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 妖精写真

ブーンブーン(パソコンのファンの音)


ブーンブーン、ブーンブーン、ブーンブーン
ブーンブーン、ブーンブーン、ブーンブーン

おまえはハエかっ!

パソコンのファンの暴走がひどくなってきたので、中を開けてみると。。


あ、あー、やっぱり壊れてますた。。(>_<)/


ワタスのパソコンがお亡くなりに。。ちーん!



皆様こんにちは。
今年のくそ暑さのせいでパソコンが壊れてしまいますたぁ。
幸いハードディスクは無事だったので新しいパソコンへデータの引越しをちょっとづつやってます(これ結構大変)。

つうことで今年の夏はパソコン作業で終わってしまいますたぁ(トホホ)。


ちょびっと更新が空きましたね。すいません。
いや~パソコンが壊れるのもしょうがないくらいワタスの部屋物凄く暑いのでこんな状態で記事なんか考えられないっ!って単なるサボリ癖がついただけなんですが。。

さて、本日はどんな話をいたしましょう。


つうか久しぶりなんで今日はリハビリ程度で勘弁したってくださいまし。

そうすね、トピックス的なものを紹介しましょうかねえ。

せば、こんなんいってみますか。



【画像】宇宙人...小さいおじさん?イランで謎の死体が発見される
http://news.nicovideo.jp/watch/nw730273
転載元:ニコニコニュース2013年8月16日記事(日刊ナックルズ)
--- 転載開始 ----------------------------

ojisan-hone-11.gif

ojisan-hone-12.gif


アメリカのUFO研究家が受け取ったEメールの添付画像が話題になっている。それはエイリアンなのか、それとも未知の生物なのか......。同国のニュースサイトが報じている。


 今月11日、ペンシルバニアUFO研究所のディレクター、ブッチ・ウィトコフスキーは、ある一通の奇妙なメールを受け取った。差出人は「ハミドG」と名乗るイラン人で、次のような文面だったという。

「奇妙な生物の死体を発見しました。この生物はまるで人間のようで全長はわずか7センチ。ひじょうに大きな目、黄色の皮膚、身体より大きな頭部があります。また、野生動物のような歯、短い髪、たくましい筋肉の身体を持っています。この死体は凍っておらず、気温が高い中でも悪臭はなく、腐敗もしませんでした」

 その大きさからすると、宇宙人というよりは日本での目撃例が多い「小さいおじさん」のほうが近いように思えるが詳細は不明だ。ちなみに似たような小型ミイラは2003年にチリのアタカマ砂漠でも発見されている。

 このときの小型ミイラは体長が約15センチ。「アタカマ・ヒューマノイド」と命名され、米スタンフォード大学の正式な調査まで受けている。

 そしてDNA鑑定やエックス線検査を経て弾き出された結果は、なんと猿やエイリアンではなく、「人間」だったという。しかも、この胎児サイズで生み出され、6~8年は生きていたことが判明。呼吸をして、食物を取り入れて代謝した形跡が残っていたというのだ。

「小さいおじさん」のエピソードはタレントの目撃談などもあってここ数年で一気に日本国内に広まったが、ついにその存在が証明されるのだろうか。イランからの続報が待たれるところである。

-- 転載終了 -----------------------------


どうすか?これ。
えっ?あきらかに作り物だって?

子供の頃、小さな人体模型を作ったことがありますた。
懐かしいですねえ。

まあ出所が"日刊ナックルズ"ですからねえ。東スポさんと似たようなもんだすね。

東スポさん系の新聞にも以前にこんな写真が載ったことがあるんですよ。

sinbun-ojisan.gif

sinbun-ojisan-2.gif


どうすか?
う~ん、微妙~。



さらにメキシコからトンボのような人のような妖精が映っている動画があります。
こりです。

fairy caught on tape real
http://youtu.be/3FF0SfZB604


う~ん!

上の生物の死体と思われるものがこれだそうです。


UFO Sightins DEAD FAIRY found momified,Must see!
http://youtu.be/6E9hKsAu2_8



あきらかに作りものやないかぁ~!
妖精フィギュアじゃ。


ならば、もうてんこ盛りでどうかなあ。妖精さんいらっしゃ~い!

REAL Gnomes and Fairies Caught On Tape!
http://youtu.be/_CLDsdYU2kY



こうなると幽霊動画と大差ないですね。


Cottingley Google Map
http://goo.gl/maps/XfzM9
map-20.gif

bookyousei-10.jpg

妖精写真の元祖は、今から100年以上前にイギリスで起こったコティングリー妖精事件だそうです。
この事件は、ブラッドフォード近くのコティングリー村に住むフランシス・グリフィスとエルシー・ライトという
2人の従姉妹が撮ったという妖精写真の真偽をめぐる騒動です。

で、どんな写真といいますと。。
代表的な写真がこりです。

816-1.jpg


えっ?!

こりは明らかに偽物じゃないですか。って今だからいえるのですが、100年前は多くの人が信用してしまったらしい。
いや~そういう意味では技術の進歩は素晴らしいのかな。

なんかこの写真ヘンリー・ダーガーのアートっぽいですね。

こんな写真を5枚撮ったそうなのですが、彼女達が死ぬ直前に捏造であると告白したことでこれらの写真は真っ赤なウソなことがバレてしまいました。
が、しかし、フランシス・グリフィスは死ぬまで最後の1枚は本物であると言い続け、また2人とも妖精を見たが写真に撮ることはできなかったと言い続けたそうです。


「妖精をみたけど写真に撮ることはできなかった・・・」

たぶんこの言葉は真実のような感じがします。

以前記事に載せた異次元世界からこの世界へやってきてしまった女の子の話を思い出します。
写真をとったけれど霊感がある人でないとその写真から女の子の姿は見えない。

たぶんフランシス・グリフィスとエルシー・ライトは妖精が映っていない写真にここにこのように妖精がいるのよという意味で写真のトリックを作ったのではないかと思います。

本物であるという最後の1枚は、本当に本物なのか??
専門家によれば、逆光の重ねテクニックを使って撮影したのではないかと言ってますが、当時の少女達にそのような高度な写真技術があったとは思えません。
そりでは最後の1枚をお見せ致しましょう。こりです。

yousei-10.gif


まあ気をつけてみなければわからないのですが、やはり心霊写真に近いですよね。

異次元世界の住人さんたちを見るには霊的な周波数帯をキャッチできないと難しいようです。
そう、あの有名な"小さいおじさん"もその周波数帯の住人さん。
つうことは自分がその周波数帯をキャッチできる体質になればみれる。。かも。
その体質とは松果体が大きくなっているそうな。

ではどうやって松果体を大きくするのか?

肉断ちして野菜とひじきと海藻を食って毎日ぐるぐる回っているともしかして(以前おちんさんから教えてもらったような記憶が。。)とその前にこんなん(@_@)/なってまうかなあ(笑)。

えっ?つまり痩せろってか?
んもぅ、こないだ健康診断で言われたばかりですぅ~。ぷぅー!


FairyTale: A True Story Trailer (1997)
http://youtu.be/Vbs32bHD5d8


ご精読ありがとうございました。

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