物」として世の中に受け取られた
ようです。本当の超能力をマジックにみせるのと似ておりますね。ドキュメントを小説にするのもまた同じです。
真実を大手を振って話せないこの現実、それこそ「ウンコ星人」に支配された現代社会の真実なのではないかと思います。


Youtubeに動画がありましたのでリンクを貼っておきます。
(全編英語ですがご了承ください)

They Live(1988) (Part1-10)HQ
http://www.youtube.com/watch?v=0cNgEy3F_BA&feature=PlayList&p=A9A2469733DCE7E9&index=0&playnext=1

They Live(1988) (Part2-10)HQ
http://www.youtube.com/watch?v=fxntv6Iu46Y&feature=PlayList&p=A9A2469733DCE7E9&index=1

They Live(1988) (Part3-10)HQ
http://www.youtube.com/watch?v=ozpkL8_BwAg&feature=PlayList&p=A9A2469733DCE7E9&index=2

They Live(1988) (Part4-10)HQ
http://www.youtube.com/watch?v=G6lgt0mSEfM&feature=PlayList&p=A9A2469733DCE7E9&index=3

They Live(1988) (Part5-10)HQ
http://www.youtube.com/watch?v=6pziulDzRkk&feature=PlayList&p=A9A2469733DCE7E9&index=4

They Live(1988) (Part6-10)HQ
http://www.youtube.com/watch?v=-xwYTvhDZgo&feature=PlayList&p=A9A2469733DCE7E9&index=5

They Live(1988) (Part7-10)HQ
http://www.youtube.com/watch?v=-Dq-TX_MVfk&feature=PlayList&p=A9A2469733DCE7E9&index=6

They Live(1988) (Part8-10)HQ
http://www.youtube.com/watch?v=cOdZ8PY7Ufk&feature=PlayList&p=A9A2469733DCE7E9&index=7

They Live(1988) (Part9-10)HQ
http://www.youtube.com/watch?v=HEzOnaMlGFg&feature=PlayList&p=A9A2469733DCE7E9&index=8

They Live(1988) (Part10-10)HQ
http://www.youtube.com/watch?v=aJDKvt-m42g&feature=PlayList&p=A9A2469733DCE7E9&index=9


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