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 多次元未来Ⅲ -未来からの訪問者(前)-


これは禁則事項です!

未来人が過去にやってくるとその世界の人間に未来が変わる可能性のある情報を直接的に教えてはいけないというタイムトラベル法みたいな法律があるようです。

未来人ジョン・タイターとは本物なのか?
話題の未来人2062氏の語った過去と未来の秘密とは?

禁則事項ギリギリでおおくりする多次元未来Ⅲ -未来からの訪問者(前)-
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 多次元未来Ⅱ -並行宇宙は存在する-

"未来からの訪問者"にいく前にその前提となる並行宇宙論の話をどうしてもしておきたいので、
すいませんが今回はそれについておおくりしたいと思いまつ(ゴメンネ)。

---- 転載開始 ----------------------------------------------------------------------

図 1 を見てちょんまげ。

zu-1.jpg
   

図 1  これは時計です。文字盤の◯の中に、通常の時計の数字12から1が右回りに付くと考えてちょんまげ。


ワタスたちの今いる世界をこの図1に当てはめます。この文字盤の上にワタスらが住む世界はあるんだよ。


いい塩梅にね、この時計の文字盤の数字は◯になってるので、その◯をひとつの世界(ワタスたちが認識でける宇宙と考えてもらってもえーです)と想像します。

  
すると、この文字盤には、⑫の世界、⑪の世界、⑩の世界、⑨、………③、②の世界、①の世界の、計12個の世界がのってる、ってことになります。


そして、驚くなかれ、この一つ一つの世界に、宇宙の始まりから終わりまでがちゃんと詰まってるいのです。

で、もっと驚くなかれぇぇぇぃっ! ワタスたちも、この12の世界にそれぞれ、ひとりずつ存在するのだよ。

⑫の世界のおちん、⑪の世界のおちん、……… ②の世界のおちん、①の世界のおちん、という具合におばちゃんらがぞろりと12人もいる。

ワンダズンおちん。もう文字面みただけでノーサンキュ、べりーめりーくりっすますだわ。


しかし、そんなに遠慮しないでちょーだい。そのまんまおんなじおちんさんが12人揃ってずーずーしく美しく生きてるわけじゃない。

自分の魂が、最もフォーカス(集中すること、強い意思で選ぶこと)する世界にワタスたちは実体を現すらしいんだね。


なんかほっとしたでしょーが、このお話の詳しい解説は長くなるのであとにします。 

今は、そういう世界があるってことだけ知っておきまっひょー。

---- ブログ「シドニーおちんこれが今の精いっぱい」2012年11月26日記事
「12時限目の授業開始っす。本日は試験にでるパラレルワールドのお話。でるパラです。
これを逃すと「ど根性おばちゃんのオバ吉」んなってひろしの母ちゃんが着るババシャツにプリントされて老後は平面世界暮らしってなっちゃーから?っ!」より転載 ----



上記のおちんさんの文章は最新の量子物理学をわかりやすく説明していたものであったのですた。
Youtubeにものすごくわかりやすい動画があったので是非皆さんに観て欲しいのですが。。

この動画。


11次元の膜宇宙
「あなたの知らない宇宙」(2002年イギリスBBC制作)
http://youtu.be/nuoEV1dTfqw



しかーし!皆さんはきっとこう言うでしょう!

げっ!43分もみてられないよぉ~!

そういうあなたのために本日は、このマティックスが語りべさんになっておいしいとこだけお話致しましょう。
さささ、御代は見てのお帰りだよ。

せば。はじまるよー。





"アインシュタインの夢"、それはこの宇宙の全ての謎を説明する統一した物理学理論を発見することでありましたが、アインシュタインは志し半ばで亡くなってしまいました。


「全ての物質は小さな粒子ではなく"ひも"からできている」。


1950年代から60年代にかけて登場した「弦理論(ひも理論)」は、1970年代に進化して「超弦理論」となり、1980年代には、革新的な発展を遂げることになりました。

この理論の登場によりこの理論こそが統一理論であるという見方が大半を占めるようになってゆきました。しかし統一理論であることを証明するにはビックバンを解明する必要がありました。


horking.gif

イギリスの物理学者スチーブン・ホーキング博士は、「物理学は神の心を知るところまで来た。」と自信たっぷりに言い切りました。この伸びきったホーキング博士の鼻がぶっつり折れてしまったのは、それから間もなくのこと。

超弦理論はビックバンの中心点へどんどん近づいていきました。
ビックバンの瞬間に限りなく近い10マイナス35乗秒後の点にまでさかのぼることができたのですが、その先に進むことがどうしても出来ませんでした。

一般相対性理論で計算していくとある時点から先がこの理論が全く役に立たなくなる点が存在します。その点を「特異点」といいます(ホーキング博士が存在を証明した)。その特異点の謎を解明できす、またビックバンそのものの瞬間を説明するにはまだこの理論では難しいことがわかったのでした。

この超弦理論はその後、不可思議なことが起こり始めました。別の学者さんが全く別の超弦理論を発見し、結局5つもの超弦理論が存在することになったのですた。

超弦理論が暗礁に乗り上げた時にこの学説を指示する人達は、それまで長い間自分達が否定してきた"超重力理論"との合体を図りました。それは11次元の考え方を取り入れるということになりましたが、合体後、魔法のように今までの謎が解明されていきました。

5つの超弦理論とは全て同一のものだということがわかったのです。
5つの理論はより基礎的な超弦理論の別々の表現にすぎませんでした。

超弦理論は極めて小さな弦(ひも)があらゆる物質の基礎単位であるという考え方です。

そこに11次元を付け加えたことでその弦の状態は変化し、それぞれの弦の端はひとつの膜の上に結合しました。すなわち宇宙の全ての物質は膜につつまれているという結論に達したのです。

宇宙全体が一つの膜である。
これはM理論(膜理論)と名づけられました。



risaranndarol.gif

11次元の理論を考えると重力の弱さを説明する理論が生まれます。
リサ・ランドル(ランドール)は、重力が弱いのは重力が11次元に漏れ出しているのではないかということを考えました。

ランダルは11次元にもう一つの膜宇宙が存在するかもしれないという仮説を耳にして、重力がもう一つの膜宇宙から我々の宇宙に流れ込んでいる可能性が高いかもしれないという考え方に立ち、研究してみるとぴったりその仮説が正しいことがわかりました。

もう一つの膜宇宙の存在。
私達が住んでいる膜宇宙ともう一つ別の膜宇宙。
もう一つの膜の上では私達の物理の法則は通用しない。。つまりこの学説では並行宇宙が存在していると認めないと成り立たないのでした。

ランダルの研究はパンドラの箱を開けたようなものでした。


世界中の物理学者が11次元を手がかりに長年の問題を解決しようとしました。

研究すると

到るところで計算上の並行宇宙が発見されました。

maku-1.gif

11次元の隅々から膜宇宙がぞろぞろ姿を現したのです。
交差している膜、穴のある膜、ドーナツ型の膜。。etc。(妖怪かっ!)

さまざまな種類の膜であふれている。

11次元には泡やシートのような膜をはじめ様々な形態のありとあらゆる膜が
存在していました。

バカバカしいほど沢山あると言った人がいました。

こうした膜の一つ一つがこの宇宙と少しづつ違った並行宇宙なのです。


このM理論こそがはたして宇宙の統一理論なのか?
それにはビックバンを説明できなければなりません。

bigbun-1.gif


ケンブリッジ大学で開かれたM理論研究会議、バーン・オブルットはこの会議で彼の考えた新しい11次元のビジョンを発表しました。そのビジョンとは、それまで膜宇宙が穏やかに浮かぶ静かな空間だと思われてきたものとは違い、嵐の海の中のように動き回る空間ではないかというものでした。

その会議終了後、そこに居合わせた宇宙論学者のニール・ティロック、物理学者のポール・シュタインハート、そしてバーン・オブルットの三人は、息抜きにロンドンへ芝居を観にいくため汽車に乗ったのですが、ロンドンへ着くまでの約1時間の間になんとビックバン理論を説明する考察を完成させてしまったのです。
三人は、膜宇宙同志の衝突から新しい宇宙が生まれるのではないかという仮説を立て議論していきました。

膜宇宙は11次元を波打ちながら動いています。
その二つが衝突すると衝突で生まれたエネルギーが物質へ変化し今あるような宇宙が誕生する。恒星、惑星、銀河、その他沢山の物質はその時の衝突したエネルギーが物質へと変化したものではないだろうか。

そして、この考え方はビックバンの瞬間、ビックバン以前にもあてはめることができました。

ビックバン以前にも膜宇宙が存在しているとすれば、時間も存在していたと考えられます。

そして時間はビックバン以後へ続いていきました。

時間をどんどんさかのぼってビックバンの瞬間に近づいていきます。特異点で突然別の世界に切り替わります。
膜宇宙の衝突はM理論で説明することができます。

この理論でいうとワタス達のいるこの宇宙は、11次元に無数にただよう膜の一つにすぎないらしい。




並行宇宙は存在する。。これは紛れも無い最新の量子物理学からの回答です。





つうことを頭の隅にでも置いといて、では未来も並行した次元上に無数に存在しているものとすれば、そこからタイムマシンでやってくる未来人もいるのではないか、いや、既にいるであろうということで、未来人について知りえたネタの中で面白かった話を次回ご紹介したいと思いまつ。

では、次回へ続く
(次回は必ず"未来からの訪問者"デース)


ご精読ありがとうございました。
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 多次元未来Ⅰ-アカシックレコードと未来予言-

更新が開きましたすいませんデス。ちょっくら仕事上のトラブルがありますて対応しておりますた。
そういう時こそ勉強だすね。まだまだ自分の甘さを気づかされます。
でも幸い大難が小難になってくれてマジに有難い思いをしました。みんなに感謝。

さて、本日のお題はこれです。

Jigen--The Man With the Golden Gun
http://youtu.be/13c_aJVwXs4


次元大介が沢山いる未来?=多次元未来

北風ヒュルルルルーン、ヒュルルルルーン

今年はなんだか寒い日が多いですねえ。。

まあ、あっついお茶でも飲んでゆきなされ。


あっどうも。ゴクゴクゴク。


くっくぅぅぅ~~、か、体がぁぁぁ~。

って何昔の妖怪ごっこやってるんですかぁー(これは河童の三平からのワンシーンですた、古っ)。



皆様こんにちは。
前回、「降りてくるもの繋がるもの(とんでもものへ繋がる編)」をおおくりしますとお話しますたが、
パラレルワールドネタのご要望が多いものでそれにお応えして「多次元未来」のお話をこれからちょいとしたいと思いまつ。

多次元未来?

で、次元大介ですか?と。。

あ~んお代官様お許しくだせえぇぇ。ご存知のギャグだと知りながら、つ、つい手をだしてしまいまつたぁ。

ならん?そんな奴ぁ、ウチ来る後家モンだ?
な、なんてみだらこといってるんだぁーって今日もネジはずれとりますがな。

つうことで「多次元未来」の話、いってみたいと思いまつ。



ワタス達のいる世界はワタス達のいる世界だけが世界ではない。。ワタスも以前からそう考えておりますた。それは、鏡を持って鏡の中を映した世界が無限に続くようにちょっとづつズレて映し出されているのと似ているかもしれない。。

ワタス達は自分の自我やエゴや確執の記憶を身に纏いパンパンになっている自分を救出し、着込んだババシャツを一枚一枚手放しながら身軽になって次の鏡の次元へと移動する。。
このおちんさんの次元の話は非常にわかりやすい。

その話が真実とするならあらゆる予言が当たらないのも納得できる。なぜなら今いる世界と明日いるであろう世界の未来とは全く違う未来の可能性があるからだ。

そこで未来がどうやって決まるのかを考えてみたいと思います。


皆さんはアカシックレコードというものをご存知であろうか?

アカシックレコードとは?

--- Wilpediaより転載 開始 -----------------------------

アカシックレコード、アカシャ年代記(英: Akashic Records、アーカーシックレコードとも)は人類の魂の活動の記録の概念であり、
アーカーシャに映る業(カルマ)の投影像とされる。一般に話題に上るものは、暗黙的に、様々な問いかけに回答するエドガー・ケイシーのものを指しており、
用語の影響力の及ぶ範囲では神智学上に定義されたものである。

記録のあるアカシャ(サンスクリット: アーカーシャ、阿迦奢)の漢訳は「虚空」であり、「上空」、「空間」を意味し、
地と対をなす一切を存在させる六界の一つである。虚空は目視できないが、存在が音によって確認され、
創造と帰滅または輪廻転生を象徴する蛇として象徴されることもある。


原型 - 「因果律」と「生命の書」

「アカシックレコード」の直接の原型はブラヴァツキー夫人著作「シークレット・ドクトリン」の中の「生命(いのち)の書」(the Book of Life)であり、源流はプラトン(BC427 - BC347)の神性(divine thought)とされる。

この「生命の書」は七大天使の子である言葉、声、霊から創造された「リピカ」(記録者)が綴るアストラル光 (Astrsral light)で構成される見えざるキャンバスであり、アトランティス時代では「第三根本人種」の者達(多神教の神)が読み取ることができたという。

「アーカーシャ」に、壮大な画廊が形成されて人間の行動(カルマ)を記録するとともに、この記録に対する応報の法則として、縁起(ニダーナ)や幻影(マーヤー)を通じて因果律として機能し、また、すべての人はこの記録をたどるとしているが、このうち、「アカシックレコード」として閲覧されるものは、アーカーシャに映るアストラル光の幻影(マーヤー)である。

「生命の書」は諸宗教に同様の定義があり、イスラム教では天の書板(al Lawf)、仏教では四天王の記録、カバラでは四天使の記録と表現され、エゼキエル書や世界 (タロット)に描かれる四生物は人間の行動の記録者のイメージである。

リピカの記録の媒体であるアストラルはギリシア語の「星」であるが、プラトンやアリストテレス(BC384 - BC322)は、星は四大元素と異なる物質「エーテル」(アストラル光)とし、人間の体が四大元素に加えアストラル体を含む小宇宙とされたことから、当時は「生命の書」を占星術により読み解くことができると考えられていた。

--- 転載 終了 ------------------------------------------

う~む、この説明難しくてなんだかわからなーい!

簡単にいいますと、アカシックレコードとは、時空上に存在するといわれる超~~~巨大なクラウド型多次元立体データベース。
宇宙の始まりから終りまでのあらゆる情報を記憶している。
全ての存在の過去・現在・未来はもちろん分子・原子・電子・素粒子・ひも粒子・ニュートリノ・・etc の記憶に到るまで全ての情報がそこに記憶されているといいます。

それは最近流行のビックデータと似ているのでしょうか?
いえいえ、そりは全く逆でしょう。人間に存在する集合無意識がアカシックレコードのようにデータを使わせることを人の意識に働きかけてビックデータというものができたものかもしれません。

そのビックデータの活用のようにアカシックレコードから情報を引っぱってくることを"リーディング"といいます。

その昔ワタスがまだ邪な道を歩いていた頃、ワタスは不埒な野望を抱き催眠術を使ってそこへのアクセスを試みますた。
そうだす。アカシックレコードへアクセスして未来のロト6の当選数字を読み取るというなんとも罰当たりなリーディング会に参加したのです。


「はい、アナタは眠くなる眠くな~る。。右手が重~い、左手が重~い、ぶ~らぶら。。

もっと深くもっと深く、サン、ニー、イチ、ハイッ!」


ワタスは催眠術にかかり鮮明なビジョンをみますた。

そこはイスラムのモスクのような荘厳な宮殿。
中に入ると地下室へ続く長い長いらせん階段がありました。

夢のスープ / 谷山浩子
http://youtu.be/0dhl2AMyXFs


降りてゆこう~ら~せん階段、下へ下へとどこまでも~♪



らせん階段を下りていくと巨大な金色の野獣像が二体が設置されています。
一匹はライオン、もう一匹はトラ。両方ともに激しく牙をむき今にも襲いかからんばかりの姿をしておりますた。
ワタスはその真ん中をそろそろと通り観音引きの扉を一気に開けます。

mosuku-naka.gif

すると図書館のような書庫のある広い場所にでますた。
書棚には厚い大きな本ばかりがおかれていますた。
ワタスのお目当てはその書棚の一番下にある本。
この本は比較的新しく綺麗な刺繍入りのカバーがついておりますた。
その本を拾い上げ、中に挟まっている紙を取り出します。

その紙には6つの数字がかかれている。

遠くから催眠術の先生の声が聞えます。

読み取るんだ!その数字を!

ワタスは一文字づつゆっくりと読み上げ紙に記入します。

全ての数字を記入すると、本を元の場所に戻し、その部屋を出ました。
野獣像のある廊下を通り過ぎ上へ向う階段を急ぎ足で駆け上がります。

地上に出ると空から声が聞えました。

「はい、元の世界に戻りますよ。サン、ニー、イチッ、ハイッ!」拍手と同時に目が醒めますた。



人生初のアカシックリーディング。しかも邪な野望のためにそれを使おうとしていたワタス。
エドガー・ケイシーが聞いたら烈火のごとく怒ると思いますが(笑)。。

で、ロト6どうなったの?といいますと。

5等当選(6つ中3つ当たり)。

う~む、微妙~!

これを当たりとしたらいいのかハズレとしたらいいのか正直迷いました。
で、ワタスはこの時の試みはハズレとしました。アカシックリーディングでは数字全てを当てないと予言ではなくなってしまうとその当時考えたからです。

でも、なぜ外れたのか今だからわかる気がします。

おちんさんの多次元世界説によるとこの場合、ワタス自身がそのリーディングの後、違う次元に動いたという原因からハズレたのだという結果が生じたということになります。でも違う次元に動いたのかどうかなんて普通なら全くわかりません。

アカシックリーディングからロト6の結果発表まで一体何があったのか。。

それは宝くじを買ったときと同じです。

"期待"というエゴがワタスを一つ後退した次元に移動させたと考えると納得します。
もし当たったらこうしようとかああしようとか考えているうちは当たらない(笑)。

これは世の中の様々な予言も同じなのかもしれません。

予言を認識すると当たらないとよく言われますが、それは自分自身が無意識に違う次元へ動いて違う未来を選択しているからだと考えるとなるほどと思います。そんなの屁理屈に決まってると言われればそうとも考えられるかもしれませんが、ワタス自身ここ2年くらいあきらかに別の次元へ移ったんじゃないかと思われることが沢山あり過ぎてこの説こそ正しいと感じるようになりますた。

自分の過去の記憶と今の世界の状況がアンマッチな部分があって、どうにもそれを埋めることができない場合、皆さんはどう考えますか?
自分がおかしくなったと考える?まあそう考える方が圧倒的に多いと思いますが。。

それとも自分も今の世界ももともと違う時間軸にあったものと考えるでしょうか。

最近、ワタスの周りの人達にもこのように感じている人が多くなって、ああワタス一人の感覚ではなかったんだと安堵することが増えてきますた(笑)。

もともと違う時間軸を自分は行ったり来たりしている。ということは未来もその都度変わっている?

とするならその時点のアカシックレコードを読んでの予言は、その次元内にいれば当たる確率が高いけれども隣の次元に移れば全く当たらないと考えられます。



さて、本日はここで一旦切りましょう。

アカシックレコードリーディングの先覚者「エドガ・ケーシー」を取り上げた番組動画がありましたので暇なときに見ておいてくださいまし。
それとおちんさんの多次元世界説「でるパラ」の記事をおまけに載せますのでこれも読んでみてください。

次回は、"未来からの訪問者"を取り上げてみたいと思います。

お楽しみに。


エドガーケイシー アカシックレコードにアクセスして病気を治す
http://youtu.be/du3ZvECsx9M



ご精読ありがとうございました。
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