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 とんでも不思議探検前予習ノート -ヒトラーは生きている?!③-

アメリカのピュリッツァー賞作家ジョン・トーランドは、精密なドキュメント『アドルフ・ヒトラー』の中で、ヒトラー自身が、のちにイギリスの通信社特派員ウォード・プライスに語った言葉として次のものを紹介している。


「私はあのとき、戦友たちと夕食を摂っていた。すると突然、ある声が私に、『立って向こうへ行け』と命じた。その声が、あまりに明瞭に同じことを繰り返したので、私は上官の命令を聞くように機械的に従い、20ヤードほど移動した。とたんに、いままでいた場所から衝撃と轟きが押し寄せた。そのときまで私も属していたグループの上に、流れ弾が炸裂して1人残らず死んでしまったのだ。」

つまりこれは、ヒトラー自身の判断ではなかった。彼の内部深くから噴き上げた何かの声、または外界か異界のどこからか来た、彼以外の誰にも感知できない妖異な命令だったのだ。

「そうだ、それは“あいつ”の命令だった。あのときから、私には“あいつ”が憑(つ)くようになった。恐ろしいことだ。私は“あいつ”に選ばれて取り憑かれたのだ。」
彼はあとで、側近たちにこうも語っている。

それだけでなく、語っている最中、ふいに立ち上がって目を剥き、「“あいつ”だ、“あいつ”が来た。また私に未来を教えに来たのだ。そこにいる、そこだ!」 あらぬ方を指さして絶叫することもあった。

------ 五島勉著『1999年以後 ─ ヒトラーだけに見えた恐怖の未来図』より -------------------------------


皆様こんにちは。毎日暑いですね。いよいよ夏本番です!
ワタスの予習ノートも今まさに佳境に入ってまいりますた。

今回はいよいよとんでもものの真骨頂、ヒトラー生存説について2014年6月28日にケーブルテレビ放映された「ヒトラーは生きている!?」を主な参考にしながら見てまいりましょう。

で、今回皆様すびばせんがハニワくんをクリックして中に入ってちょんまげ。


ハニワくんをクリック!
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 とんでも不思議探検前予習ノート -ヒトラーは生きている?!②-

syumai-1.gif


蒸し暑い~~!

毎日ムシムシ蒸されてなんかシュウマイになった気分です。

うう、シュウマイならマイシュウ食いたい。。って何言うとるんですがな。

そういえば、大昔、溜池にある会社へ通っていた頃、残業のご飯によくシュウマイご飯を食べに行っていたのでありますた。
大きめのシュウマイが3つとごはんとスープだけだったけどめちゃめちゃ旨かったっす。
当時は残業すると残業メシがタダで食えたという今では信じられない良い時代でありますた。

日本の元気は、ひょっとして残業メシではなかったか(笑)。
と提案したいデス。企業の残業メシ優遇措置を国で法案化して欲しい~~。

なんつーて。



さて、とんでも不思議探検旅行前予習ノート、今回は前回に続きましてヒトラーは生きている?!その2をお送りいたします。
はよせんとKさんがケシュタポになってワタスに激しいムチ打ち始めてしまいますから皆さん急ぎまするよっ。

ピシっ!イタタタタっ!


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1945年4月30日、ベルリンの総統府地下室でヒトラーは自殺した。
青酸カリを服用し、自らの頭に銃口を向け自殺したとされている。
愛人であったエヴァ・ブラウンは別室で青酸カリを飲みソファに横たわりそのまま死亡したとされている。

二人の死亡を確認したのは、側近のヨーゼフ・ゲッベルスとマルティン・ボルマン。
ヨーゼフ・ゲッベルスは、5月1日家族とともに自殺しており、ガソリンをまかれ焼却された姿が発見されている。

マルティン・ボルマンのその後は、青酸カリで自殺した説が有力とされながらもさまざまな説を残しており、逃亡説の可能性を強く残している。

ワタスは、最近ナチス関係の古いドキュメンタリービデオを数本観ておったのですが、ヒトラーの最期の箇所があまりにも短いのでとても驚きました。というか、ヒトラーの確保について連合国の詰めの甘さがみえみえなのですが、しかしこれはあらかじめ予定されたことかもしれなく、それゆえに証拠はワザとうやむやにする計画であったかもしれないと感じたのです。

ビデオの1本にかなり詳しい証言がありました。
ヒトラーの専属運転手エリヒ・ケムカの証言。
彼は、ヒトラーとエヴァの遺体を庭にならべガソリンで焼却したと言っております。
焼却した時間は、午後1時半から7時半までの約6時間かかったそうです。

人間の体を約6時間も焼けば跡形もなく炭になってしまうと思いますが、ソ連軍がヒトラーの骨として保管していたのは、ほぼ綺麗な頭蓋骨の一部。そして前回でもお伝えしたようにコネチカット大学の調査でその骨のDNAを調査すると、頭蓋骨は20~40歳代の女性のものという結果が出たそうです。

ということは、跡形もなく炭になってしまったものとソ連が骨として保管していたものはそもそも別物なのでしょうか?これはまったく不明であります。

またある書物によると、ヒトラーの死体を焼却したというエリヒ・ケムカの証言ですが、この人物がヒトラーの死骸を実際に確認したわけでなく、毛布にくるまれて足しか出ていない状態で焼却したと語っていたそうです。

5月1日にはゲッベルスが自殺してしまいますので、真相を知るのはマルティン・ボルマンただ一人ということになるかもしれません。

ヒトラーが死ぬ数日前に専属パイロットのハンス・バウアへこう話します。

1.妻と自分の遺体を焼くように。
2.ボルマンがデーニッツに連絡するよう、すでに渡すべき資料をボルマンに託してあると。

それは明確な語り口でとても最期だとは思えなかったという証言をしております。
デーニッツとは、ドイツ海軍元帥(大提督)のカール・デーニッツ。

彼がUボートでヒトラーを連れ出し南極へ渡ったという説もあるのかなあ??
いやいや、デーニッツを使うなら表の情報を与えて正論法で彼に仕事をさせたほうがいいと総統さんは考えたのでしょう。
そこは表に出ている歴史の通りですな。渡すべき資料というのは、ヒトラーがデーニッツを後継者に選んだという遺書でありました。

その後デーニッツは、戦争を終結させるべく奔走し、市民と兵士約200万人の命を救ったと言われております。

ナチスドイツが起こした戦争はこれで終結となるのです。



「独裁者ヒトラー ・ 破滅への軌跡」 そのとき歴史が動いた(4/4)
http://youtu.be/pwhnVpfGVCI






ヒトラーの死の証拠はどこにも存在していない。
本当はヒトラーは生きている!?

そう考えるのはとても自然だと思います。






さて、ここから先は、いわゆる飛鳥ネタです。
でも、とても表には知られていない情報が満載なので腰抜かさないでくださいまし(ちょっと危険かもよ(笑))。




「緊急検証!ヒトラーは生きている!?」
http://youtu.be/U4EO4KBXBgA



と、詳しくは次回に(ゴメン!ひっぱってもうたぁ~! これこそ腰抜かすわぁ~~)。





ご精読ありがとうございました。

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 とんでも不思議探検前予習ノート -ヒトラーは生きている?!①-

皆様、こんにちは。
更新が空きましたねえ。
5月6月といろいろと身辺が忙しくなってまいりまして、
ワタスという存在が果たすお役目イベントのようなものがありました。

お祭りの後のようなちょっぴり切ない寂しさを感じていた今年の梅雨。
辛いんだけどもそれがなんとも良い意味でワタスの成長に働いているんだなあと思いますた。

そんなこんなを通り過ぎ。。


あっという間に7月となってしまいますた。もうすぐ梅雨が明けますね。
今年の夏はですねえ。なにを隠そう久しぶりに友人のKさんと不思議もの探検旅行へ出かける予定でおります。

その探検にはある調査テーマがありましてそれをブログに少し書いていこうと思っています。
そうです予習ノートデス。やっていかないとK先生に叱られるぅぅぅ(笑)。


さてそのテーマとは?

じゃじゃーん!

"ヒトラー"デス。


えっ?!えぇぇぇー!


何考えてんのよー!マティックス!

さてはあんたはウンコさんの仲間だったのかぁー!


とくそみそに言われそうですが、オカルトネタで今まさに注目を集めているのが「ヒトラー」さんなのです。

"ヒトラー"の周辺こそ不思議ものの宝庫みたいなもんです。
で少しその探検前に予習をしてみようと思いまつ。


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アドルフ・ヒトラー
(Adolf Hitler, 1889年4月20日 - 1945年4月30日)
画家を目指すただの青瓢箪(アオビョウタン)に過ぎなかった青年が、第一次世界大戦を経て戦後処理に追われたドイツの危機的な状態を救おうと立ち上がり、強烈な人種主義と反ユダヤ主義を掲げ、巧みなプロパガンダを利用して国家元首まで登りつめる。国家元首となったその後、軍をポーランドへ侵攻させ第二次世界大戦を引き起こした。しかしその後、連合軍の反撃を受け、包囲されたベルリン市の地下壕で愛人エヴァ・ブラウンと一緒に自殺したとされている。千年続くと語っていたナチスの繁栄はわずか12年で幕を下ろしたのであった。


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米コネチカット大学の研究チームの調査によると、ヒトラーの遺骸と思われてきた頭蓋骨(ずがいこつ)のサンプルをDNA分析にかけたところ、頭蓋骨は20~40歳代の女性のものと判明した。さらに側で倒れていた女性も愛人のエヴァ・ブラウンではないことがわかった。

つうことは、ヒトラーは自殺していなかったということになる。

やはり、ヒトラーは逃亡していたのだ。

やるなあヒトラーおじさん。まんまと世界をだましおったで(笑)。

つうか、このおじさん、もともとウソつき名人ですからねえ。
最近有名になっている"ヒトラーの予言"もマジに信じてはいけません。

さて、ヒトラーおじさんはどこに逃げたのでありましょうか。



おお、もうわかったと?



そりは南極大陸?

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そうすね。ワタスの過去記事にもナチス残党が南極へ逃げていたという記事がありましたもんね。


2010年7月21日記事「ラインホルト博士とナチス残党」
http://matix.blog100.fc2.com/blog-entry-38.html


実は、ロシア国防省の報告書によりますと2011年11月にロシア調査チームが南極の氷底湖として知られるボストーク湖で黄金の鉤十字を発見したということが報告されているそうです。
以下その記事を載せます。

宇宙NEWS LETTER2014より転載
http://amanakuni.net/uchu/77.html
-- 転載開始 --------------------------

南極大陸で超古代遺跡が発見された

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ロシアの学術調査団が発見した謎の物体

「南極の氷の下に鉤十字が眠っていた!!」―2012年の冬、衝撃の情報がロシア国防省が作成した報告書によってもたらされた――。
 同年2月8日、巨大な氷底湖として知られる南極のボストーク湖の調査を行う「ロシア北極南極科学調査研究所」は、同国調査団が1989年に掘削を開始して以来、3800メートルを掘り進み、初めて同湖に到達したことを報じた。

 しかし、そこには明らかにされていない事実もあった。掘削作業を行っていた調査チームが、3768メートルまで掘り進んだところ“ありえないモノ”を発見していたというのだ。“それ”は、水中カメラによって捉えられた「黄金のような金属で作られた鉤十字」だった。明らかに人工構造物である。その鉤十字の大きさは高さ、幅ともに100メートルに達すると推定されている。

 湖水の中から黄金の鉤十字が発見されたのは、今回の発表以前、2011年11月30日のことだった。そしてこの発見の直後、情報が外部へ漏れることを恐れたロシア国防省は、現場の科学者たちに高度な暗号による通信以外を固く禁じた。その条件を満たす通信手段が確立され、専用の機器が現地に届けられるまでに、5日間を要した。この間、科学者たちは外部との連絡が全く取れないまま、恐怖と寒さの中で過ごしたのだ。

ボストーク湖の調査は、旧ソ連時代から行われてきたが、このような事態はもちろん初めてだった。ボストーク湖は3600メートルにも及ぶ分厚い氷の下に閉じ込められた氷底湖だ。しかも、過去200万年にわたって同じ状態を保っていると考えられていて、1万年以上も大気に触れていないとも考えられている。つまり、常識的に考えれば、湖底に巨大な人工構造物が存在すること自体がありえないのである。

 仮にこれが人工の構造物だとしたら湖底、さらにはその周辺にも、我々の知りえない人工構造が存在する可能性が出てくる。しかもその形状が、第2次大戦において欧米を恐怖に突き落としたあのナチス・ドイツを象徴する鉤十字であるということが、さらにその謎を深いものにしている。なぜ南極の湖底に巨大な黄金の鉤十字があるのか? その正体はいったい何なのか?

 以下省略。

-- 転載終了 -------------------------


なななんと!あの巨大な氷底湖として知られる南極のボストーク湖で黄金の鉤十字があったということは、ナチス残党が南極に逃亡したという痕跡なのかはたまた地底世界アルザルに関係するものなのか。
そしてヒトラーもそこにいるということなのか。

う~む、やはりナチスは南極にぃ。

いや、鉤十字はナチスより以前にも使われていたのでこれがナチスのものとは断定はできません。

南極というのは地下の異空間世界と繋がっていてその一つがアルザルと呼ばれている世界。他にもシャンバラとかシャングリラ、アガルタとか呼ばれている地底世界があるそうです。

その異空間と繋がっているゲートの存在は、観測気球を飛ばし回収する実験で気球のすべての時計が過去の時間になっていたということからいわゆるタイムゲートと呼ばれる時空のゆがみ口のようなものがあるのではないかといわれております。

でさらにもう一つ衝撃的な画像をどんぞ。


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サイト「Turth Today」より
http://www.ironsky.net/thetruthtoday/news/claim-there-are-nazis-on-the-moon/

-- 転載開始 ---------------------------------

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月面にあるナチス

2018 年 4 月 19 日

カシオペアからもたらされた画像をみると、月面に卍形がみえます。

先週、カシオペア宇宙探査機で月のいわゆる暗い部分を撮影した写真は、インターネットに流出し、それは天文学者と陰謀論者の間でかなりの論争を巻き起こしています。

これらの写真を見ると、月の南極地域付近にあるスクルーディンガー・クレーターの中にある建造物が写っているのがはっきりとわかります。当局筋はこの件について説明することができませんでした。科学者たちはこの発見に当惑しています。そして、多くのUFOと陰謀説の研究者達は、この写真は地球外知的生命体の存在を証明していると解釈しています。

問題の複数の写真は、1つには宇宙探査機の軌道距離もあり、また、クレーターの底面の上にイオン化した月の粉塵が密集して漂っていることもあって視界が不明瞭ですが、その規則正しい形はその建造物の中で認識できます。それは、円形のクレーターの内側、横よりにあり、直径はおよそ1.5キロメートル、その建造物よりも大きい不規則にくぼんだ場所の中にあります。

宇宙で撮影された写真に規則正しい形を持つ物体が見えるのはこれが最初ではありません。確かに、火星のシンドニア地域にある悪名高い顔とピラミッドには関係性が既にありました。しかし、天文学者たちは、月の卍の形をしたものが、本当の建造物なのか、または目の錯覚なのかについては、何も反対意見を述べていません。



ヒンドゥー教徒なのか?それとも、宇宙人なのか?それとも、ナチスなのか?

この月面上の発見は、その突飛な形のせいで普通以上に好奇心が掻き立てられます。その異常な形をしたものは、数ある中でも国家社会主義者により1930年代から1940年代にかけて使用された卍の形にはっきりとかたちどられていて、多数の人たちが出した結論では、第二次世界大戦後に月に避難したナチスの国家社会党員たちが創ったものだと言われています。

それと同時に、卍の形が繁盛、幸福、幸運のシンボルとして今でも使用されているインドでは、何十万ものヒンドゥー教の人たちが、巡礼の旅に乗り出した。

国際的に有名なUFOの研究者であるマーチン・クラウスは、「これは400万年前に生命を地球にもたらしたアルファ・センタウリア人からの合図です。」と異論を唱え、また、「彼らは私達に彼らが大昔月に来たことを知らせるために月にわざと残したのだ。」と説明しています。



NASA : 気象観測気球

NASAの公式発表では、NASAの代表者であるロスリン・ヴィラコータは、その真偽の疑わしい観測結果は、カシオペア宇宙探査機と月面上側の受信機との間にある気象観測気球の信号妨害が原因であったと説明しました。

「気象観測気球は宇宙探査機の信号に干渉することで知られています。」と、昨日のヒューストン宇宙センターで開かれた記者会見で彼女は述べました。


すでに1945年には月面にナチスが?

何十年も陰謀論を研究し??ているルーマニアの科学者ラドバン氏は、「70年以上もの間、宇宙の征服と制御を目的としたナチスが、戦争中に監督研究プログラムを持っていたことは周知の事実でした。」「それは神秘的に終戦直前に消え、彼のチームが成功したようだ。我々は今、問題を抱えている。」と彼は述べました。


-- 転載終了 ---------------------------------


2018年4月19日としているのは、単なるミスなのかはたまた何かのおふざけなのかはわかりましぇんが。。

これって映画「アイアン・スカイ」のプロモーションなのかなあ??2018年だし。いや、逆に映画がある種のリークなのか??

映画『アイアン・スカイ』予告編
http://youtu.be/vXJc6Lbxe08



宇宙人よりもナチスはハードに攻めてくるっっ!

た、大変だっ!

疎開村に逃げなくちゃ~!なんつーて。


ということは、ヒトラーおじさんは月におるってことなのでしょうか?

まあ、ナチスはUFOを完成させていただけあるのでありえないことはないですけども。。

でも現実的ではないかもしれない。

では、何処におるのでしょうねえ。。


う~む、そりは次回にて。


ご精読ありがとうございました。

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