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 不思議たこ焼き「パワーブレンド」

皆さん、こんにちは。
まだまだ暑い日が続きますねえ。
今年の夏はどえりゃ~暑い。(なぜか名古屋弁)
こんな時は冷たいビールが欲しいっ!

ブラジルのビールのCM
http://www.youtube.com/watch?v=XOW0c7srttg



ワタスもこのビール飲みた~い!
ブラジルってとことんサービス精神旺盛なんね。星三つあげちゃおう!
な~つて、あまりやるとお姉さま方からキツイちちぴんたをうけるから今日はこのくらいにしておこう。(笑)


さて、本日はショート話をちょこっとやりまする。

ワタスが住んでおるこの東京は、意外と不思議スポットやら不思議系のお店が数多いところでんす。
なかにはちと怪しいのもかなりありますが、まあそれも含めて気が向いた時にいろいろ紹介してみます。

今日は荒川区南千住にあるたこ焼き屋「パワーブレンド」を紹介しましょう。
南千住駅から歩いて約10分くらいすると小学校がありその前にこのお店があります。
お店はごくごく普通のたこ焼き屋さんです。

で、このお店なにがどうなのかというと、ここのたこ焼きにちょいと秘密があります。(でもちと怪しいのですが...あは..)

最近、結構テレビに出ているので地元南千住では超名物となってしまったそうです。
(店主のおじさんによると日本全国津々浦々からお客さんがやってくるらしい..)
まあ、まずはこれを見てくださいまし。

街ログ「たこ焼き屋「パワーブレンド」」
http://machi-log.jp/spot/40521
画像をクリックすると動画サイトに飛びます。
powerbrand.gif


今年5月、ある晴れた日、ワタスは友人のK氏と一緒にこのお店を訪れました。
お店にはワタス達2人と千葉から来られたというお客さんがいて、
合計3人でこの超能力を試してみました。

ワタス達は一人8個ずつのを焼いてもらいさっそく、おじさんに指をならしてもらおうとしたのですが、
店主のおじさん曰く、
「ああ、あれはね、テレビ用なの。ホントは食べる人が自分で思っただけで味が変わるのさ。
思っただけで変わるんではテレビ用の絵が取れないからって指まわして鳴らしてくださいって言われたからやったんだよ。」

そして、壁に張ってある紙を指さして、

「やり方は、壁に書いてあるからその通りにやってね。」って壁に貼ってある模造紙にヘタくそな字で書いてある。
読んでみるとう~ん、とてもわかりにく~い。
おじさん、わからないよ~って言おうとしたのだけど、店主のおじさんはただ黙々とたこ焼きを焼き続けている。

なんでも最初はプレーン(そのまま)を食べ、味を覚えてから基本ローテーション(確か6~8くらいだと思ったが..)を順繰りにやっていく。やり方は簡単、書いてある味を想い唱える、たったそれだけ。
それだけで味が変わるという。

で、さっそく、やってみた。

まずはプレーン(基本)を食べてから、こう唱える

「う~ん、こってり味!」

食べてみた。う~む、なんかこってり味のような気がしてきたぞ。

次に「う~ん、あっさり味!」

お~う!うんうん、あっさり味かも!

さらに唱える。

「まろやか味!」

凄い!まろやかになった!

って、こりは暗示がけの一種かなあ..。
それとも本当に変化したのか..。真偽はまったくわかりません。


最初はひたすら黙ってたこ焼きを焼いていた店主のおじさん、とても寡黙な人だと思っていたのですが、
いろいろ質問して聞いてみると毎日お客さんから同じことを聞かれているのでまとを外れた質問には少々お腹一杯ぎみになっていた模様。

おじさんによると、焼いている間にこのたこ焼きに食べる人が思っただけで味が変わるような"念(情報)"を込めるのだそうだ。
すると、食べる人が思っただけで味が変わるということらしい。
それは、おじさんを指導してくれる天の声がどこからか降りてくるそうでその声に従ってこのたこ焼きを開発したということなのだが...。

おじさん:「マイケルジャクソンって霊界のどの辺にいると思う?」

ワタス:「え?わかるんですか?そうだなあ~暗い方でしょうかねえ」

おじさん:「そう思うでしょ。私も最初そう思っていたんだけど、なんと最も明るい方にいるんだよ。」

ワタス:「赤ちゃんを窓から落とそうとしたり、いろいろとスキャンダルな話題があったから暗い方かと思ったのですよ。」

おじさん:「彼は、天上界から使わされた天使の一人らしい。おおっとあまりペラペラしゃべると最近叱られるんだ。」

おじさんがあまりにいろんな人に話すので、ちょっと喋り過ぎじゃ~と天の声はおじさんのことを叱るそうだ。



このおじさんと話していて、昔、幼少の頃にワタスを導いてくれたあのじいさんのことを思い出しました。

参考:「不思議便所の穴」
http://matix.blog100.fc2.com/blog-entry-34.html#more

そして味が変わるこのたこ焼き現象もあの不思議便所の中で体験したこととに少し似ているのかもと感じたのでした。それは、潜在意識と繋がった状態で自分の意思をそこに表現するとその実現に向かうあの状態と一緒なのかもと..。

このたこ焼きの中に潜在意識と繋がる氣が充満していて食べる人の意思と結びつくときその味の実現に向かうのか..そう思いながらもう一つ。

「松田聖子味!」(って古ッ!)
(おじさん、貼ってあるリスト、いつかリニューアルしてね。)


たこ焼き屋「パワーブレンド」
東京都荒川区南千住7丁目4-7

大きな地図で見る

ご精読ありがとうございました。
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 アルザル(異次元世界)行きは命がけ

皆様、こんにちは。
お盆休みも終わって夏も終盤戦でしょうか。
しかし、暑いっすねえ~。
ワタスはこの休み、俳優の的場浩司さんなど「小さいおじさん」目撃談多数の
杉並大宮八幡神社に行ってきました。

oomiyahatimann.gif


お参りをすると出現するらしいのは本当かどうか確かめたい気もありまして..。
まあ「小さいおじさん」は出ませんでしたが、とても良い氣を感じました。
結構な巨木があり、それに触ることで体がとても癒されました。
強い風が吹いておりましたが、木がワタスを守ってくれるように風の流れを微妙に変えてくれているのがわかります。

そして一瞬の静寂...し~ん..。

ここにはやはり精霊が居てる..。

巨木はゆったりした大きな波動でワタスを癒してくれました。
体がとても楽になったような感じがします。
また是非お参りしてみたいそんな場所でした。



さて、今回は先日のシャンバラの続きをしようと思います。
探検家テオドール・イリオンのほかに地底世界へ行ったといわれている人で有名なのは、オラフ・ヤンセンとバード少将です。
その二人の話を簡単に致しましょう。


オラフ・ヤンセンの体験した地底世界

1829年4月、スウェーデンのヤンセン親子は、漁のためノルウェー沿岸を北上していたのですが、北極圏に入るとすざまじい暴風雨に巻き込まれ、そのまま数日間が過ぎました。
波が静かになったと同時に深い霧にかこまれ何か違和感を感じたヤンセン親子が見たものは..。
巨大な船、そしてなんと身長4メートル以上もある巨人達でした。(ぶっとび~)

yansen.gif


巨人達は大変友好的で自分達の国を案内するからどうぞどうぞとヤンセン親子を熱烈大歓迎するのでした。
巨人達の国はそれまで見たこともない機械や道具が沢山あり、建物はふんだんに金で装飾され、そして全てにおいて超ビックな高度文明でありました。

ヤンセン親子はすっかりこの国が気に入ってしまい、ここで2年間暮らすことになります。

2年後、故郷が恋しくなったのでしょうか、やっぱりオラ達は帰るんべ~といって巨人達に世話になったよぉと別れのあいさつをするのでした。
巨人達は泣きながら、またこいよなぁ~いつでも待ってるぞぉ~と手を振り、
お土産をどっさり持たせると、ヤンセン親子は乗ってきた漁船で帰っていきますた。

帰りもまた暴風となり、行きに通った水のトンネルを抜けてようやく静かになったと安心もつかの間、
そこは北極の海ではなく、なんと地球の反対側、南極に着いていたのです。

なんじゃこりゃ~、ヤンセン親子はダブルで叫びました。

しかし、叫んでもそこは南極大陸。
ノルウェーまで帰っていくしかありません。
ヤンセン親子は、ようし!絶対に帰ってやるぞ!と決心を固めたその時、
ドゥ~とまたも猛烈な嵐に巻き込まれ、船は沈没、ヤンセンの親父のほうは行方不明、
そして巨人にもらってきたお土産も海の底へと消えたのでした。(トホホ)
息子のオラフ・ヤンセンだけ命からがら氷山へと流れ着き、漂流しているところをたまたま通りかかった船に助け出されたのでした。

以上がオラフ・ヤンセンの地底世界体験記です。(マティックス語りべバージョンでした)


バード少将が体験した地底世界

もう一つの地底世界体験記、バード少将のケースをお話致しましょう。

bard-2.gif


1947年2月、北極の調査為、バード少将(米海軍)は北極上空を飛んでおりました。
いつしか乱気流に巻き込まれ、気がつけば、深い霧の中低空を飛んでいたのでした。

雲の間から下を見ると、なんと北極のはずが、うねった大きな川そして森林、向こうには山脈が見えます。

なんじゃこりゃ~、バード少将も叫びますた。

さらに下を見ると、なんとマンモスのようなゾウが歩いていたのです。(そんなマンモス...ええ~?)

バード少将は新大陸を発見したと思ったそうですが、北極に新大陸などありません。

カメラも撮影機も持ってこなかったので証拠はありませんでしたが、
そこから戻って書いたその記録に米軍も驚嘆しますた。

バード少将は、1956年今度は南極を飛行機で調査することになったのですが、
北極の時と同じように乱気流に巻き込まれ、気がつけばまたまた深い霧の中低空を飛んでおりました。

そこで見たのは?!...。

バード少将は南極から戻ると情報が外に漏れることを恐れた米政府によって監禁されてしまいます。

そして約1年後の1957年3月11日に死去。

彼の死後、バード少将の奥さんがバード少将の飛行記録を読み下記のように語っております。

サイト「X51.ORG」「地球空洞説、地底の小太陽、そして地底人」より転載
http://x51.org/x/03/11/2238.php
-- 転載はじめ -------------------------------------------------------
「バードはその後、地下で千年以上に渡って存在し続けてきた巨大な地下世界の代表者とコンタクトした。
地下世界の住人は姿はほとんど人間と似ているものの、地上の人間よりも外観的にも、
内面的にも美しいという印象を持っていた。地下世界では戦争がなく、新しいエネルギー源を持っており、
食料や光に困ることはない。地下世界の人々は地上世界の人々と何度かコンタクトを取ろうとしたにも
関わらず、全て拒絶され、その度に彼らの航空機は撃墜された。
もし、いつか地上世界の人々が自滅するような事があった場合にのみ、手を差し伸べる事を決め、
地上との接触を絶った」。

「地底人はバード氏に彼らの文明の全てを見せ、パイロットと共に再び、飛行機に乗って穴を通り、
地上までエスコートした。帰り道、バードは知らぬ間に2750kmも飛行していた事に気づいた。その後、
当局はバード氏を厳密な管理下に置き、生涯決してその事を誰にも話さないよう指示をし、
バードは不遇のうちにその生涯を終えたのである。」

-- 転載おわり -------------------------------------------------------

aruzaru.gif

バード少将が取ったとされる写真は、飛鳥氏の本などに掲載されています。
(その写真が本物かどうかの真偽は不明です)


さて、上記2つの話、先日のテオドール・イリオンのシャンバラ話とは間逆の世界です。
北極や南極の地底世界とチベット周辺中央アジアの地底世界とは少し違うようです。



アルザル世界とは

今から2年前の記事ですがヤッズさんのブログ「煩悩くんフルスロットル」より
アルザルについて大変興味深いことが書かれてありましたので転載致します。

ブログ「煩悩くんフルスロットル」2008年8月11日記事「地底人」より転載
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-714.html
--転載はじめ -----------------------------------------------------------

地球内部にあるこの世界をアルザルといいますが、これは旧約外典エズラ記に記載された
「イスラエルの失われた十支族」の伝承を基に、米国が付けた軍事コードネームから来ているそうです(笑)。

また、チベット密教で古くから言い伝えられている地底王国を「アガルタ」、
その首都を「シャンバラ」といいますが、ここは、モリア大師 クートフーミ大師...等の
ヒマラヤ聖者が住んでいるところだと言われています。分かり易くいうと、アガルタやシャンバラは、
アルザル世界に多く存在する国(22か国存在すると言われる)のうちの極々一部の地域なのです。

アルザル自体、亜空間領域を通り越した向こう側の世界、つまり異次元世界に存在するので、
この地球を下に掘り進んでいけばやがて出会えるというものではありません。たどり着くには、
まず自身がプラズマに覆われ、プラズマによって現出する亜空間を通っていかねばならないそうです。
まぁ、この辺の反応や現象はどうなのかはよく分かりませんが、、、(苦笑)。

アルザルに迷い込んだ米国軍人リチャード・バード少将や北の国に忽然と消え去った
「失われた十支族」が包まれた「光る霧」とは、実はプラズマのことだったのかもしれません。
もしかすると、以前記事化したハーメルンの笛吹き男に連れられていった130人の子供たちも、
同様にしてアルザルに行ってしまったのかもしれない(笑)。

そして、このアルザルに関しては、下記のような驚愕の情報があります。

1947年7月、ロズウェルに墜落したUFOから回収された宇宙人は地球人と同じで、
どうみてもモンゴロイド(黄色人種)にしか見えなかった。さらに遺伝子を分析した結果、
世界でも日本人とチベット人と一部の黒人しか持っていないYAP因子を持っていることが判明し、
ちょうど戦後2年経過したこともあり、「これはナチスドイツの秘密兵器を使った日本による報復か!」
と色めきだったとのことです(爆)。更に調べていくうちに、どうもこの種族は日本人ではなく、
地球の内部の異次元世界から訪問していることが判ってきて、
アメリカ軍はこの空間を先に説明したようにアルザルと名付けたのです。

(中略)

半田広宣・著『人類が神を見る日』や『シリウス革命:2013』のオコツトによると、
「普通、宇宙人というと、僕らは太陽系外の別の星系からやってきた知的生命体のように考えてしまうよね。
でも、そんな宇宙人なんてこの大宇宙にはどうやら存在していないものと考えた方がいいかもしれない。
そういうイマジネーションを働かせている間は、おそらく本当の宇宙人には決して遭遇できないと思うな。
彼らはおそらく、この宇宙ではなく、上次元の世界に存在しているんだ。」

「地球の内部シャンバラは反転した地球を意味している。僕らが地球の内部と呼んでいる空間が
外側に引っ繰り返って、外部側が内側になっている。地底王国というのは一種の比喩で、
そこには僕らの意識の裏側で働いている意識体が存在している。
そして彼らの居住する場所はあの銀河世界でもあるんだ。僕らが銀河系と呼んでいる世界は、
実は反転した地球の中心部なんだ。ピラミッドを作った連中はそこにいるんだよ」

--転載おわり -----------------------------------------------------------

aruzarusekai.gif


ヤッズさんのブログの説明によれば、アガルタやシャンバラはアルザル世界のほんの一部であるといっています。
アルザル世界には多くの国々が存在するということは、そこ(地底世界と呼ばれている場所)が周波数の違う異次元世界と考えると納得できます。
さらに半田広宣氏の著書からの抜粋部分ですが、周波数の違う異次元から宇宙人やUFOがやってきている..これは浜田政彦氏の著書の内容とほぼ同じだと思います。

ただ、全てが全て異次元世界から来ているかどうか、それを証明する方法はいまだ見つかっておりません。
もしかすると本当に宇宙彼方からはるばるきてくれている存在もいるかもしれません。

最近出版された「UFO宇宙人アセンション 真実への完全ガイド」の中でで浅川嘉富氏と対談した超能力ヒーラー、ペトル・ホボット氏もシャンバラ世界を異次元パラレルワールドの一つであると語っております。
また、UFOや宇宙人はそのパラレルワールドからやって来るものも中にはいると認めておりますが、
地球以外の世界からやってくるものも当然おり、シャーマンであるならば、
その宇宙人と1回以上のコンタクトができると語っています。



異次元世界(異次元パラレルワールド)へ行くには

ペトル・ホボット氏によれば、かつては容易に異次元世界(異次元パラレルワールド)への往来が可能であったらしい。シャーマンは、異次元世界で数時間過ごした後、現在の3次元世界へ戻ってくると数日間が経過しており、体重も数キロ減っていたということがあったそうです。

これと同じようなことを体験された人がおります。
なんとkoro先生です。

DVD「アルザル、そしてヤハウェ..」Jimi氏との対談より抜粋
-- 抜粋はじめ ------------------------------------------------

koro先生>
こないだもちょっと動いたんですが、ヤハウェという星があるんです。

丁度地球の反対側に(あるという)

誰もいないんです。行ったら。

それどういうことだろうと思ったら、いないんじゃないんです。

肉体を持ってはいけない(ということらしい)
要するに死んで5次元に行くとおなじことですがな。

Jimi>
それはプラズマでバンと行ったんですか?

koro先生>
はあ...。

Jimi>
アルザル人につれていってもらったんではなくて?

koro先生>
そのときにはもうプラズマもくそもない、ヤハウェにいこうと思うたら瞬間的に行ってしまうんですな。
もう乗り物も何もいりません。思ったら瞬間にいっちまうんです。

Jimi>
じゃテレポーテーションみたいなものですね。

はやくいえばそうです。

テレポーテーションというものはこれなんでしょうかね。

それでちょっと覗いてみたんですが、
人間一人もいないんです。

ところが波動がくるんですな。

Jimi>
なんかがいる波動がくる?

koro先生>
はい。

肉体をもっては入れないんだというのがよくわかりました。

Jimi>
なるほど。

koro先生>
だからそこへいこうと思ったらこの肉体をどこかに放り投げといていかなければなりません。(笑)

それは地球と反対側にあるヤハウェにあるかもしれません。
同じ起動を回っているらしいですから。

そこへ私は場所を借りて命のあぶない旧人類をひっぱりこもうとしたんです。

場所をかりようとしていったんです。

ところが肉体をもっては入らせない。

そんならおんなじこった(笑)

そこでこういうことならばおそらくどこにいっても場所は貸してくれんだろう。

だから旧人類というか今までに自我を中心に生きてきた人間はここでもう一応に清算してしまいますな。
もう助けようがないです。
清算されてもそいつを甦生さすという分別もあるんですが、おそらくこれもやらせないでしょう。

ここでは本当にもう自然が決断してますな。

-- 抜粋おわり ------------------------------------------------

koro先生は、肉体を持ったままヤハウェと呼ばれる太陽をはさんで地球と反対側にある五次元上の惑星へテレポーテーションで行ったそうなのですが、そこには人間はいなかったそうです。
しかし、気配というか人の波動は確かに感じたそうです。
つまり、人間はいるようなのですが、3次元の肉体を持ったままであると五次元に住む人たちは見えないらしい。

これは、アメリカで実際に起こった事件とよく似ております。
ある飛行機が無人の飛行場に着陸したのですが、その飛行場は今の今まで人が使っていたような痕跡が残っておりました。
しかし人は一人もおりません。気味が悪くなったパイロットは急いでそこを後にするのですが、後から人に聞くとその飛行場はどこにもなくて幻の飛行場であることがわかります。
そのパイロットが迷い込んだ世界はまさしくkoro先生と同じ異次元世界ではなかったでしょうか。

koro先生はルーツファインダーを運転している最中、手が挟まってしまい、重い機械をそのまま片手で倒して助かるという事故に遭っています。
その事故以来、koro先生は、五次元の人間になったと自分で言っております。
いわばここでkoro先生はシャーマン的な波動を身に着けたのではないかとワタスは推測します。

ルーツファインダーの事故以降、あのアルザル人と遭遇したり、ヤハウェへテレポーテーションしたり、ラピュタみたいな空に浮かぶ島を見たりしているのは、潜在意識の深い部分と繋がる道ができ、自分で思うことが直ぐ目の前に実現される波動を手に入れたのだと思います。

しかし、それからまもなくしてkoro先生は急激に体が弱くなり亡くなってしまいました。
異次元世界(異次元パラレルワールド)へ行ったがために自分の命の時間も縮めてしまった。
ヤンセン親子やバード少将と同じように..。


異次元世界へ行ってきた人の話は、なんか浦島太郎の話に似てはいませんでしょうか?
まさにぴったりの内容が書かれている記事がありましたので転載します。

ブログ「神仙組Ⅰ【ハルマゲドン編】光と闇の黙示録」
記事「浦島太郎はアルザル旅行者だった!?」より転載
http://mujaki666.seesaa.net/article/124065936.html
--転載はじめ -----------------------------------------------------------

浦島太郎は助けた亀に龍宮城に連れられてお土産に玉手箱を貰って帰ってきて、玉手箱を開けると老人になってしまった。

以下は、私の勝手な想像の物語なので、本気にしないよう断っておく。
まず。「浦」は浜辺のことだが、「裏」に置き換えると裏の島は地球内部を指す。
亀はUFOの比喩で、海底の龍宮城は地球の底のアルザルだと考えられる。
「島=島国=日本」であり、裏の島こそ地球の中心に存在する日本であり、アルザルこそ「本当の日本」なのだ。
「龍宮城」という言葉も暗示的である。
もっとも、竜宮の語源は「琉球」だという事が分かっているが、これは私の空想の産物である。

『日月神示』を降ろした神は龍神だとされており、この龍神は地球神であり日本の神だという。
その証拠に日本列島は龍の形をしており、マクロ的に見ると世界地図は日本列島に似ている。
つまり、世界の5大陸は地球神である「龍神」の皮膚であり、日本は世界の縮図となっているのだ。
『日月神示』とは別ルートで、大本の系譜を正式に継承する『龍宮神示』という預言書が存在する。
そして、龍神の魂は地球の内核に発生するプラズマであり、そこに存在する世界が裏の日本「アルザル」であり、
まさに龍宮というわけだ。
「龍宮城の乙姫」は、文字通りアルザルのお姫様なのだが、言霊的に解釈すると、乙姫とは「音秘め」、
即ち、音声を発しなくても想念を伝達するアルザル人のテレパシー能力を表現しているのかも知れない。

そして、日月神示でいう「一厘の仕組み」とは、悪極まった世の中が言霊の力で「ミロクの世」になり、
その役目は地上に帰還したアルザル人にあることを暗示しているようにも思える。
そして浦島太郎は3日後に地上に帰還すると、自分は若いままだったが300年経過していた。
これは、亜空間では時間の流れが我々の3次元と異なることを示唆している。

亀(UFO)を虐めた少年たちと、玉手箱の謎を解明するに当たって、江戸時代の『虚舟の蛮女』
という記録に面白いエピソードがある。
簡潔に話すと、常陸国の原舎浜に、釜を上下に合わせたような舟が漂流し、黒髪の美女が乗っていた。
その船内には不思議な図形(ロズウェル墜落UFOの機内に描かれていた図形と酷似)が描かれており、
大事そうに小箱を抱えていたという。
ということは、例の「プレスター・ジョン」同様、その箱の中身は、国家元首(天皇陛下)に届ける手紙が入っていたのだろうか。
話をまとめると、亀(UFO)に乗っていた美女に若者たちがちょっかいを出し、それを止めに入った
浦島太郎が地球内部世界アルザルに招待された。
ただ、玉手箱を開けると煙が出てきて一瞬にして老人になったというのは、一体何を意味しているのか。
箱の中には、「ファティマ第3の秘密」のような、時期が来るまでは読んではいけないと固く言われていた
禁断の手紙が入っていて、それを読んでしまったことによって、時の教皇のように失神する程の衝撃を受け、そのショックで一夜にして白髪になってしまったと考えるのは変だろうか……。

--転載おわり -----------------------------------------------------------

1日100年はちと凄過ぎますな。

koro先生は、異次元へ行くと自分の命が短くなることを知っていたのでしょうか。
ヤハウェへ行った目的は、そこへ旧人類(我欲にとらわれた人間)さん達を連れて行って、本気で改心してもらおうと思っていたのです。そして、そのための場所を借りるため、ヤハウェの人達と交渉しようとしていたのでした。
しかし、誰もいないというか今の自分ではどうにもならない。koro先生はとても落胆されたんだと思います。
そこまでしてもなお人を助けたい..。
koro先生の愛はそれはそれは深いものでした。

生前、koro先生はこのように話されていました。

私は、人一人、虫一匹に到るまで死なせたくはないんです..。


koro先生のご冥福を心からお祈りしております。
(koro先生は、3次元の肉体を脱ぎ捨て、5次元世界でラインホルト博士と再会しているのかもしれません。)

合掌。



ご精読ありがとうございました。
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 お知らせ-20100812

皆様、こんにちは。全国的にお盆休みですね。
ワタスも短い休みをこれからとらさせて頂きまする。

ということで、今回の記事の更新は遅れまつ。

せっかく来て頂いたのにゴメンナサーイ。
あわびにじゃなくておわびにこれでも観ていってくださりまし。

Kseniya Simonova - Sand Animation (Україна має талант / Ukraine's Got Talent)
http://www.youtube.com/watch?v=518XP8prwZo&feature=related




Kseniya Simonova:ウクライナのサンドアーティスト
この作品は第二次世界大戦でのウクライナが舞台となっており、
戦争の混乱を生きる人々が描かれています。
瞬時に変わる砂画とそれを観ている人の心が同時並行に動くことで今までにない新しい感動を与えてくれます。
ウクライナの平和への思いが込められた作品ですた。

すんませんね、しばし待っててけろ。
また懲りずに来てやってくださいまし。


「なんだまたかよ~もう来るか~」、ま、まあ、そんなこといわずに、(^_^;)
「まあお盆休みだからなあ、今日はこれくらいにしたってやるう」とポチっと押しくれるあなたは素敵!



 小人さんとハンドビーム

みーん!みーん!

こらっ!セミ!うちんなか入ってくるなっ!
夜毎繰り広げられるワタスとセミとの大格闘。
いつのまにかセミが家の中に入ってきてそこで鳴くものですからたまったもんではありません。
しかし、ワタスも負けじととっては投げ、とっては投げを繰り返し、セミと互角の勝負を繰り広げておりやす。
はぁはぁ、息が上がり夜もしらじらと明けて行きます。

フフフ..今日も引き分けじゃったのう..って全く寝られんではないデスかっ!

皆様、こんにちは。
夜通しセミと格闘中のマティックスです。
良い子はセミくんと喧嘩をしないように。仲良くしようね!(キラッ!)


さて、ジブリ映画「借りぐらしのアリエッティ」公開でにわかに小人ブームが来たみたいですな。
だからというわけでもないのですが、本日は小人さんのお話をしようと思います。ととと、
なんとおとといテレビをみていたら、小人のおじさんの話をやっているではありませんか。(凄いシンクロ)
不可思議探偵団という番組で「小さいおじさん」(小人のおじさんのこと)を取り上げられておりました。

若者さん達(10代~20代前半)に「小さいおじさん」をみたことがあるかと聞くとなんと5人に1人がみたことあると答えたそうです。
これはどういうことかというと、ある専門家(医者)は、「リリパット幻覚」ではないかと話しておりました。
リリパット幻覚とは、疲れている時にみる幻覚のことで物が小さく見えるのだそうです。
しかし、目撃された「小さいおじさん」にはかなりの共通点があり、個々の幻覚であればみる共通点が果たしてあるのかどうかということから、もしかして本物の小人さんかもと期待されとります。


さて、その共通点とは?

1.緑のジャージを着ている
2.髪の毛薄い
3.祭好き(おみこしをかついだりしてる)
4.目が合うと消える
5.見ると幸運が訪れる
6.身長は30センチ

tiisaiojisanstorap-1.gif


こ~んな感じですかねえ。
この小人のおじさん、レプラコーンというアイルランドにいる妖精に良く似ているそうです。

見ると幸運が訪れるというのは座敷わらしみたいですな。

おちんさんもこないだのコメントにおかまの小人がよく出現すると言ってましたね。

2010年7月28日おちんさんコメント
----転載はじめ ---------------------------------

それと、小人さん、もしかして出るの?うちは出るよ。15センチくらいの小さいオカマ。女の人っぽいんだが、胸とかぺったんこなので、男かなと。
息子もそのオカマをよく目撃して悲鳴をあげてますた。

--- 転載おわり --------------------------------
アハハ、そりは悲鳴あげますよ。
びっくりですもん。
ワタスも見たいのですが見れるかなあ...。
(追記記事に注目)


あっ、そうそう本日はバックミュージックを用意したのですよ。
どうぞ聴きながら読んでくださいまし。

1曲目
Hymn to Freedom~Some Day My Prince Will Come
http://www.youtube.com/watch?v=8EV-plFbpgU


2曲目
When You Wish upon a Star
http://www.youtube.com/watch?v=8wTGq7qzmJ8&feature=related


さて、本日の主役というべき人をご紹介しましょう。
Hさんといいます。Hさんはワタスのmixiのマイミクさん(ブロともさんみたなもの)で今から3年位前に知り合いました。
といってもそんなに親しいわけではなく、ワタスは数多いマイミクさんの一人に過ぎませんでしたが、
彼の日記を読んで行くうちにいつしか他のマイミクさんと同様、彼の一ファンになっていったのでありました。


俺、小人さんと一緒に暮らしています..。

この言葉を境にHさんの世界に入り込んでいきました。

えっ?!なんと小人と一緒に暮らしているって..どういうこと?

Hさんの当時の日記によると
ときたま小人さんが大量に発生するそうなのです。
わいわいガヤガヤそれはもう大騒ぎでうるさくてたまんないらしい。
そんな時、Hさんは小人さん達に手をかざし、その手からある光線を小人さん達に浴びせるそうです。
ハンドビームを浴びた小人さん達はあっと言う間に大人しくなるそうです。

こりはスペシウム光線かっ!

ってウルトラマンって本当にいたんだなぁ~..などと感心しながら日記を読んでおりました。
手から出るエネルギーは、「光のスピード」を持っており、それはスイッチを入れたら「ぱっ」と点灯する電球のイメージだとHさんは語っております。
さらにこの作用は、周波数が合った瞬間に聞こえてくるラジオと同じで、つまり、人間の体から出たり、あるいは入ってきたりの「何か」は、物質的な性質よりも、電波や光に近いものだと日記で結んでおります。

ということはですよ、人から発せられる想念もきっとこれと全く同じ原理ではないかと妙に確信なんかしたりして。
凄いねHさん。今でもそう思うよ。

体から光線を出す人といえば、森健さんのサイトや書籍で紹介された「光の超能力者」さんが記憶に残っております。
この方は口から光線を出すらしいですが、原理はHさんと同じだと思います。

参考:不思議研究所の通信販売「The Ray Of Light -光の超能力者- 」
http://www.fushigikenkyujo.com/bloGoods/cat4/the_ray_of_light/

Hさんのハンドビームで小人さん黙らせる記事に驚嘆していたら、
身近な人間がこのたぐいの人だったので腰抜かしそうになったことがあります。
すごいシンクロ。ありすぎかも。

それは、ワタスの知人のNさんという女性で、
手から光線というか電磁波を意図的に出すらしい。
しかもその電磁波でポップコーンくらいなら簡単に焼けるそうだ。

この人、神社の家の娘さんで不思議系の話には全く信じないのだが、
何故か神道の話だけはマジで信じているちょっと変わった方である。
この力も巫女体質なゆえの力なのか..と聞くと。

人って誰でもその気になればできるのですよ..。

何気にそういう彼女ではあるが..。

その電磁波を出すためには、約1週間、野菜だけの生活をする必要があるとのこと。
とある氣功の団体は、約1週間肉立ちの合宿をして氣を出す訓練をしている。
また中国で仙人修行をしている団体も約2週間野菜のみで修行するそうだ。

1~2週間野菜だけの生活をすることで人が秘める底知れないパワーが現れてくるのかもしれません。
しかるにHさんは、野菜食関係なし。酒好き、女好きの肉食系男子です。アハ(笑)


さて、小人さんに話を戻しましょう。

Hさんのところに現れる小人さん達は、Hさんだけに見えていたのではありませんでした。
彼の当時の彼女もまた小人さんを目撃しておりました。
が、しかし、この彼女、目撃しただけではありません。
小人さんと話し遊ぶことができたのです。しかしなんともサド的な戯れ。

Hさんの日記より一部抜粋してみます。
---- 転載はじめ ----------------------------------------------------
それから彼女は何かにつけて水晶片手に小人さんとお話をしていた。

独り言の様に聞こえたが、彼女曰く、それは決して独り言ではなかった。

風呂に入っては小人を排水口に流し、橋を渡れば橋の真ん中あたりで川に突き落とし、バーに出かけるとグラスの中に溺れさせた。

「あんまりいじめると小人さん、いじけて出てこなくなっちゃうよ」

「いじめてるんじゃないわよ、遊んでいるの」

「なんでいつも溺れさせる方向なんだ?」

「小人さんは泳ぎが下手なんだって」

「それじゃ死んじゃうよ」

「大丈夫だよ、だって小人さんは魔法が使えるんだよ」

「でも、いくらなんでも風呂の排水口に流すのはかわいそうだろ」

「うわー!って流されてくるくる回りながら排水口に吸い込まれていくんだよ?ちょーかわいくない?」

「かわいいのか」

「かわいい子には旅をさせなくちゃ。広い世界を見て、海まで流されたらきちんと帰ってくるんだから。ちょっとした旅行よ。もし海まで遠くて、一人ぼっちで川にぷかぷかと浮かびながら星をかぞえるのも飽きちゃったら、泣きながら飛んで帰ってくから心配してないわ」

「帰り道が分からなくて帰ってこれないかも知れないじゃないか」

「大丈夫よ、水晶のおうちはここにあるんだから。お土産にお魚を持って帰ってくるわよ。だから明日あたり晩御飯はお魚ね」

「じゃあ、小人は喜んでるの?」

「あたりまえじゃない!喜んでるよ。小人さんとあたしは超なかよしさんだもん」

「じゃあいつか、小人をつれてみんなで海に行こう」

彼女とはその後間もなく別れた。何が原因だったのかよく分からないが、小人が居なくなってしまったのも、その原因の一つだろうか。

--- 転載おわり ---------------------------------------------------------------

Hさんは、2年前mixiを退会しています。
Hさんの将来にに幸あれ!


ご精読ありがとうございました。
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追記記事もどうぞ(今日はみておこうね)
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