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 引き寄せ実験中!「水で動く車ができた~!」

前回、裸踊りなどと書いたから玉蔵さんから裸踊りの指令が来た。
これも引き寄せかっ!
などと一人突っ込みをいれながら、本日は予定を変更しまして「で動く車ができた~」という引き寄せを行いたいと思います。

皆さん、この記事を読んだら、是非ご協力をお願いしたいと思います。
うれしさを全面に出して体で表現してしてみましょう。
ちなみにワタス達は裸で踊り出しております。
(既に基地外集団なので恥も外聞も関係ありません..とも..)

さて、記事です。
皆さん、聞いて驚くなかれ!
で動く車が完成したらしいです。

ええっ!

しかも既存の車に水力エンジンをただただ付け加えるだけで動いてしまうそうです。

ええっ!信じられな~い!

そうです。水道の水をガソリンタンクに入れるだけでOKです。
なんという手軽さ、簡単さ。
ガソリンは一滴も必要ありません。さらば石化燃料よ!

ガソリンスタンドならぬウォータースタンドには、学校の水のみ場のごとく水道の蛇口がならんでいるだけです。
ちょっといい銘柄のは少し高いですが、喉が渇いたら自分の口に流し込んでもOKです。

地球にとっても人にとっても優しい、クリーンなこの発明!
皆で大いに祝おうじゃあ~りませんか!

それっ、くほほ、くほほ。
あいや!そいや!


ちなみに
ベンジャミン・フルフォード
闇の支配者に握り潰された世界を救う技術」講談社
によれば、水で動く車は既に実現しているらしいです。
アメリカの技術者、スタンリー・メイヤーユール・ブラウンが実験に成功していると著書の中で紹介されております。


ブログ「水で走るクルマ、ジェネパックスより新登場(動画あり)」
http://www.gizmodo.jp/2008/06/post_3836.html

H2O Car - Water Powered Car
http://www.youtube.com/watch?v=Jivb7lupDNU&feature=player_embedded


おお、ここまで既に開発されているじゃあ~りませんか!
(奴らのおかげで、日本ではあまり表に出てきませんね)

ここでもう一押し引き寄せを!
実用化までもう少しですね。

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 たぶん私達は、致命的な何かを見落としていたのかもしれない..(前)

最近駅前にできた韓国料理屋さんの前に看板が..
よくみると「マッコリも旨いっ!」って書いてある。
え!?マ、マッコリ?
マッコリでもっこり?...って何を言わせるんですかぁ~。

【filmo】徳山物産 本当のモッコリ編
http://www.youtube.com/watch?v=NWtTVmheFuY


ちなみに徳山物産のくさいCMが大好きです。
チャンジャ刑事、最高ですね~

チャンジャ刑事 第1話
http://www.youtube.com/watch?v=4vF8wdG6ZUc&NR=1

チャンジャ刑事 第2話
http://www.youtube.com/watch?v=V6fqw6tFaXg

んもう~だんだん玉蔵さんの背中も見えてきたでしょうか。
そのうち裸で踊りだしたら捕まえてくださいまし。


さて、本日は、人がいかに支配されてきたのかということを中心に書きたいと思います。

世界の人口は、現在約68億人です。(「世界の人口」サイトより)
BC 0年までは約1億人以下。
1800年は、約10億人。
2010年は、約68億人。

世界の人口
http://arkot.com/jinkou/

人口の増加とともに人を管理する方法もいろいろ登場してきますた。
政治的には、王政、民主政、共産政、ファシスト、独裁政、などなど。
日本では天皇制、幕府制が中心でした。
政治とともに宗教もまた民衆を掌握するのに必須な道具です。
政治は実際の生活面を宗教は精神面をと身体と心両方の面で巨大な権力に掌握され続けてきたのです。
どちらも共通していえることは、組織体系が決まってピラミッド型であり、
細かく階級を分け、階級格差を生むことで民衆の意識をその組織に依存させることであったように思えます。

そして、各時代に登場するのが戦争でした。
昔は殺し合いが当たり前の世界。奪い合いは世の常。何よりも勝つことが要求されます。
負ければ死あるのみ、リアルに生きることが難しい時代でした。

段々と世界の人口が増えるにつれて民衆を掌握するにもいろいろと"しかけ"がいるようになりました。
近代になるまで民衆は政治と宗教の奴隷であり、意図的に「自由」を欲しがらせてそのことに意識を向かわせていたように思えます。民衆には、これは「自由」を勝ち取る戦いなんだと意識付けをさせてその戦いは現代に至るまで続きます。

そして現代。政治制度はほとんどの国が議会制民主主義。民衆に「自由」が与えられたかのように見えますが、それは表向きの話。私達は、民主主義の元、資本主義という経済体制から生み出された「会社」という組織にほとんどの人が組み込まれております。
従来の宗教は裏にかくれたのと同時に「お金主義」という宗教が「会社」という媒体を通して私達を掌握します。それを支えるある洗脳が教育にも組み込まれております。

小さい頃から私達は、他人より勝つことに賞賛を与えられ、努力することを求められてきました。
努力して他人よりいい成績を取り褒められ、いい学校に入り、いい会社に入り、いい給料をもらい、他人よりいい待遇になることを夢見て、ただただ頑張ってきたのです。他人より沢山のお金を得て、他人よりも豊かに、他人よりも権力を持ち、自分は特別であることをアピールする..。そんなことに人生の価値をおいてきたのではなかったでしょうか。
しかし、勝ち続けることは難しいことです。

妻や子のために背負うものは大きい、そのためには辛い仕事も我慢しなければならない。
犠牲を出しても競走相手には負けたくない。勝たなくてはと心が痛むのを堪えて日々の報酬を数える..

ここでmc脳拳さんの歌を紹介しましょう。
お金に従わざるをえない人々。 Money believer!「イタタマレナイノダ」
http://www.youtube.com/watch?v=lBL95yZIEWo


もう一つ、現代の資本主義世界をかなり皮肉って描いている映画を紹介します。

ダーウィンの悪夢・予告編
http://www.youtube.com/watch?v=C-uk_6UJbQA
(ここに描かれている内容には賛否両論ありますが、資本主義の縮図として見て頂ければと思います)


そんな世の中の悲鳴が聞こえてきそうです。
鬱病や自殺者が爆発的に増加している(世界中で年間約100万人が自殺している)現代社会は、生きているだけでカルマを背負っていくようなものだと誰かが言っておりました。
この約1万年の人間の歴史を見てみますと我々人類は本質的に何も変わってはいないのではないでしょうか。他人と戦い、犠牲を強いて人を征していく。そしてそのツケが今度は自分に回ってくる..そんな繰り返し。

輪廻転生がもしあるとすれば、この世に出る度にカルマを背負わされて、また次にそしてまた次にと永遠に上がることができない人生ゲームを我々はプレイしているかのようです。仕掛けられた袋小路に迷い込んでいる、それが私達、人類ではないでしょうか。

ひぐらしのなく頃に ED 「why,or why not」 Full ver.(歌詞付)
http://www.youtube.com/watch?v=2Y169Ca5sxE&feature=related


たぶん私達は、致命的な何かを見落としていたのかもしれない...。
maybe We overlooked something fatal for us.

(続く)

本日の記事ご精読ありがとうございます。
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 異次元って本当にあるか?

皆様、こんにちは。
最近寒暖の差が激しくて身体がついていくにヒイヒイいっております。
こんな時は、玉蔵さんのごとく、「やらせはせんっ!やらせはせんっ!」
と気合を込めて体に活を入れております。
はたからみれば、最近変なブログなんか書きよってついにキチガイになったーと思われているかもしれません。
ふふふ..くほほ..くほほ..
(通訳しますと「雨にも負けず、風にも負けず~~いつも静かに笑っている。by 宮沢賢治」)

さて、前回はウンコ星人達の儀式について長々と書いてしまいますた。
ちょっと長かったですね。反省しております。
で、今回は、異次元の存在を知ることになった出来事をちょこっとだけ書いてみようと思います。
異次元って本当にあるって思えた瞬間のことです。


2003年の夏。
このビデオをあなたに貸してあげましょう。返すのはいつでもいいですよ。既にそのビデオは私には終わったものですから..」

ここは、とある下町の雑貨屋さん。
雨上がりの散歩にはとてもいいこの下町を目的もなくただぶらぶらするのが私は大好きなのでした。
一度ゆっくり入ってみたかったその雑貨屋さんは、小さな竹林に囲まれた下町風でかわいいお店です。
いろいろと物色していると店主らしき女性が奥から出てきていろいろと教えてくれました。
会話が弾み、気がつくと不思議系の事まで話が及んでおり、何気に出てきた言葉が
不思議研究所で有名な”森田 健”の名前。

「ああ、森田さんね。彼は実は私の患者さんだったの。私昔、鍼灸師だったのよ。」
へえ~、2002年に同じ会社の友人より不思議研究所の存在を知ることとなり、当時注目していた人物が何を隠そうあの森田健氏だったのです。世の中狭いというかなんというか..。

「フィリピンの心霊治療の話を教えたのは私なの。あのツアーには何度か行ってたから。」

皆さんは、フィリピンの心霊治療の話をご存知でしょうか?
フィリピンのある町でヒーラーと呼ばれる人達が、メスや麻酔もなしに素手だけで行う手術のことです。
不思議研究所の森田健氏が1997年より数回フィリピンを訪れ、自分の体に発信機を入れるなどしてその存在を証明しようとしました。
その様子は、不思議研究所サイトでのレポートや著書で紹介されております。

不思議研究所 フィリピン心霊治療
http://www.fushigikenkyujo.com/archives/Syuzaiki/phillippin.html

不思議研究所 フィリピン心霊治療第二次調査
http://www.fushigikenkyujo.com/archives/Syuzaiki/phillippin2.html

不思議研究所 フィリピン心霊治療第三次調査
http://www.fushigikenkyujo.com/archives/Syuzaiki/phillippin3.html


firipin.gif

雑貨屋の店主さんから借りて来たビデオは2つあり、1つはフィリピン心霊治療の様子とそのメカニズムについての解説が入っておりました。
もう一つが...。
実際にホームビデオカメラで撮影されたものでした。
たぶん、あの店主さんと関係する人達が撮影したものなのでしょう。
最初はフィリピンの心霊治療をする場所などが映っておりました。
さて、いよいよその様子が明らかになります。カメラは超接近撮影です。
と..。と?!..。
「おぇ~!」
あまりの衝撃に気持ちが悪くなります。
思いっきりグロ。半端ありません。
ドピャーと血しぶきが飛び散り、診察台に寝かされた患者のお腹からこの世のものとは思えないグロいものが次から次へと出てきます。
グロいものは、どす黒い塊のようなものであり、全くホラー映画を観ているようです。
それが取り出されている間、患者さんはというと、何気なく平然としているのです。
最も際どかったのは、患者さんの目玉を取り出し、洗面器の水で濯ぎ、また元に戻しました。
パゾリーニかっ!と思わず突っ込みを入れたくなります。

解説のビデオによれば、
心霊治療のメカニズムは、患者体内の悪い場所をヒーラーの能力で異次元(霊的な次元)に飛ばし、それをまたこの世に持ってくるというものだそうです。ということは、この物質次元から異次元へと変換し、それをまたこの物質次元へと変換することを瞬時に行っていることになります。
目の前のホームビデオに釘付けの私はこれはトリックなのかとも考えましたが、もしこれをやるとすると相当な腕利きマジシャンでしかありえず、そんなもんがこんなところでこんな事するのかとそもそも論になりました。しかし実際には、日本人を騙す輩はいるらしく、高額な金を巻き上げちんけなトリックをするといいます。

ですが、これはいくら目を皿のように見てもよくわかりません。結局、あの状態ではトリックは難しいとの結論に達しました。これは私にとってはとても衝撃的でした。"異次元は本当にあるかもしれない"ということと、それまで霊と異次元というものを別々だと思っていた自分がここから大きく変わってゆく入り口だったように思えます。

ちなみに、
フィリピン心霊治療で有名なジ○ン・○ボさんは、あまりに有名になりすぎて傲慢になり、能力が半減してしまったらしいです。
奥さんで同じく心霊治療師であった日本人ヨ○コさんは、ジ○ン・○ボと離婚し、その後日本で心霊治療を行いますが、公○に目を付けられることになり、詐欺の容疑で逮捕。
やむなく日本を離れ、外国で活動することになります。
やはり日本には居てもらっては困る存在だったようですね。

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 ウンコ星人 ~その考察 その6:儀式

-主よ、哀れな罪人をお許しください!主の正義と御恵みに震えながら、わたしは、獣とその主人である龍が世界と魂の独裁に失敗するよう、主の御前に願いを求めます!- シスター・マリー・エメリー著「悪魔に愛された女」より


皆様、ご機嫌いかがで御座いましょうか。
冒頭よりなんだか過激な匂いが漂っていますね。
今回はウンコ星人達その儀式について考察を行ってみたいと思います。

儀式は行われているのか?

2010/1/10付け記事にウンコ星人達の儀式について少し触れました。
ウンコ星人 ~その考察 その3:ウンコ星人の起源Ⅱ
http://matix.blog100.fc2.com/blog-entry-5.html

「半神半人と神は、食事として人間を殺害し、その肉を食べその血を飲んだ。」、
「他の人間達を支配する権利を確認するために、「神を真似し、神と同一の行動」を取る。神と同様、選ばれた人間達は人間を殺害し、その肉を食べ、血液を飲む儀式を定期的に行う義務がある。」と驚愕の内容がオルタナイティブ通信の中で紹介されております。


冒頭紹介したシスター・マリー・エメリーという女性は、イルミナティの女官として数多くの儀式殺人を行ってきたそうです。
イルミナティ内の権力闘争に負け、その罪の重さに耐えかねて修道院に身を委ねます。
そこで自分が行ってきた出来事を本にしたのが「悪魔に愛された女」という本だそうです。
龍(悪の精霊)を呼び出す儀式やイルミナティ・ロッジの内部が詳細に描かれております。

akuma-woman.gif


儀式の様子は、映画にも登場します。
スタンリー・キューブリックの遺作「アイズ・ワイド・シャット」の中にも怪しい秘密儀式の様子が描かれております。
キューブリックは、映画完成後、多くの謎を残し急死します。
一説によると秘密儀式の描写の一部に奴らにとっていけないものがあったとか。
もちろん完成版にはカットされているそうですが..。

Masked Ball
http://www.youtube.com/watch?v=SZxgtUANXpU&feature=related


Eyes Wide Shut - Theatrical Trailer
http://www.youtube.com/watch?v=NIAneEiWEJ4



奴らの姿を臨終間際にビジョンとして見た人もいます。
2005年3月に亡くなられたある男性が病床で見たヴィジョンをご家族が書き取られたものとしてあります。
私は大変興味深く真実味がある資料だと思っております。

ある男性が臨終間際に見た2006年6月の大災害のビジョン
http://www.unity-design.jp/unity_slowlifecafe/slc06_saigai/slc0605_vision/slc060%82T_vision.html

アメリカのアレックス・ジョーンズ(Alex Jones)という映画製作者(アレックス・ジョーンズ・ショーで有名)
が秘密儀式を追うドキュメンタリーを2000年?に撮っております。結構有名なのですが、さすがにAMAZONには売ってませんね。(笑)

dark-secret.gif

DARK SECRETS:Inside Bohemian Grove (全編:2時間2分 英語)
http://video.google.co.jp/videoplay?docid=5688492591288248198#

Inside Bohemian Grove (1 of 10)
http://www.youtube.com/watch?v=W5YezQfUUUs&feature=related

Inside Bohemian Grove (2 of 10)
http://www.youtube.com/watch?v=p3xxJWxPd6M&feature=related

Inside Bohemian Grove (3 of 10)
http://www.youtube.com/watch?v=ct02ZxGf0uM&feature=related

Inside Bohemian Grove (4 of 10)
http://www.youtube.com/watch?v=N8YY5tW1wO8&feature=related

Inside Bohemian Grove (5 of 10)
http://www.youtube.com/watch?v=HhNzpKM8sg8&feature=related

Inside Bohemian Grove (6 of 10)
http://www.youtube.com/watch?v=ATw-MORN5zQ&feature=related

Inside Bohemian Grove (7 of 10)
http://www.youtube.com/watch?v=wWIc-EMfL3Y&feature=related

Inside Bohemian Grove (8 of 10)
http://www.youtube.com/watch?v=s2hqUHAYD7o&feature=related

Inside Bohemian Grove (9 of 10)
http://www.youtube.com/watch?v=0GtvgzSKJIE&feature=related

Inside Bohemian Grove (10 of 10)
http://www.youtube.com/watch?v=WbB_ZO1rQEQ&feature=related



儀式になぜ殺人が行われなければならないか?

儀式の目的が、「神と同様、選ばれた人間達は人間を殺害し、その肉を食べ、血液を飲む儀式を定期的に行う義務がある。」とするならば、生贄を捧げる見返りをその「神」に要求することとなりましょう。

「アメリカを牛耳る爬虫類人」の中でアリゾナ・ワイルダーによれば、権力や知識を獲得し目標を達成すること(何かを奪い取ったり、自分にもたらすこと)のために儀式を行うのだと話しております。

もたらされるものとは、私達の住む物理世界の外にあり、儀式を行うことによって別の次元から持ってくるのだとも話しております。闇のものとの取引には、血が必要であり、血によって異次元の存在を物理次元に留めておくことができるのだそうです。また異次元から召喚するもののによって生贄の種類も変わります。動物の場合もあれば、人間の場合もあるそうです。

血の匂いを嗅ぎ、味わうことで脳のある部分から生科学的な変化が起こり、異次元の存在から支配される状態になる。その時にウンコ星人達は、ある状態に変身する、つまり、これがデビット・アイクが言うところのレプタリアン・シェイプシフトということだそうです。もちろんこれは直系の人々に限られることだそうで、直系でない人々は、その存在に憑依されることになるのだそうです。

そして、その時に異次元の扉が開かれ、精霊(龍)がいよいよ登場するらしい..。


悪も神になりえるのか?

生贄の習慣は、民族的に世界のいたるところで存在しておりました。
日本にも例えばその昔、重要な建物建立の時には、人柱といわれる生贄を神に捧げ儀式を行ったと聞きます。
ウンコ星人達が行っている儀式も彼らが神と信じているものに対して貢物を捧げ奉っているものです。
パワーが強ければ強い程、その存在は強い霊力を持って奉るものを守り霊感を与えてくれるのでありましょう。

これと同じようなことが日本に存在しております。
日本の三大怨霊と言われる「崇徳天皇」、「菅原道真」、「平将門」がこのいい例です。

崇徳天皇
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B4%87%E5%BE%B3%E5%A4%A9%E7%9A%87

菅原道真
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8F%85%E5%8E%9F%E9%81%93%E7%9C%9F

平将門の首塚
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%B3%E5%B0%86%E9%96%80%E3%81%AE%E9%A6%96%E5%A1%9A

特に平将門の首塚伝説は、現代にも今だに活きており、その強い霊力をもって江戸~東京が守られているそうです。

都市伝説「山手線がつくられた本当の理由」 (その1)
http://www.youtube.com/watch?v=9Wu7LvJReOY&feature=related

都市伝説「山手線がつくられた本当の理由」 (その2)
http://www.youtube.com/watch?v=V0v0inphUO4&feature=related

平将門魔方陣と明治政府魔方陣が交錯する都市・東京
http://www.ippongi.com/2009/04/03/


取引の代償

生贄を捧げた取引の代償はいかなるものなのでしょうか。
悪の儀式後、精霊の力より目的とするものを得たその後、その人間達に待っているのは苦しみでしかありません。
死後、魂は悪の精霊の煉獄に入り、鎖に繋がれると聞きます。
魂を悪魔に売るというのは、死後、悪魔の配下に加わるのだとデイビット・アイクは言っております。
地獄界・霊界といわれている死後の世界がその悪の精霊が住む世界というのですが、
これはまた別の機会にお話致しましょう。

いずれにしても犠牲を伴う成功は成功にあらず、いずれ自分に戻ってきます。
生贄に与えた苦しみの何十倍何百倍の苦しみになって与えた本人達に戻るのです。
私達の生活もいろいろな犠牲から成り立っています。
つまり、知らないうちに犠牲に与えた苦しみを知らないうちに我々が背負って生きている。
そんな世界自体が"儀式の世界"だと私は思うのです。
そこで生きている私達も実は知らないうちに彼らとあまり変わらない状態に置かれている。
そんなバカげた世界に私達は生きている..。
玉蔵さんもこの辺のことを最近の記事で語っておりましたね。
そこのところもまた別の機会でゆっくりお話致しましょう。

本日は長くなりました。
ご精読ありがとうございました。

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 ウンコ星人 ~その考察 その5:ウンコ星人の起源Ⅳ

皆様、ご機嫌いかがで御座いましょうか。

玉蔵さんのブログもかなり突っ込んだ内容となってきました。
1/27の記事には何度昇天したことか..。

その記事の中で異次元の話がありました。
この世界は多次元構造体であり、違う次元に行き来できるそうです。
異次元のゲートは主に北極、南極、チベットにあるそうですが、
意図的にそのゲートを開く方法も存在すると。

それを解く鍵がイラクのウバイド遺跡(ウバイド文明:紀元前8000年~前5000年頃シュメール文明の全身)
からの発掘物にあり、イラク戦争で米軍が混乱に紛れて人々から奪ってくるように仕向けたということですた。
2004年の資料ですが、「財界 にっぱん」2004年2月号にアーサー大本氏(アプライド・アカウンタンシー社長、在ロス)と藤原肇氏(フリーランス・ジャーナリスト、在パーム・スプリングス)との対談記事の中にその内容の一部が書かれております。

アメリカのイラク占領と不吉な黙示録信奉の影(下)
――謀略史観の適用で見た原理主義の妄想と古代技術が秘める謎
http://www2.tba.t-com.ne.jp/dappan/fujiwara/article/omoto02.htm

イラクの地で異次元ゲートを開き、違う次元への移動実験を行ったといいます。
この時のことを玉蔵さんは昨年12/16付けの記事に書いております。
抜粋してみましょう。

2009/12/16「イラクでの奇妙な実験について」より
http://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-date-20091216.html

--転載はじめ -----------------------------------------------------------------------------
さて、これと関係あるのかどうかはわかりませんが、イラクでの奇妙な実験についてお書きしましょう。

イランのPress TV News Serviceが報じた2008年9月8日の記事です。

16 US troops commit suicide in Iraq
http://www.presstv.ir/detail.aspx?id=68821§ionid=351020201

イラクの米兵が16人も集団自殺したというニュースです。
21人が自殺を図って5人が助かった。
しかし、奇妙なのは
"The bodies of the US troops became misshapen such a way that they looked like 5000-year mummies," said a witness"
目撃者によると米兵の体は、5000年前のミイラのように変形していたという話です。
書いていてワタスも金玉の震えが止まらないのですが、まぁ、こんなスカポンチンなブログ。
皆様もガセネタと思って読み飛ばして下さい。

ワタスが聞いた話は、どうも米軍はイラクのバビロンでヘンテコな儀式を執り行い、
その後、科学実験をやった。
これはCERNとの接続実験だったとか何とか。

米軍は、空間に穴をあけてどこでも好きな場所に行けるという、ドラえもんの
どこでもドアとタイムマシーンが一緒になったような実験をやったようです。

ドラえもんか!ワタスは何度突っ込んだか分かりません。
エージェントさんの話を聞いている間中、ドラえもんか!ドラえもんか!と呟いていたのは言うまでもありません。
とにかくです。
米兵さん達はミイラのように変形した。
頭がおかしくなった可哀そうな米兵さんたちは自殺したという話です。
ワタスも書いていて頭がおかしくなりそうです。

--転載おわり ---------------------------------------------------------------------------

ここからは私、マティックスの仮説なのですが、述べさせて頂きます。

ウバイド文明(紀元前8000年~前5000年頃シュメール文明の全身)は、私も前々から非常に怪しいと感じておりますた。
というのは、古代シュメール文書、エノク書、古代シュメール版聖書、が創られたのがほぼこの時代なのです。これらを創った目的が人間の支配的管理であるとするならば、この3つを創ったものあるいは創らせたものは全く同一の存在ではなかったか。そしてその存在とは地球外の異次元からやってきた知的生命体ではなかっただろうかと。

ウバイド文明は、ノアの大洪水の比較的直ぐ後、起こっております。
アトランティスやムー(レムリア)から脱出した人々は太平洋の周りや中国や日本に逃れその後の文明の元になったのではないかと考えられます。
その後、その知的生命体はこの地球にやってきたのではないかと推測しております。
ウバイド文明はその知的生命体が人間管理のためにいろいろと罠をめぐらした最初の工作だったように思えてなりません。

repu-1.gif


その知的生命体こそが、ディビット・アイクの言ういわゆるレプタリアンであるかどうかはわかりませんが、
私はレプタリアンという形態にもなりえる知的生命体であると考えております。
その知的生命体は、地球の異次元に住みこみ、人間監視を続けていた。
しもべとなる人間達に儀式を行わせ、異次元よりその者達をコントロールし、人間の悪の部分をこの実世界に実現させるように様々な指示を与えた。また、一般の人間が異次元に興味を持たぬよう、その時その時の興味関心に合った実態になり、注意警告をその人間達に与えた。言うことを聞かない者については、地獄(異次元)に連れて行くような工作をすることもあった。

しかし、最近(ここ10年くらいの間)その知的生命体の親玉さんが地球上の異次元界から別の異次元界へと姿を消した。親玉さんがいなくなったのでしめしめとしもべとなっていた人達はその異次元界へ自由に出入りする方法を探し、
ついにイラクでその鍵を手に入れることができた。
あとは意図的にその異次元界へ出入りするやり方を実験し、コントロールできるようにすれば、玉蔵さんのいうような多次元構造体の世界を行き来できることになります。(もう既になっているのかもしれません)

その未来世界の一つが以前の記事で紹介した「シャクティーレポート」の一節。
火星の衛星であるフォボスが地球めがけて飛んできて地球上空で3つに分かれ落下し人類は死に絶えるということをシャクティは語るのですが、これと全く同じことを話している人がおりました。
アリゾナ・ワイルダー氏が「アメリカを牛耳る爬虫類人」DVDの中で語っているのですが、彼女によれば、月と火星に国連の基地があり、近い将来、意図的に火星の衛星の一つを地球へ飛ばし、南極に落下させ人類の大半を滅亡させる計画があると述べております。

repu-2.jpg

もし、2年後にその計画が遂行されるとすれば、親玉さんの子分達とそれを崇拝していた人々は避難場所として異次元へと逃げ込み、難を逃れることになるでしょう。一般の人々は当然死に絶えます。

しかし、別の未来世界も存在しているのではないでしょうか。
私達がどのような未来に出会うかは実は自分自身の選択に委ねられているのではないかと考えております。
悪の子分達、すなわちウンコ星人達は、それを知られるのが実は恐ろしいに違いありません。
私達が真に自分自身に目覚める時、彼らの異次元世界は崩壊が始まり、終わりを告げる時になるのではないかと思います。
ある意味、彼らは私達の心の反映を実世界に表現している代理人みたいなものです。
ここら辺はまた別の機会でゆっくりと。

あと2年しかと見つめて参りましょう。

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