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 年末(2011年)のご挨拶

2011年もいよいよ終りになりますた。

皆様、こんにちは。
年末でバタバタしていらっしゃいますでしょうか。
それとも余裕かましてどーんと構えておられるのでしょうか。

今年も1年ありがとうございました。
ここまでブログをやってこれたのも一重に読者の皆様に支えられたおかげでございます。
心から感謝申し上げたいデス。

311の後、実はこのブログを一旦休止すべきかどうか迷ったのです。
知っているブロガーさん達が相次いでブログを終了していくにつれて、
なんだが寂しい風が吹いていたような感じでした。
ワタスも日常の生活が忙しくなるにつれてなかなかブログを書く時間が取れなくなってしまいまして。
どうしよ~なんて思っていた時期もありますた。
それでも、このような拙いブログに来てくださる読者の方々がいるということはなんてありがたいことなんだろうと思いますた。

このブログは出来る限り続けていこうと思っております、が、しかし、明日のことは誰にもわかりません。
前触れも無しに突然終わってしまうかもしれません。
ワタス、マティックスが宇宙人に拉致られて別の惑星でしちゃらかちんのどんちゃん騒ぎをしているかもしれません。
はたまた地底人くん達とラララむじくんごっこしてずっごい楽しんでおるかもしれません。(ばかも~んと怒られそう)

ともあれ来年はどうなることやらわかりませんが今後ともよろしくお願い致します。


そうだ、年末のご挨拶をワタスに変わってこの方から言ってもらおう。

結婚式芸人・エスパー伊東より年末の挨拶
http://youtu.be/hQrM5nxBP1Q

なんで止まってるんだよお~


皆様のご健康とご多幸を祈願して。
マックス・エスパー、ハイ~!


良いお年を!


ご精読ありがとうございました。
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 とんでも的アセンションのゆくえ -○ゴンの次元上昇編その4-

○ゴンのとんでもアセンションワークから身も心もフラフラで帰ってきたワタスであったが、その日までにやることはやっておこうと思い、SNSにある○ゴンの日記へお礼と簡単なコメントを書き入れた。

ワタスは、ほっと溜息をついた。
あんな体験したのは生まれて初めてだったし、しかも大変しんどかった。。でもちょっぴり楽しかったけど(笑)。

でも、ああ、もう二度と会うことはない。。さらば○ゴン。。zzz...



次の日。

な、なんじゃこりゃー!

SNSのメッセージ受信欄を見て仰天した。
なんと受信欄にとめどなく埋め尽くされていた○ゴンからのメッセージ。

"論文レポートを早く提出せよ!"との催促メッセージが他の人からのメールの内容とともに載せられていた。その文章は命令調で、他の人へのメールの内容には書かないと"コロス"というような事まで書かれていたらしくそれに対してのやりとりまで記載されていたのである。

狂ってる。。やばいぜ、このおっさん。

gozira-1.gif

ワタスは少し恐怖を感じた。
丸ハゲの○ゴンが巨大モンスターとなって遥か向こうからこちらへ急ぎ足でやってくるようなそんな恐怖感を覚えた。そうだ、昔の怪獣映画「ゴジラ」のように。

Godzilla
http://youtu.be/-Lb4w-CrZQ4


足跡機能をみると数分前にもワタスのページを訪れたらしい。
昨日の参加者を順番に監視しているようだ。

マジかよ。。

○ゴンの日記を見ると昨日の参加者による○ゴンを褒め称えるようなレポートが並んでいた。昨日のあのどうしょうもないワークの後から執着がなくなったとまで言い出す者も現れた。皆、○ゴンに好かれたい、怒らせたくないそんな文章のオンパレードだ。

背筋が寒くなった。
これではどこぞの国の将軍さまと同じではないか。。

と言っているワタス自身も昨日のコメントでは同じことを書いていたのだ。
まあ、卒なく大人のご挨拶文章であったのだ。

しかし、そのこれではいかんと思った。そんな文章を書いたらますます○ゴンを調子づかせるだけだ。


よし!○ゴンを説教するっ!
この大人げない丸ハゲのおっさんにガツンと一発ゲンコを食らわせてやるっ!

ワタスは○ゴンに正義の鉄槌を食らわせるべく、昨日の状況を正直にかつ冷静に記したレポートと○ゴンにあてた意見文を書き○ゴンへ送った。○ゴンに対する怒りをそのメールにぶち込んだのであった。

これがそのメールである。

--メールの内容(ほぼ内容通り) 転載開始 ------------------------------

○ゴン様

昨日(XX/XX)はありがとうございました。
日記を御覧になられましたか?

昨日の感想をあなたの日記へカキコ致しましたが、
不十分というのであれこのメールにてレポート並びに
あなた様へのメッセージを書かせて頂きます。


昨日のレポートとなりますが、
以下が私の状態です。

昨日(XX/XX)レポート
まず会場のしくみに大変興味を持ちました。
私も少々占い系をかじったことがあるので、
新手の結界かと思いました。

ワークが始まり、確かに幼稚園と称されるとおり、
単純な運動動作と呼吸法を繰り返しますが、五感すべてを使って
行うのではっきり言いますと中盤から後半がきついです。
しかも口の中に入っているものが感覚を麻痺させます。

後半、意識と関係なく、一筋の涙が流れました。
あれは何だったのか自分でもよくわかりません。

意識の広がりや空間の意識、無の状態などは
残念なことに一切感じられませんでした。
同じ姿勢の繰り返しに体が参っていたようです。

ただ参加者皆さんとの一体感は確かにあり、体はきつくても
楽しかったことは事実です。

意識は何も変わらなかったのですが、
頭上と額に感じたものがありました。
実は、私は5年程前から頭上と額のチャクラが時折開く
現象がありまして、昨日は頭上と額のチャクラが開きっぱなしでした。
面白いことに右脳と左脳が交互に動くような感じをずっと
受けておりました。
ワークの最中に○ゴン様より
「動いたら脳が危険だから動かないように」といわれて
その意味が少しよくわかるような気がしました。

昨日から一日空けた本日ですが、
意識と精神状態は何も変わりません。
ですが、脳は時折右脳、左脳交互に何かが当たっているような感じが致します。今後どうなるのかはわかりません。

アセンションについて私の考え
アセンションについて私の考えを書きます。
私もここ2年くらい前よりアセンションについていろいろ調べました。
アセンションについては、スピリチュアル&オカルティックな部分、
陰謀・歴史・政治的世界情勢的な部分、
芸術・美術・テクノロジー的な部分、民族的な部分、
終末論的な部分等に分かれているように思えますが、
実はとても単純で核が一つつまり、○ゴン様が言われているように「愛」
こそすべてということでしょう。

その愛に気づけというのが究極的なアセンションへの対応方法であると
思います。ただし、私はここで一つ疑問があるのです。
それはこの世のしくみのことです。
私達が輪廻転生しているのであれば、
その目的や使命についても人様々千差万別です。
それは必ずしもポジティブな一生を送ることではない人もいるはずです。
ある人は悪を経験するためにこの世へ生まれでたということもあるはずです。

長い長い輪廻転生を一つの巻物として考えるのであれば、
3次元的な時間の点でアセンションできる人できない人の
ふるいにかけるというのはどうなのでしょうか?
たまたま今回の世では悪役という人だっているでしょう。
究極の愛であれば全ての人々を救えなくて何が
アセンションなのでしょうか。

また、5次元6次元~次元ということをよく言われますが、
それは大変3次元的な物の見方をしているように思えます。
上にいけば偉いかのように言われますが、
全くもってこの世的な意識です。
昨日、○ゴン様が言われていた内容には申し訳ありませんが、
愛は感じられず、今回このようにメール等の催促には少々
がっかりしております。また○ゴン様の物の言われ様には、
人を上からしか見ておられないように感じます。
それでは人はあなたから離れていきますよ。

もう一つ言わせていただければ、
究極的な愛をもって人類の為に成せるというのであれば
なぜお金を取るのでしょうか?
全ての人類に等しくアセンションしてもらうという
心持はないのでしょうか?

昨日はこれをあなたへ言うか言わざるか迷っておりましたが、
このメールにて言わせて頂きました。

○ゴン様、必ずしもあなたの考えに賛同しているものが
あの場所に来るとは限りません。ときには真っ向違う考えのものが
来ることだってあります。
あなたは、それでもその方の信念や考え方を尊重できますか?
尊重できなければあなたのアセンションへの考え方はどこか違って
いるかもしれません。なぜなら、その反対意見を言う人こそあなた
自身だからです。

○ゴン様へのお願い
ここは3次元です。そして日本です。親しき仲にも礼儀を持って
接してください。メールの内容に礼儀をわきまえないような文面及び
強制的な文言は一切禁止します。
また、あなたからのこれ以上のメール催促及び私の同意なしに
決められるような文面等も一切禁止いたします。
これを守られないようであればXXXX(SNS)へ連絡致します。
宜しくお願い申し上げます。

昨日はありがとうございました。以上です。

-- 転載終了 ------------------------------------------------

今から思うと自分こそ大人げなかったかもしれないと恥ずかしい思いがする。
○ゴンがどうしてこのようなことを始めたのかその背景をわかってやろうとはしなかったのだ。
まだまだ修行が足りないワタスがそこにいるようだ。。

と○ゴンから返事が来た。

- メールの内容(ほぼ内容通り)転載開始-----------------------------

了解です

計画はうまく行っていると思います

もう少しお待ち下さい

全ての理解には

昨日少しだけお話しした

あるいは

私の日記の中でも

あるいは

XXXX(ブロとも)の皆様に発したメッセージの中にも触れていたように

実は地球のアセンション計画には

信じられないような超知性が既に介入しています

全ての全人類が間違いなく救われるのです

病気の人も

罪を犯した人も

どんなに悪いことをした人も

愛の神は救済なさるのです

きのう

宇宙のそのスイッチが入り

私に知らせが来ました

私は何度もセミナーで

皆さんにその事実を繰り返し申し上げました

2008/XX/XX/ XX:XX

これは

宇宙に一つしかない座標なのです

その手その瞬間日本の東京がその特殊な領域から

魔法の国に入りましたことを

ご報告申し上げます

これからは

何でもありです

全てが自由で愛こそが全てです

変わったことを自覚するまでには

まだ少し時間がかかるかもしれません

私の場合は何ヶ月かを必要といたしました

ただ

そのプロセスが全て解明できたため

あのような特殊な環境で特殊な条件を作り

初めに申し上げた例えと同じく

脳を再起動させていただきました

この地球上では初めて行われる出来事なので

宇宙中が注目している事実だけをお知らせしておきます

変わったと感じたら

次回も是非ご参加下さい

お金をとっているのは

会場費

そして

私の18歳の娘の教育費

そして

私の全国におけるセミナー活動の土台

そして

ささやかな生活費に充てさせていただいております

○○○の○○○館は

将来大きな部屋を借りることもあるかと存じ

その分を先取りで見込み

1時間2000円をチャージさせていただいております m(_〃_ )m

そして

その他の全国のセミナー

瞑想会やワークショップなどは

1人1時間1000円をあまり超えないような予算で

やらせていただいております

m(_ _"m) m(_v_)m (m"_ _)m



P.S.セミナーでもおわかりになった通り

私は大変冗談と笑いの好きな不良のオヤジでございます

そんな感じで

漫画のようなメールを差し上げ

大変失礼を致しました

心からお詫びを申し上げます


ただ

このやり方を歓び

さらに進化の加速にスイッチが入った事実は

今日書き込まれて一連の日記の内容をお読みになれば

一目瞭然かと存じますが

いかがでしょうか ヾ(▼ヘ▼;)

-- 転載終了 ------------------------------------

以前のメールとはうって変わって普通の言葉になっていた(笑)。

まったく○ゴン。。とんでもない奴(笑)。


東京の皆さん、○ゴンによるとアセンションしたらしいですよ(笑)。


○ゴンによると東京は魔法の国に入ったのだそうだ。
それって東京はアセンションしたってことなのだろうか?

でもそうなら何故ワークを行なう必要があるのか?
まあ矛盾だらけの話だ。これ以上深追いするのはやめておこう。


○ゴンは、銀河連邦というなんちゃって層から来る電波をキャッチしていたようだ。。
はたして○ゴンのいう銀河連邦とは高次元なのか否かって誰もが高次元とは思わんでしょう。
しかし、このようなことは○ゴンに限ったことではない。

世の中のヒーラーと呼ばれる人達や霊能力者、サイキッカー等、異次元から情報を得ている人は、よほど自分の精神を正しく見つめ直す習慣を持たなければ、異次元世界はその周波数を使って嘘と真実が混ざった情報送ってくる可能性が高いのだ。本人はそれが真実であると錯覚を起こし、救世主でもなったかのような行動をとり始めるようなケースが多い。

○ゴンもずっぽりそのケースに嵌ったといえる。
アセンションを追いかけてドズボにはまるよくあるケースなのかもしれない。

本人はとてもハッピーだと思うけど、振り回された人々はたまらない。

ワタスはいつも思うのだが、人はなぜ高次元といわれるものを望むのだろうか?
ワタス達は、皆あの世(高次元)からやって来た。
帰るところもあの世(高次元)だ。
あの世(高次元)から自主的に手を上げてわざわざやってきたのに、なぜこの世界(次元)をもっと楽しもうとは思わないのだろうか。
それは記憶の忘却のせいであろうか。
楽しめないようにガチガチの糸が張り巡らされているからだろうか。
この世がキツクてしょうがないからか。

高次元を望む心にこの世(今次元)が楽しくないからとの声が沢山聞えるような気がする。。


いや、でもね、きっとワタス達の身近にあるものだけで十分楽しめるようになっているんだよ。。とワタスは思う。


ここからはワタスの妄想かもしれないけど、
宇宙人にも幽霊にも天使にも悪魔にもなくて生きている人間にだけにあるものな~んだ?



はいっ!それは"情緒"です。



地球には美しい四季があり、それぞれの季節から育まれた情緒の感覚こそ豊かなイマジネーションを生み出す原動力になるとワタスは思う。
それは絵を描く(創造をする)ための絵の具みたいなもの。
それをワタス達は生まれ変わりを繰り返して学び、一つ一つ集めているのではないだろうか。

全ての絵の具を集めたら地球を卒業して自分の自由な発想で創造という絵を描くのだ。
宇宙で地球にしかない"情緒"という絵の具から豊かなイマジネーションが迸り素晴らしい創造をするに違いないとワタスは勝手に思っている。


「人の心をわたし情緒という言葉を使っています。情緒が形に現われる。人は情緒を形に現わして生きている、その情緒が形に現われるとき、喜びを感じる。それが生きがいです。真善美、みなそうです。」
岡潔 著『情緒と日本人』より


○ゴンのサイトをみていたら、こんな記事をみつけた。

-- 転載開始 ---------------------------------------------------

★喜び★

喜び歓びは感謝である

baby-1.gif
画像はイメージです。

それは


私が感謝した二つのエピソードをここに書けば十分証明できると思う

私が始めに神に感謝したのは

私のはじめの娘がボストンのベスイスラエル・ホスピタルで生まれたときだ

まだ若かった私は妻と一緒にラマーズ法のクラスに通った

言われるままに

フウフウ ハー

ヒイヒイ フー





呼吸法の練習をしたわけだ

英語もろくにできないのに

外国の見知らぬ医師に初めての出産で怖くない若い親がいると思うか

ほんとに怖かったのだ

私は英語が劣等生だった

ちゃんと

勉強しなかったからだ

そして出産の日

男なら初めて奥さんの陣痛を見たときどのぐらいショックかわかるだろ

練習した呼吸法がどれだけ効を奏したのか今ではわからない

ただ

私は呼吸法の先生を何年間かやってきて確かにそれは生命体のメカニズムにかかわる

重要な叡智であることは実践で知っている

子供が女性の産道を通って生まれるシーンをノーカットで現場で見たことがあるか

産婦人科の先生や産婆さんなら日常だが

普通の人は妻の出産以外はそうざらにないだろ

私は何度もお産の無痛分娩を助けるために

ボランティアである助産院で気功をやっていたことがある

だから

何度も他人のお産に立ち会った

あれは

ドタバタだ

うんちはでるし

血も出るし

絶叫 ( ノω-、)

どこかで

産声のキーは440A(ラ)の音に等しいという話を聞いたことがある

ホンマかいな

誰かしらない

そんなわけだが私もはじめのときは超ビビッた

一番不安だったのはちゃんと五体満足で生まれてくるかどうかの一点だけだった

だって

種付けのとき

酔っ払ってたんだもん

もう全部忘れてしまったが娘の頭が産道の出口に見えそんな風景はじめてみたが

自分だってそうだったはずだとなぜだか不思議な感じがした

心は何も覚えていない

しかし

涙が出たことは記憶しているように思う

喜び歓びの涙だ

感謝の涙だ

その涙は暖かかった



そして

もうひとつ

ちょっといたい話だが

私は2003年

足の難病特発性両大腿骨頭壊死症という病気で

右足股関節に人工関節移植手術を受けた

麻酔が効かなかったのだ

痛みで精神も心も朽ち果てた

気がついたときには

精神科にいた

そこから

今に

いたるまで

一歩一歩ただ歩くだけの日々だった

車椅子から松葉杖になって杖になって足にオモリをつけて仕事ができるようになって

一歩痛みがなく歩けるたびに神に感謝してきた

一歩

歩けることが喜び歓びだった

だから

喜び歓びは感謝である





もうひとつ


感謝したらお礼だろ

それは行いであらわすと徳になる


それを奉仕といわないか




-- 転載終了 -----------------------------------


○ゴン、今度はそれ(お産の時の喜び)を教えてくれよ。

その情こそがアセンションのための絵の具だと思うから。。



とんでも的アセンションのゆくえ -○ゴンの次元上昇編- 終り


--【解説④】-----------------------------------

皆様、こんにちは。
前回同様今回も長くてどうもすいません。

○ゴンさんのその後ですが、あのワーク後も約半年くらい地方を回りあれを開催していたらしいです。
で、いろいろと問題が起こり、SNSでは○ゴンの被害者コミュまでできましたが、そのうち自然解散したみたいです。
カルト的なその方法についていけない人が続出したのでしょう。(通常の感覚ならそうですが(笑))
まあ、でもSNSから締め出されることもなく、半年後に全ワークショップは終了しました。

このテクノロジーは誰にでも無償公開しますと言っていた○ゴンさんでしたが、どうしたことか一切公開せず、一部の承認を得た人しか公開しませんでした。

その後、○ゴンさんによると北海道の聖者が言うには徐々にアセンションできない人は枯れるように急激に老いて死亡するだろうとのことだったのですが、その年(2008年)も次の年(2009年)もそんな事件は起こっておりません。で、彼らが言うのは、この世(この次元)ではない別の次元でのこの世で行なわれていることなのだと。。

彼らの見ているそれってエーテル体やアストラル体の世界のことなのかなあと思います。

すなわち、この世に近いのだけれどこの世とは違う別の異次元の話。
アストラル体の話は長くなるのでまた別の機会にお話致しましょう。


いろいろありましたが、楽しませてもらった○ゴンさんには今ではとても感謝しております。
しかし、今回のアセンションワークショップで一番アセンションしたのは、○ゴンさん本人だったのかもしれません(笑)。

とんでも的アセンションのゆくえ -○ゴンの次元上昇編- 解説終り


--【追記④】-----------------------------------

長い文章最後までご精読ありがとうございました。

これはワタスからのGiftです。
ワタスの頭上妖気アンテナがビンビン反応する音楽その2。

日本のアイヌ民謡を歌う床絵美(Toko Emi)さんをご紹介しましょう。
どこか懐かしく心に染み渡るような素晴らしい歌声にワタスは小さい頃子守唄を歌ってくれた母親を思い出しますた。

お母さんの声。


リウカカント ・ Riwkakant / gift
http://youtu.be/dMT_B916QLk


Riwkakantは、海沼武史(Takeshi Kainuma )さんとのユニットです。
ちょっと不思議なイメージの動画になっております。



床絵美 Toko Emi in La MaMa,NY / A Prayer For Japan
http://youtu.be/9vt5jjg6LEY


2011年4月25日(月)夜7時半、ニューヨークの「ラ・ママ劇場」にて、
東日本大震災の支援コンサートが開催され、その時ビデオ出演という形で出演した際の映像です。


つくばエキスポセンター・プラネタリウムで床さんの歌声が聴ける。

toko-1.gif

プラネタリウム映像『アイヌの星』/ TSUKUBA EXPO CENTER
場所:つくばエキスポセンター・プラネタリウム
上映期間:2011年12月3日(土)~ 2012年2月26日(日)
制作:AND You

音楽:Riwkakant(リウカカント)




皆様よいクリスマスを。


ご精読ありがとうございました。
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 とんでも的アセンションのゆくえ -○ゴンの次元上昇編その3-

一人の女性がさすがにこの異常なワークセッションには耐えられないと○ゴンに申し出た。
するとすかさず、協力者らしきお兄さんが急いでやってきた。
さっきまでにこやかだったお兄さんの目が異様につり上がっていた。そしてその女性へ向けてこう言い放った。

「ダメですっ!ここはもう元の世界とは違う隔絶した次元世界なんですよっ!今出て行けばあなたは完全に脳が破壊されて死にますっ!」


その目はイッていた。(昔とある宗教勧誘で周りを包囲されたとき、皆この人と同じ目をしていたのを思い出した)
殺気すら漂わせている。。

こ、こりはヤバイな。。どうしようと思っていると、
その女性もこれ以上奴らを刺激して何をされるかわからないと感じたのかその場は大人しくまた元の場所に戻っていった。

とりあえず、最悪のケースは避けられた。
ひとまずほっとした。



だがしかし、○ゴンの狂気に満ちたワークセッションは続いた。

「ハーイ!それでは休憩終りですぅ。玉入れをはじめてくださーい!」
独裁者のような無情の声が響く。まったくヒットラーもびっくりだぜ。

わっせ!わっせ!
またまたひたすら紙ふうせんをカゴに入れる。
2分後。

「ハーイ!休憩入ります。」

マ、マズイ、口の中のとうがらし激辛成分がジワジワと外に漏れ出してきた。
う、うぉ~辛いぃぃぃぃ~!

で、アンモニア
う、うぉ~臭いぃぃぃぃ~!

まったくしゃれにならねぇ。○ゴンよ、これでホントにアセンションしてるのか。
参加費まで払ってこんなキツイ体験するってこれで何もなかったら承知せんぞ。。そんなモヤモヤした思いが頭の中を渦巻いていた。


と、今度は後ろで何やら音がした。


コーンっ!

な、何っ?!
なんか後ろで飛び跳ねているっ?

「はいはい、動かない動かない。そのままでね。動くと脳が破壊されますからね。」

動かないでねって、そりゃー振り向きたくなるでしょーが。。

後ろで二度三度ジャンプしている音が聞こえてきた。う~気になる。
しかし振り向けない。振り向くと脳が破壊されるというのか・・・

なんかこの状況、昔観たホラー映画で「ブレアウィッチ・プロジェクト」の最後の場面を思い出した。
映像には壁に向かって立たされたままの出演者が映されてあって実はその背後では凄惨な殺人が行なわれていた。。。キャー!ってホラ話もいい加減にせいっ!

音はあの協力者のお兄さんがジャプしている音のようだ。

コーンっ!

コイツ明らかにキツネ憑きだよ。。そう確信した。

○ゴンは参加者に向かってこう呼びかけた。
「今、皆さんがいるこの部屋は、北海道にいる聖者が住む地点上空に待機しているUFOの力で異次元空間になっています。これから徐々に次元上昇へと入ってゆきます。皆さん仲良く楽しくこのワークをやり遂げましょう。」

北海道にいる聖者って何者?○ゴンとどういう関係か?
いろんな疑問が頭の中を駆け巡る。


そして、また「ハーイ!玉入れをはじめてくださーい!」の声。



わっせ!わっせ!
またひたすら紙ふうせんをカゴに入れる。

こんな状態が数回続いた後の身動きが取れない休憩タイムの時それは起こった。

もう疲れて意識が朦朧になりかけていた。
すると悲しくもないのにすーと涙が一滴流れ出た。
別に悲しかったわけでもなく、泣いていたわけでもない。

その涙の後に頭上の妖気アンテナが不思議な反応を始めた。
右、左とまるで脳が行進していているかように交互な響きを開始したのである。

えっ?!
マジに??
脳の再起動って本当なのか。。?

いや、これが脳の再起動なのかはもう少し様子をみてみないとわからない。
しかし、妖気アンテナが何かに反応しているのは事実だ。

五感を刺激して何かの意識に入っているのは明らかだ。
頭上の妖気アンテナは一体何に反応しているんだろう。

まったくもってこのセッションをキチガイものとばかり思っていたワタスは、ここから少し慎重になりだした。
何が起こって何が起こらないのかその事実だけを見極めようという考え方に変わっていったのであった。



わっせ!わっせ!
ひたすら紙ふうせんをカゴに入れる。

その作業にも慣れてきた頃、6人の参加者の間で不思議な連帯感が生まれつつあった。
みんな疲れているのに笑顔で助け合ってセッションを進めていこうという気持ちが芽生えていたのだ。
お互いが寄り添い合う時、暖かい風が少し吹き出した。

わっせ!わっせ!

わっせ!わっせ!

わっせ!わっせ!

お互いが笑顔になったその時。

「ハイ!終了です。皆さんは5次元へ無事移行しました。おめでとう!」


その後、参加者同士で相互にOリングテストをやっていくつかの質問をしたのであるが、
ワタスは日頃からOリングテストなど全く信用していないのでこの結果についてはかなり疑問がある。
(その後○ゴンはOリングテストからキネシオロジーを導入したとのことだがこれについても疑問度が高い点では変わりがない。)

終わった。。
やっと。。


その後、会館近くの喫茶店へ移動し皆で歓談した。
○ゴンは片足が悪いらしくびっこを引いて歩いてきた。
○ゴンの隣には皆怖がって近づこうとする人はいない。
大人気だったのはキツネ憑きのお兄さん。
人はやはりサイキック的なものに憧れてしまうらしい。
ワタスは○ゴンがちょびっとだけ可哀想になり隣に座ったのだが、このおやじ喋る喋る、隣に座ったのをあとで後悔した。

ワタスは北海道の聖者の話とアセンション大学のことについて詳しい話を聞きたかったのだが、話はじめると横から別の話題が入ってきてかき消されてしまうことが度々ありうまく聞き出せなかった。

まあそれでも楽しく歓談タイムも終り、本日はこれにてお開きと相成った。

帰りがけに○ゴンが参加者全員へお願いした。
「みんな、本日の内容を論文レポートにして私の日記へカキコしてくれ。頼んだぞ。」


実はこれがまったくのくせものだったのだ。

次回へ続く。(次回○ゴンの最終話)


--【解説③】-----------------------------------

皆様、こんにちは。
なんか玉蔵さんのところでは新年そうそうライブ&嬉し嬉しの会をやるそうでつ。
う~ん、楽しそう。でも平日長野まではいけないっすよん。
よ~し、そりならこっちもモツ鍋会議やるべ。なーつて。

さて、○ゴン話も大詰めにさしかかって参りました。
本日は○ゴンさんのアセンション理論を少しだけ簡単にご説明したいと思いまつ。

そりでは。

現在の人間を一般道を走る車と例えるとアセンション後の人間はレーシングトラックを走るF1カーのようなものです。レーシングトラックを走れるようするにはチューナップが必要です。そこで○ゴンさんは、特殊な場を作り、まずは意識と脳をチューンナップし、そこから身体の全機能に指令を出し5次元用の身体すなわち高次エネルギー体、ライトボディと呼ばれるものへと覚醒&変容させようとしたのです。

意識と脳のチューンナップには、パソコンのアーキテクチャ原理に習い、(なんちゃってですが(笑))
脳の中にある心身の基本的動作部分=パソコンでいうところのマザーボードの総取り換え(これにはCPU(中央演算装置)、RAM(Read Access Memory)等も全て含む)と基本プログラム(OS)の入れ替えも行なおうとしたのでした。(そんなことできるわけないのはいうまでもありませんが。。)

3次元用から5次元用に作り直し、処理能力128ビットマシン、Windows20くらいの次世代ハイエンドマシンにしたかったのでしょうね。(んなことできっかー!)

それを妄想UFOの力を借りた状態で摩訶不思議なピラミッドの下、特殊な呼吸法と五感全てを使っての感覚情報の入出力で変容できると考えたのでした。

○ゴンさんの考えの下になっているは、1990年代初頭に出版された「宇宙人ユミットからの手紙」です。詳細が書かれたブログ記事を見つけましたので参考資料として載せておきました。(長いですが。。汗)

脳の中の稀少ガスに含まれるクリプトン原子という連鎖状になっているものの中に、思考の送受信機の役割をしているものがあるらしいという説があり、これを○ゴンさんは重要視し、他の星で進化した生命体も地球人も基本的には同じ設計図によって創造されているに違いないと考えたのです。この辺は現在注目を浴びてきた自己組織論とも関係があるようなないような。。

でもワタスは、○ゴンさんを指令している銀河連邦なるもののほうが大変気になります。
○ゴンさんに限らず、過去の例からいうとパ○ウ○ーブ代表の○乃○子さんとか○福の○学のあの代表さんとかその他、最初は純粋な目的でやっていたんだと思うのですが、いつの間にか魔境というか魔界というか変な方向へ行ってしまう。欺くものはその人をあたかもこれが真実だという方向へ誘うようです。しかし、それはいくら外を探してもまた戻ってきてしまうメビウスの輪だとワタスは思います。

なぜ人であるならもっと身近にある大切なものに気がつかないのだろう。。

次回へ続く。(次回○ゴンの最終話デス)


--【追記③】-----------------------------------

○ゴンの考えたアセンション後のライトボディ覚醒はWingMakersのビデオのようであったのかもしれない。

WingMakers DVD TimeSpace
http://youtu.be/pIESHuS9lNc



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本日は参考資料があります。
長いので時間がある時読んでくださいまし。


続き⇒┌|∵|┘

 とんでも的アセンションのゆくえ -○ゴンの次元上昇編その2-

コーンっ!

な、何っ?!
なんか後ろで飛び跳ねているっ?

後ろで二度三度ジャンプしている音が聞こえてきた。
しかし振り向けない。振り向くと脳が破壊されるというのだ・・・



2008年冬の終わりに差し掛かったある日の夜。
東京のとある会館にてその会は行われた。

昭和の香りがするその会館の和室が本日の会場ということらしい。
こんなところで一体何をしようというのか。
ざわめく心を落ち着かせながら、和室に足を踏み入れると。。

な・ん・じゃ・こ・りゃ~と小声で叫んだ。

上から吊るさっている骨組みだけのピラミッドや
何気に目に付くペンタグラム(五芒星)の張り紙。
どうやらここに結界を張り巡らしているらしい。

marugon-3.gif

奥にスキンヘッドのおっさんがあぐらをかいて偉そうに座っていた。
ZX帝國の伯壬旭軍帥を少し若くしたような感じ。
このおっさんが○ゴンか。まったく怪しいのこの上ないなあ(笑)。
でも不思議に女性にはもてるようだ。(参加者のうち2人の女性は○ゴンファン)
ちょいワルおやじ?この時少し流行っていたのかも。。

"アセンション幼稚園"と称した怪しいワークセッションには、
男3人に女3人、ワタスも含め6人程の参加者があった。
皆SNSを通じて申し込みをしている人達で、○ゴンに関する情報は一通り解っているようである。
(この6人の運命はあの怪しいおっさんが握っているというのか。。)


ワークを始める前に○ゴンからアセンションに関するレクチャーがあった。
上から目線で全く簡単に説明した内容はこうである。。

遡る事約半年前の2007年夏、北海道のある場所で"アセンション大学"というセミナーが開かれたのだそうだ。○ゴンはそのセミナーに参加し、驚くべきアセンションに関する情報を得たらしい。

年が明けた2008年正月、何かの拍子にふとアセンションする技術が解った感覚があったのだそうだ。そして○ゴンの脳裏に直接ささやく声が聞こえてきた。その声は銀河連邦と名乗り、"アセンション大学"で受けた授業の入門編を広く世間に普及させよ!と命令を送ってきたのだ。○ゴンはその声に従い、ある協力者と一緒にこの"アセンション幼稚園"を開くことを決意したのであった。(その協力者も結構くせものなのだが。。)

marugon-1.gif

アセンションワークは、いきなり準備から始まった。
まず、皆で長いおぜんと座布団を片付ける。
そして、紙ふうせんを手分けして膨らませた。
紙ふうせん?
そう、昔、富山の薬屋さん(昔住んでいた下町には結構来ていた)がおまけにくれたような小さなカラフル紙ふうせんであった。
よくこんなのまだあったもんだと感心しながらひたすら膨らませ、ようやく準備は完了した。

会場中央に小学校の玉入れ合戦を思わせるカゴが頭上にあった。
これってそこに入れるの??

その通り。と思っているところへ合図が鳴った。

よーい、スタート!

○ゴンの号令によって沢山ある紙ふうせんを皆でカゴの中に入れる。
しかし、そのカゴには所々に隙間が開いていて入れた紙ふうせんは外へ漏れるようになっている。

わっせ!わっせ!
皆最初は必死で紙ふうせんをカゴに入れる。


2分ぐらい経った頃

「ハーイ!止め!
みんな、横向きに左腕が上になるように手をあげたままの姿勢で寝てくださーいっ!」

結構しんどい姿勢だ。
ハアハアと呼吸が荒い。
そこに○ゴンが一人一人の口にあるものを入れて歩く。

そのあるものとは??


赤とうがらし。。(ガーン∑(゚д゚;))


な、なんじゃこりゃ~!

「食べちゃダメですよ~ゆっくり口の中で舐めててくださーいっ!」

ワタスはなるべく、赤とうがらしの中の激辛成分が外に漏れないように慎重に舐めていた。
とそこへ○ゴンはさらにあるものを持ってみんなの鼻に近づけて匂いを嗅がせていた。

そのあるものとは??


アンモニア。。(ガ、ガーン∑(゚д゚;))



鼻がつーん!と思わず顔をしかめた。
「絶対に動かないでくださいっ!動くと危険ですっ!脳が破壊されますから!」
これで動くなっていうのかい。まったくの拷問である。


2分くらい経った頃、○ゴンはまた号令をかけた。
「ハーイ!休憩終り、また玉入れはじめてくださーい!」
休憩だぁ?これが休憩かよっ!って心の中で突っ込みを入れながらしょうがないのでまた玉入れに加わる。

わっせ!わっせ!
皆は一生懸命紙ふうせんをカゴに入れる。
(なんでこんなことやらんといけんのやろと思いながら。。)

「ハーイ!休憩入ります。さっきと同じ姿勢でじっとしていてください。」

ハアハアと呼吸が上がる。スッゲーしんどい。ヤバ、バッカじゃないのこれ?と心の中は疑問疑問疑問の高速回転。

と一人の女性が外に出たいと○ゴンに申し出た。
するとすかさず、協力者らしきお兄さんがやってきた。
さっきまでにこやかだったお兄さんの目が異様につり上がっていた。そしてその女性へ向けてこう言い放った。

「ダメですっ!ここはもう元の世界とは違う隔絶した次元世界なんですよっ!今出て行けばあなたは完全に脳が破壊されて死にますっ!」



ヤバイ、コイツらいっちゃってるかも。。


次回へ続く


--【解説②】-----------------------------------

皆様、こんにちは。
続き書こうとすると途端に用事が入ってしまい、結局いつものペースになってしまってすんまそ。

○ゴンさんについて少し説明しておきましょう。
彼は海外の音楽学校を卒業されたそうで、音楽関係の仕事もしていたようです。
会場では終わった後に自主制作のCDを参加者に買わせていました。(結局商売したかったのでは)
○ゴンさんは音楽を用いて人の意識を神の領域へ到達させるにはということを独自で研究していたようです。インドへ出向き有名な行者と対談したり、古いスピリチュアルな書籍を片っ端から読破し、特殊な瞑想法や呼吸法を通してその突破口を見出したかったのでしょう。ブッダやイエスのような神の領域になんとしても近づきたかったのかもしれません。

彼がこのようなとんでも的な方法へと行き着くベースになった理論は次回ご説明しますが、"愛にあふれた世界"を望みながら、それは思考だけの世界であって、彼に会い彼の口からそして彼自身から発せられる波動は、命令的でとても""とは程遠いものだったという記憶があります。それが孤独で悲しい波長と混じって彼が今まで生きてきた人生が辛く悲しいものだったのではと感じざるおえませんでした。

いくら外の世界を探求しても結局メビウスの輪になってしまう。。当時彼を反面教師にしながら学んだことを思い出しました。


次回へ続く


--【追記②】-----------------------------------

○ゴンに贈りたい曲。(迷いのメビウスではなくこっちは愛のメビウス)

Mr.Children 風と星とメビウスの輪(LIVE)
http://youtu.be/khSsw47yCU0



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