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 "預言カフェ"へ行ってみた

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そのカフェは"預言カフェ"といった。

場所は学生の町、高田馬場。
昔は早稲田にあったそうだが5年前高田馬場に引越してきたそうだ。
ここのオーナーさんは、牧師であり、教会音楽のシンガーソングライターでもある。
3人の子の母でもあり、そして預言者である。

「主が言われます。我が愛する息子よ。私はあなたを愛していると主が言われます。。」

"預言"と"予言"は違うそうだ。
"預言"とは天から言葉を預かり言うこと、だから預言。
"予言"とは予め(未来)を言うこと、だから予言。

エプロン姿で普通の店員さんのような格好の彼女はとても預言者には見えない。
しかし、ひとたびマイクを手にすると何かが彼女に降りる。



この日一緒にこのカフェを訪れたのは、ブログでもよくコメントをしてくださるみらさん。
いきさつは、先日開いた驚き桃の木お茶の会でワタスがこんなカフェがあるんですよと"預言カフェ"の話をしたのがきっかけだった。ただこのカフェ、平日の火曜日~金曜日午後2時から午後6時15分までの営業であるため、普通のサラリーマンが気軽に来れるもんではない。
友人のKさんを誘ったが案の定、今回は辞退しますと早々に返事が来た。
みらさんもお姉さんを誘ったそうだが平日はやはりダメと断られたそうだ。
しかしそこは何よりも好奇心を優先する者同士、怪しげなそのカフェへ潜入することとなった。

2月17日金曜日。なんともクソ寒い日であった。(表現が下品て?だってクソ寒かったんだもん)
高田馬場駅前のBIGBOXから歩いて約5~6分の住宅街にそれはあった。カフェといってもビルの1階で名前が教会となっている。しかし、普通の教会ではない。やはりそこはカフェ仕様。白と赤を基調としていてとても清潔感に溢れ、こじゃれた感じが女の子が好きそうな雰囲気を醸し出している。

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テラス窓の横に出入り口があり、入ると細長い待合室のようになっていた。

な、なんじゃこりゃ~。
平日にもかかわらずそこで並んでいる女の子達の数に驚いた。
待合室の椅子にはびっしり、後から後からやってくる。

みんな学生さん?なわけないか・・・。
若いお姉ちゃんもおちんさん位のおばちゃんもいる。待っている人の9割が女性だ。
そこに入っていくのは有楽町の宝塚劇場か、はたまた女性で混みあったスープストックトーキョーに男一人で乗り込むようなもんだ。女の人でいうなら酔っ払いおやじしかいない立ち食いそばやに一人入っていくようなものである。
ああ、一人で来なくて良かった。本日はみらさんが一緒に来てくれたので助かったのだ。一人だったらマジに勇気がいるだろうなあ。

さて、午後2時過ぎに訪れたワタス達はなんと2時間もの間その狭い待合室でしゃべくり通して待っていた。
う~ん、ずっごい待ちくたびれたぁ。
とその時!
「マティックス様、マティックス様、どうぞ中へお入りください。」
(こりは嘘、ちゃんと名前で呼ばれますた(笑))

さあ行くんだ その顔を上げて 新しい風に心を洗おう
古い夢は置いて行くが良い 再び始まるドラマのために~♪

「何歌ってるんですかっ!ゴダイゴ焼きにするよっ!」
(こりも嘘、でもゴダイゴ焼きって美味しいのかなあ~(ダメだぁ壊れてます))

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ということでちょうど部屋奥のステンレス十字架前のテーブルに通されますた。
ワタス達メニューをながめる。
さすが珈琲専門店なだけあって有名どころの豆はあるようだ。

預言ブレンド?!

たぶんここのお客の約6割が頼むであろう珈琲。
利益率も一番高いはずだ。といかんいかんここに商売をしにきたわけではない。変な癖がついてしまっているようだ。
わかった、利益に貢献してあげようじゃないの。

「預言ブレンドください」

珈琲を飲みながらあたりをジロジロ眺めた。
なななんと結構な白いバスタブがそこにあった。
元クリスチャン(みらさん)に聞いてみた。「あれ、何?」

そそそ、外は寒いからね。ざぶ~んと肩まで暖まってね~。(って嘘デス。今度会ったら殴られるかも。。)
「洗礼式に使うんじゃない。」
あんな大きなバスタブなら子供を逆さにして頭から入れそ。(それはあるかもと言っていた。。マジっすか)

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さて、珈琲を飲み一息いれたところでママさん牧師(預言者)はやってきた。
(※注:たぶんオーナーさんだと思われるがとりあえずここではそう呼ぶことにする)

どちらからにします?

先手はみらさん。
この時実はみらさんの後ろにはこの日来たくてたまらなかった妹のせっしーさんの念(生霊)がおったようであった。
ママさん牧師が預言の体制に入ったその瞬間、ワタスの頭上で磁石の反発作用のようなふわっ、ふわっとする感覚がやってきた。そう妖気アンテナが反応したのだ。

「主が言われます。私の愛しい娘よ。今日私はあなたに救いを与え、あなたが報われることを伝える為に、あなたをここへ呼びました。あなたがやって来たことは決して無駄ではありません…」

みらさんのブログも参照してみよう。
ブログ「歌う白木菟の独り相撲~火の無い所に立つ煙」
2012年2月18日記事「潜入!予言カフェ。~想定外のオチ(笑)」
http://mblg.tv/mislandiaomega7/entry/130/

頭上で反応する妖気アンテナを感じていると3分間の預言はあっという間に終了した。(早っ)

みらさんへの預言は、これは自分よりも妹のせっしーさんに当てはまることが多かったそうだ。いつも妹さんを気にかけているのでそうなったのかもと思ったらしい。
が、しかしその日の夜、妹のせっしーさんに会うと実は彼女はこの預言カフェへ来たくて来たくてしょうがなかったのだそうだ。それでメッセージのいくつかは自分へ送るようにと念を送っていたらしい(せっしーさんもやるのう(笑))。
つまり強い念が働いて生霊に近い波動がそこに存在していたと思われる。妖気アンテナはそれを感じとっていたようだがこの時は預言そのものの霊気のせいだと思っていた。

後手のワタスが終わってママさん牧師は首をかしげて何かの音を聞いているようであった。
何してんだろうと思っていると。

「何か言いました?」とママさん牧師がワタスに聞いてきた。

たぶんこの時、せっしーさんの生霊の音が聞こえていたのだと思う。

「いえ、何も。。」

でワタス達のテーブルを後にして次のテーブルへ行ってしまった。

どうですたか?
みらさんに感想を聞くと。う~ん本物かもしれないとの答え。
ワタスも妖気アンテナが反応していたし、ママさん牧師の言葉にはなんだかとても暖かいものが感じられたので本物かなあと思ったのですた。


さて、みらさんと別れ自宅に帰ると雨が雪に変わり冷え込みも一段と厳しくなってきた。
やはりくそ寒いはずだ。
ワタスは、ICレコーダーに録音した預言を何度か聴いてみることにした。すると気がついたことに占いと違って"こうなります"とか"ああなります"という類のものは一切なかった。
天(主)が"状況をガマンするにも程がある"とかワタスへの感想を述べているところがとても可笑しくてニヤニヤしながら聴いているとさらにある事に気がついた。それは、○○を与えるとか△△の状況を変えるというワタスへのプレゼントを言われていたのだ。

これってある意味、気功と同じなのかな。

そう、以前雑貨屋オーナーさんに紹介され気功を受けたことのある故中川雅仁氏のお弟子さん○先生の中継型気功と同じなのかもと思ったのでした。中継型気功は、宇宙の気を変換せずにそのまま与えるタイプの気功。

参考:2011年2月11日記事「気功師」
http://matix.blog100.fc2.com/blog-entry-66.html

変換型は疲れるが中継型は全く疲れない。
だから日に何人やろうともママさん牧師には全く影響はないのだ。

もう一つ思ったのは、この預言行為って作曲とか執筆をするような創作活動をするときになる精神状況と似ているのだろうか。そう潜在意識と繋がっているような感じで。

そういえば、ママさん牧師は教会系のシンガーソングライターだったよなあ。。
クリエイターに不思議体験をする人が多いのもなんとなく頷ける。
子供のような純な心に戻った時に言葉や音楽が降りてきやすくなるのだろうか。
ワタスが幼少期に体験した"爺さんの声"もある意味同じなのかもしれない。

参考:2010年6月27日記事「不思議便所の穴」
http://matix.blog100.fc2.com/blog-entry-34.html


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テーブルにあった紙にはこのようなことが書かれたあった。

「預言とは、主『イエス・キリスト-創造主』の言葉を聞き語ることです。
占いではなく、語られた言葉はあなたを励まし助けるものであってあなたを
コントロールするものではありませんし、語られた事柄が無条件で起こる訳
ではありません。しかし、聞いた言葉を信じて受け入れ適応するなら大きな
力となり変化をもたらすことができます。」 預言CAFE

そうだ、ここの言葉は天(主)からの"励まし"なのだ。
その優しい波動が言霊となり預言として人々にふりそそがれる。
人には励ましが絶対に必要な時期がある。
ワタスは預言カフェの待合室にいたあの女性達を思い出して今の世の生き難さをあらためて痛感したのであった。


「何か言いました?」ママさん牧師の声が聞える。。


今ならワタスはこう言うだろう。

ワタスが主に言います。我が主よ。いつも励ましをありがとう。


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 バレンタイン

明日は特別 スペシャル・デイ
一年一度のチャンス
OH ダーリン(デュワ デュワ)
OH ダーリン I LOVE YOU!(デュワ デュワ)


皆様、こんにちは。
もぅ~何歌ってんのよっ!って突っ込まれそう(笑)。
最近では義理?も人情もありませんのんや(泣)。
ホント世知辛い世の中になったものだなあ。。(ってチョコ欲しさに何ほざいているんじゃと怒られそう。)

ハロウィン、クリスマス、バレンタイン、これ皆お菓子メーカーの陰謀でっす(笑)。
そもそもバレンタインにチョコなど贈るのは日本だけ。。。ではなかったよお。

イギリスのチョコ製造会社が贈り物用にチョコレートボックスなるものを作り広まったのが始まりなそうです。
でも2月の売上低迷月にこのイベントがあるおかげでお菓子会社は大助かりでしょうね。
それに女の人は日頃からチョコレート好きな人多いから容易に受け入れやすかったのかもしれません。

チョコレートといえば、ワタスはこの時期になるといつも食べてみたくなるものがあるのですが未だにそれを口にしていないのです。
なんだと思います?

ん?早く言え?

そそそりは、"チョコレートとんかつ"(略してチョコとん)です。とんかつの中にチョコが入っている。こんなのです。

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えぇぇぇー!なにそれー気持ちわるー!

ええ、まあそうくると思っていますたよ(笑)。
その昔、早稲田にチョコとんで有名なお店があったのですが、食べずじまいでいたところ2004年に店を閉めてしまいました。

くそーあの時食っておけば。。

老人竿たたず、そりは玉蔵さん。
後悔先立たず、青少年お芋安く楽ありゃ苦もあるさ。(う~ワケわからん)

チョコとんがあるお店は、東京だと浅草に1軒(しかしここは1ケ月前から予約が必要。なぜ1ケ月前なのかは謎。)、京王堀の内に1軒他は知らないので省略。
今年はいっちょ行ってみますか。(^_^)/


さて、本日はあまり準備していなくてずびばせん(毎度のことで(汗))。で、ワタスの独断と偏見によるセレクト動画でお楽しみくださいまし。

バレンタインだから童話的なものをチョイスしてみますた。

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今は幻になってしまったユニット「arthur (アルチュール)」より→4曲ほど聴いておくんなまし。

arthur アルチュール - ケイト・シー
http://youtu.be/i4KPsV61ERo



PIPO - fall in the dark but my mother singing a song
http://youtu.be/Y6BkwGuCgu0


う~心がほんのりする。

--追加 2012年2月15日 ------------
arthur ながれぼし
http://youtu.be/vtvVwgQCKrM


好評につき追加しますた。


Greensleeves arthur (What Child Is This?)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm6024124



皆様、よいバレンタインを。
(男性諸君ホワイトデーを忘れずに((あっワタスもか))



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 魔王~シューベルトの葛藤~

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えっ?
お酒のことですかって?

そそそ、誘惑されちゃうほど美味しい焼酎だそうな。。
ままま、一杯!
って、ちゃうちゃう、そりは鹿児島県白玉酒造が出している芋焼酎「魔王」。プレミアもんの焼酎ですがな。

ワタスの好きな漫画は「ハクション大魔王」。呼ばれて飛び出てジャジャジャジャ~ン。アクビちゃんのファンなの。おとたま~。
って、もぉ~どこまでボケますの?ブル公呼んでくるよー。


さてさてお戯れはこの辺にしときまして、本日のお題はシューベルトの歌曲"魔王"について書いてみたいと思いまつ。
この曲は、かの有名なゲーテ(詩人)の詩に心打たれたシューベルトが18歳の時に作曲したものです。


時は19世紀前半。
子供を抱えた父親が深い森の中を馬でやってくる。。。

Der Erlkonig - Johann Wolfgang von Goethe
http://youtu.be/wusVHokSa98



詩:日本語訳
-----------------

<語り手>
夜の風をきり馬で駆け行くのは誰だ?
それは父親と子供
父親は子供を腕にかかえ
しっかりと抱いて温めている

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坊や、なぜこわそうに顔をかくすの?―
お父さんには魔王が見えないの?
冠かぶり、しっぽを垂れた魔王が?―
坊や、あれは流れる霧だよ。

「可愛い坊や、わしと一緒においでよ!
とっても面白いことをして遊ぼう。
岸辺にはきれいな花が咲いてる、
ママのとこには金の着物がうんとこさあるよ」

お父さん、お父さん!聞えないの?
魔王がこっそりぼくにささやくのが?―
じっとしておいで、おとなしくしておいで、
枯葉が風に鳴ってるんだよ。―

「いい子だから、わしと一緒に行こうよ、
うちの娘たちがお前を待ってる、
娘たちは夜ごとの輪舞に連れていって
お前を揺すぶり、踊って、歌ってくれるよ」―

お父さん、お父さん、あそこに見えない、
あの暗いところに、魔王の娘が?―
坊や、坊や、よく見えるとも、
古いしだれ柳のくろい影だよ。―

「わしはお前が好きだ、可愛い様子がたまらない、
来ようとしないなら、力ずくだぞ」―
お父さん、お父さん、つかまっちゃったよ!
魔王がぼくをひどい目にあわせる!―


<語り手>
父はぎょっとして、しゃにむに馬を駆った、
あえぐ子供を腕に抱いて、
ほうほうのていで帰りついてみれば、
その子は腕の中で息絶えていた。
------------------

これを宝塚歌劇風で観てみましょう。
(姿月あさとさんの熱演が光ってます)

Erlkonig  魔王
http://youtu.be/OpWwo5Ydl3M



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シューベルトの正式な名前は、フランツ・ペーター・シューベルトといい、1797年1月31日オーストリアのウィーンに生まれ、魔王を作曲した時はまだ18歳の青年でありました。シューベルトの父、フランツ・テオドール・シューベルトは、教区の教師をしており、将来シューベルトにも自分と同じ道を歩ませようとしていたのであります。

この父親はシューベルトが音楽家になるのを断固反対します。なぜってそれは当時の情勢では教師をしていれば食っぱぐれはありませんし、音楽は趣味の範囲で楽しめばいいと考えていたからでありましょう。
シューベルトの父親もアマチュア音楽家であったので音楽に対して理解がなかったというわけではなく、むしろ理解しその世界で食べていく事の困難さを肌で感じていたからこそシューベルトに対して厳しい姿勢をとっていたのだと思います。

が、しかし反対されるとさらに燃え上がるのはいつの時代の若者も同じ。
若いシューベルトはそんな親心もわかっていたのかどうか。。
それでも自分の中からふつふつ湧き起こる音楽への情熱を抑え切れません。
立ちはだかる大きな父親を越える。。ワタスはこの曲にシューベルトの決意が込められているのではないかと感じました。

子供を守ってくれている父親は幼い時の父親であり、子供が死んでしまうのは守り手(父親)からの脱却、子供の自分は死んで大人の自分になる。近い将来一人立ちして音楽家として生きていこうという彼の決意と父親へのメッセージがこの曲に込められているのではないでしょうか。



ワタスの父親はダメな父親の典型的な見本みたいな人だったので、シューベルトの父親のように立派ではありませんでした。
父親ぐらいの歳になった今、もしワタスに18歳の子供がいたとしたらどのようにするかと思う時があります。

ワタスが18歳の時、父親に公務員になれ先生になれと勧められたことがよくありました。
その時ワタスは「よく言うよ、自分は上司をぶん殴って辞めたくせに。。」と思っていたのを思い出します。
ワタスの父親はその昔仙台で市営の大型バスの運転手をしていたことがあります。
その時に不正をしていた上司をぶん殴り、公務員を辞めてしまったのでした。

「かっこいいじゃん、胸張っていいと思うよ。」とよく言っていたのですが、父親は後悔していたようでした。
それは後で自分のようにならないでくれという親心であったとは思いますが、父親自身も間違っていたのは、問題を解決することはなく逃げていたという気持ち悪さからくるものであったのだろうと感じます。

その気持ち悪さとは、上司を殴って辞めただけでは問題は解決していないという父親自身の心の呵責から来るものであったろうと思いますし、それが解らずに自己嫌悪に陥っていた父親の心の葛藤がおやじの歳になった今だからこそよく理解できるのです。


さて、音楽家になることは小さい時から英才教育が必要とされ、聴衆の注目を集めなければ成功がないという時代に自分の息子が音楽家になることは食ってはいけなくなるいう恐怖がシューベルトの父親には常にあったのだろうと推測します。
音楽というのはある程度心に余裕のある状態のほうが良い物ができると思いますし、現にシューベルトの作品をみましてもまだ経済的に余裕のあった若い時代のほうが名曲といわれるものを数多く残しております。

父親シューベルトの心の葛藤は、不幸かな青年の息子には伝わらなかったのでありましょう。
(その後シューベルトは教員を経て21歳で父親に勘当され放浪の身となり本格的に音楽家の道へ入ることになります。)


今宵はシューベルトの子守唄でも聴いておやすみなさい。

Mille cherubini in coro - Schubert (Wiegenlied)
http://youtu.be/ZadQE63sZPw



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