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 大道芸人

皆様、こんにちは。
2月22日は何の日だったのでしょう?
猫の日(ニャンニャンニャン)とか。

おでんの日(フーフーフー)とか(笑)。
おでん食ってますか?(食ってねえよって声が聞こえてきそう(笑))

昔は駄菓子屋さんになぜかおでん鍋が置いてあったもんですが、今はコンビニに置いてありますね。

ワタスはちくわぶとはんぺんが好きなのですが、この二つって他の地域ではあまりみかけないそうで、大阪の友人に言わせると、ちくわぶって昔ちくわが食えないから似せて作ったのがちくわぶだから邪道もいいところだとわけがわからない自論を熱く語ります。

この友人に言わせると関東のおでんはまるでなっていないそうでつ(笑)。

う~ん、小さい頃からこれを食ってきたもんで今更なっていないと言われてもなあ。。

おでんはそれぞれ地域特有のものがあるので、違っているところが面白いし、それぞれ美味しいではありませんか。
まあなんやかんやゆうてもその友人ちくわぶ食ってるしー、のんべえなんで酔っぱらってからのおでんの味なんてよくわからないもんね。。っていうとまた熱く語りだしそうだからこの辺にしておこう。



さて、本日は思いつくまま気の向くままに書いていこうと思いまつ。まとまらなかったらゴメンナサイ。

先日、上野公園を歩いていたらたくさんの大道芸人さんがそれぞれの芸ワザを披露しておりました。
大道芸って面白いですよね。

その大道芸に混じって怪しい商品を売っているお兄さんとかもいらっしゃって(笑)。
懐かしいなあと思ったのはジョニー人形。

皆さん知ってますか?ジョニー人形。
こりです。

銀座のジョニー
http://youtu.be/joCPD0zv8ac



えっ?!はじめてみるとな。
買ってって買ってって、ジョニー君今が買い時。ってワタス売り子じゃなかった。

こりなんで動くのか?

そりはひ・み・つ。公にバラすと危険が危ないかも。。なーつて。
ですが、この動画をみればちょっとはわかるかも。

タネも仕掛もありますよ!
http://youtu.be/uHRc5-btHzQ


なーんだ糸でつってるだけじゃんかって。

ちょ、ちょっと待ったぁ。
こういうものはですね。あえてダマされてあげるのがエチケットなんざんすよ(フフフ)。


barbala-10.gif

大道芸人といえば、ワタスが一押しする芸人さんが一人おります。
名前をバーバラ村田(こと村田朋未)さんといいます。
イギリス仕込みのパントマイム芸はクオリティが高いと評判で海外にも仕事に出かけるほどの実力の持ち主です。

2004年の6月、仕事で一緒になった女性がある大道芸人グループのマネージャーをしておりまして、そのグループが渋谷で他の大道芸人さん達も集めてお祭りをするというので行ってみたのです。

バーバラさんもその時に出演されていて初めてバーバラさんのステージを観ました。
パントマイム芸をするバーバラさんの姿に昔のサーカスを観たときのようななんだか胸がキュンとなるような気持ちになりました。

なんだろうこの気持ちは。とてもコミカルで面白くて優しくてでもちょっぴり切なくて。。

michi-10.gif

思い出したのは、フェデリコ・フェリーニ監督の名作「」という映画でした。

-- Wikipediaより転載 ------------------------------------

michi-11.gif

旅芸人のザンパノは芸の手伝いをする女が死んでしまったため、その姉妹のジェルソミーナをタダ同然で買い取った。粗野で暴力を振るうザンパノと、頭が弱いが心の素直なジェルソミーナは一緒に旅に出る。

道化の格好で芸をするジェルソミーナ。新しい生活にささやかな幸福さえ感じていたのだが、ザンパノの態度に嫌気が差し、街へと逃げていく。そこで陽気な綱渡り芸人イル・マット(ただし映画の邦訳では名前が出てこない)に出会う。ジェルソミーナはザンパノに連れ戻されるが、イル・マットのいるサーカス団に合流することになる。イル・マットはザンパノと古くからの知り合いらしく、何かとからかってザンパノを逆上させる。ある日、限界を超えたザンパノはナイフを持って追いかけるのだが、その行いで逮捕されてしまう。

イル・マットはサーカス団から追放され、ジェルソミーナに助言を与え去って行く。翌日、ジェルソミーナは釈放されたザンパノを迎え、2人だけで芸をする日々をすごした。しかし後日、ザンパノは故障した自動車を直す綱渡り芸人を見かける。仕返しする機会を待っていたザンパノは綱渡り芸人を撲殺する。

なきがらのそばから離れようとしないジェルソミーナは、綱渡り芸人の死に放心状態となった。ザンパノは、大道芸のアシスタントとして役に立たなくなったジェルソミーナを見捨て、居眠りしている彼女を置き去りにして去ってゆく。

数年の時が流れ、見知らぬ海辺の町に立ち寄ったザンパノは、耳慣れた歌を耳にした。ザンパノがたずねると、ジェルソミーナと思われる女が、しばらくその海岸を放浪していたが、誰にも省みられることなく死んでいったという。それはジェルソミーナがよくラッパで吹いていた曲だった。海岸にやってきたザンパノは、絶望的な孤独感に打ちのめされ、ひとり嗚咽を漏らすのだった。

-- 転載終了 --------------------------------------

この映画のジェルソミーナを思い出していました。小さくて愛嬌のあるジェルソミーナ。。でもとっても切ない。
彼女はザンバノにとって一緒にいてあたりまえの空気のような存在でありました。気を使うこともなく、大切に思ったことなど一度もない。

しかし、いなくなって初めて自分にとってかけがえのない存在であったことにザンパノは気が付くのです。

これって長年連れ添った夫婦間のことと似ているように思えるのですが、それだけではなく、たとえば会社の中とか知人友人の中とか家族とかで表に出ずに裏で地道に自分を支えてくれている影の存在のことを言っているような気がします。
普段は全く気が付かないのですが、実は自分にとって柱となってくれている人たち。
この映画を観てはっとしたことを思い出します。

誰かに支えられてまた自分も誰かを支えて、それで一人前の「」になっていくのかもしれません。

2004年は父親が闘病の末期でいろいろと大変だったのですが、様々な人達のお世話になりなんとか乗り切っていたこととダブッてバーバラさんのステージを観て自然と涙が出てしまいました。

あれから10年経とうとしています。
さてワタス少しは「人」になれたのかな(笑)。

バーバラさんの芸はさらに磨きがかかって今もなお現役の大道芸人です。

ちょっと長いけど動画載せておきます。


バーバラ村田さんの不思議な世界お楽しみください。

第36回 大須大道町人祭「バーバラ村田」キャバレーショー&ロミオとジュリエット
http://youtu.be/6umtDT-7h68




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 おてほんカフェを探して -水戸編-

雪、雪、雪。
東京でも45年ぶりの大雪となってしまいますた。
皆様、転ばないように注意してくださいまし。

そうそう、バレンタインデーもありますし、2月はいろいろイベント多しですな。

そそそ、14日に雪が降れば、ホワイトバレンタインデーですって、まあ白くて素敵っ!

じゃないって!もぅ~雪はたくさんっす。危険があぶないからね(アレ?)。


さて、本日は昨年12月に水戸へ行ったときのことなどを書いてみようと思いまつ。
せば。




2013年12月のある日。
所要で茨城県の水戸市近辺まで来ていますた。
水戸ってあの天下の副将軍さまのお膝元。
この紋所も何もすべてこの金さんがお見通しだ!。。ってどんな時代劇なんじゃこりゃ。
いやいや、金さんではなかった黄門さまですよ。ちゃうちゃう肛門さまはボラギノール(誰か止めて)。

所要を済ませて自由を得たワタスは密かな企みを実行すべくこの水戸に足を踏み入れたのですた。

密かな企みって? 実はワタス、"おてほんカフェ"を探し歩いているのです。

"おてほんカフェ"。。?

ワタスにとってカフェのおてほんになるお店。そりがおてほんカフェ。
ではその基準はというと。

おてほんカフェの基準はいくつかありますが、まだ未開な部分もあるので少々おぼろげにしておきます。
が、しかし、譲れないところは譲れない。いかに独特で雰囲気のある有名カフェでも基準を満たさない場合はおてほんカフェにならない場合もあるのです。

なーんだ、それじゃマティックスの好き勝手じゃないかぁ~そういわれてしまうかもしれません。

だけど自分がいつかカフェをするならこんな感じの店がいいなと思う定石みたいなものを発見し集めていきたい、そう思っています。


さて、ここ水戸にやってきて思ったことは、入った店すべて共通して普通に珈琲が旨いということ。
これはなかなか東京では考えられません。東京では旨い珈琲に出会うことは専門店か名物的なカフェへ行くぐらいしか確立が低いというのに。喫茶店やカフェの数はそれこそ星の数ほどありますが、普通に旨い珈琲を出せるお店は悲しいかなまったくもって数が少ない。

なもんで、おてほんカフェ第一の基準としては、"普通に珈琲が旨いこと"です。

なーんだ珈琲店なら旨い珈琲だしてあたりまえじゃないか。そう考える方もいらっしゃると思いますが、なかなか旨い珈琲に至るプロセスって大変なんですよ。

新鮮な珈琲豆を手に入れるルートを持っていなければなりませんし、高い品質なものを常に生み出す高度な焙煎技術も必要です。
これらがない場合には、これらを常に供給してくれる所と繋がっていないとなりませんし、何よりサイフォンでもネルドリップでも旨い珈琲を淹れる技術がないとなりません。

だから普通に珈琲が旨いお店って結構な技術力や有力なコネクションを土台にもっているプロまたはプロ集団であるとワタスは思います。

しかし、それだけでは"おてほんカフェ"の基準には達しません。


hanatoco-12.gif

水戸に来たのは、あるカフェへ行ってみたかったのです。

水戸市郊外、偕楽園の近くにあるカフェで"hanatoco"といいます。

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hanatoco ハナトコ
茨城県水戸市元山町2-3-39
TEL&FAX/029-291-7787
open10:00-close19:00
火曜定休
http://hanatoco.com/

通り過ぎただけでは一見そこが何かの工務店のような感じでまさかカフェであるとは思わないでしょう。がしかし、扉を開けるとそこは、お花屋さん。あっ?あれ?花屋?桃屋は江戸むらさき。。じゃなくてちゃんとしたお花屋さんなのです。

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色とりどりの珍しい草花が改造した古民家の家内にセンス良く置かれています。観ているだけでも心が和む。向こう側にはキッチンのような広いスペースがあります。ええとぉなにやら書いてある、"ハナトコ食堂"。

ストーブの暖かさとスタイリッシュでさりげなく草花を使ったナチュラルな雰囲気がとても心地いい。

食べ物も飲み物も丁寧に作っているので少々待たなければならないけど、置いてある本や小物に目を通していると待たされていることなど忘れてしまうかも。。そんなゆったりとした時間が流れている場所です。

珈琲ですか?もちろん普通に旨かったですよ。

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ワタスが最初に珈琲とかかわったのは大学1年の時のこと。友人の勧めで喫茶店のアルバイトを始めたのがきっかけです。最初はホールでウエイターとしてやっていたんですが、お店のオーナー兼マスターからいろいろ教わりながら1年ぐらいするとカウンターの中のことも外のことも全てやれるようになっていました。といっても昔の喫茶店ですから今どきのカフェとは少々違うかもしれませんが、そこである法則をいくつか発見しました。

珈琲店が繁盛するという不思議な法則。

いいのかなあここでその中の一つをタネあかしして(笑)。

それは、あるお店とあるお店が近所に揃うと人が自然にやってくるという黄金の組み合わせがある。

さて何でしょう?

・・・

・・・


もちろんわからんですよね。


せば教えましょう。

はいっ!そりはパン屋さんと花屋さんと本屋さんと珈琲屋さんの組み合わせです。


えっ?ピーンときたって。

ワタスがhanatocoさんにやってきたワケがわかったと。

さすが皆様勘が鋭い。



そうなんです。hanatocoさんってここのお店だけでこの黄金の組み合わせすべてが完結しているのです。

すごいですよね。ワタスが大昔感じたことを実際に形にしているだなんて。。

う~ん、ワタスは一体何をやっていたんだぁー。。あー凹む(笑)。


ということは、このhanatocoさんこそ"おてほんカフェ"ということになるのでしょうか。
そういきたいのですが、実際に行ってみてここは△であると思いますた。

なぜか。

それは店員さんのお客様へ接する時の状態がよろしくない場合があるのです。

これはカフェとかお店とかいう以前の話なのですが、時としてお客様へ放たれる言葉が棘があるというかキツイのです(食べログの口コミコメントにも同意見がありました)。

たぶん忙しくて心に余裕がないのかなと思いました。

しかし一瞬でも嫌な思いをお客様に持たせてしまうのは商売をする者としては失格であるとワタスは思います。

気にしない人は多いのかもしれませんが、そうするとお客さんが店員に逆に気を使っていることになっている。。これはなんかおかしいではありませんか。

別に店員さんにお客様は神様的なサービスを期待しているわけではない。自然体でいいのだ。であれば店員さんはお客さんにも当然自然体であるような感じで接して欲しいなと思うわけです。

こんないいお店なのに非常にもったいない。まったくもって台無しなのです。この辺がこのカフェの課題であるとワタスは思いました。

おてほんカフェ第二の基準、"お客さんも店員さんも自然体"。




ごちそうさま。。




hosisora-103.gif

hanatocoさんを出て森へ向かう。

日はとっぷりと暮れて冬の青い星空がとても綺麗だった。



コトリンゴ - Stars (Free TEMPO)
http://youtu.be/r6oid1Dc4Mw







ご精読ありがとうございました。

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 ソウルフード

鬼はそとっ!

節分ですねえ~。
会社の部下で実家が千葉県の女の子に千葉県民は節分の時に落花生をまくんですかい?と聞いたらめちゃくちゃ怒られますた。

マティックスさんっっ!あなたは千葉県民を愚弄するのですかっ?!ですと。

そ、そんなあ~。でもある地域では落花生をまくって聞いたもんですからぁ~。
千葉県は落花生の国内生産がダントツ第一位なんですよ。
いやあ、落花生のほうが大豆よりも大きいし後でひろうの楽だし、何よりうまくていいじゃないかと思ったんですよぉ(なんか必死に言い訳してるし)。

そんなの知りませんっ、おやつは抜きですっっっ!!とまあこんな感じでおやつは抜きにされますた(>_<)/。

落花生いいと思うんだけどなあ。。


さて、本日はしょっぱな落花生の話がでてきたので食べ物の話題でいってみましょう。
本日は"ソウルフード"を取り上げてみたいと思います。

落花生は千葉県民のソウルフード?でもないのか(笑)。
どこの人でも一つや二つは自分が好む土着の食べ物があると思います。
これを食べると自分が戻ってくるような懐かしい味のする食べもの、それをソウルフードと呼んでいます。

もともとソウルフードの由来は、アメリカ合衆国南部に奴隷として連れてこられたアフリカ系アメリカ人の間で食されていた伝統料理の総称をいうのだそうです。安い食材(臓物系)や野山からとってくるアライグマ、キタオポッサム、カメやウサギなどを香辛料を使って工夫して料理していたそうです。そうそう、フライドチキンもソウルフードの一つ。

アメリカにある日本企業がクリスマスの日にケンタッキーフライドチキンを従業員に振る舞ったところ、感謝されるどころか従業員一同大激怒したそうです。オレ達は奴隷じゃねえ!と。

なもんで、クリスマスに日本でフライドチキンや鳥のもも肉を食べる習慣にアメリカ人は全く理解ができないというのはこの辺から来ているそうな。

2001年にニューヨークへ行ったとき、ハーレムにある地元の人が行くようなJazzバーへ行きました。そのJazzバーへ行く前に、あの有名なソウルフードレストランのSylvia's Restaurantで食事をしたんです。

sylviasr-1.gif

Sylvia's Restaurantは、ハーレムに来たら必ず1回は行くという超有名なソウルフードの老舗店。といっても価格は庶民的で誰でもウェルカム(ここのオーナー兼名物ママは毎日自ら厨房に立っていたのですが2012年8月に亡くなってしまいました(享年86歳)。お店は50周年だそうです。)。

その時に食べたもので今でも記憶に残っている料理が一つあるのです。

それはカラードグリーンの煮付け

えっー?!なんであんなものをと知っている人は思うかもしれませんが。。

colordgreen-2.gif

煮込まれた茶色の葉っぱが高菜漬けのように盛られており、一口食べると、あっ!これ日本の田舎料理じゃね?と思ってしまいました。なんか懐かしくワタスの魂が激しく揺さぶられる味だったのです。それがフライドチキンとポテトと小魚のフライと一緒に出てきてなんでここにこれがあるの?とちょっとした違和感を感じますた。

幼少の頃、母親の実家でこれと似たような料理を食べた記憶があるのです。
その頃はまだワタスの祖母も生きていて、お手製のすいとんと一緒にこの菜っ葉の煮付けのようなものをもりもり食べたような思い出があるのですが。。ワタスのソウルフードは、あの菜っ葉の煮付けだったのか。。

で、東京で食えないものかなあと探したんですが、
ハーレムのソウルフード料理なんて出しているお店は当然のごとく見当たりませんでした。

そもそもカラードグリーンなんて輸入食材になってないみたいですからあたりまえか。

カラードグリーン (Collard Greens)っていうのは、米国やカナダとかで一般的に食されているキャベツのような野菜です。
葉っぱが大きくて分厚くって固くって生で食べると苦くってどうしようもないのですが、2時間~3時間かけて豚肉などと一緒に煮込むと独特の酸味と旨みと苦みがマッチして好きな人ははまっちゃう味なのです。
栄養価も凄いんですよ。カルシウム、鉄分はほうれんそうの2倍以上含まれているそうです。どうして輸入してないのか不思議なんですけど。。

もし皆様のご近所でカラードグリーンの煮付け料理を出しているお店がありましたら是非ご一報くださいまし(まあないでしょう)。


さて、日本人のソウルフードは何か?とたずれられたらなんと答えますか?

ある米国人記者さんの記事なんですが、それは「カレーライス」ではないかと言っております。
なるほどそうかもしれません。カレーライスなら全国どこの家庭でも食べられていますし、家庭ならではの作り方やトッピングの方法もありますから。

この米国人記者さん、日本のカレーライスにずっぽり嵌ってしまい、ニューヨークにゴーゴーカレーの支店があると知るや飛んでやってくるというカレーライス狂となってしまったそうです(笑)。
動画がありますので暇な時にでもみておくんなさい。

「日本のカレーライス」を熱愛する米国人記者
http://youtu.be/T-N5gQBv_Qs




東京にもハーレムのソウルフードのお店できないかなあ(笑)。





ご精読ありがとうございました。

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