異次元世界="3つのケース"からの考察 ~考察(前)~

2010年8月18日記事「アルザル(異次元世界)行きは命がけ」より
http://matix.blog100.fc2.com/blog-entry-42.html
DVD「アルザル、そしてヤハウェ..」Jimi氏との対談より抜粋
-- 抜粋はじめ ------------------------------------------------

koro-1.gif

koro先生>
こないだもちょっと動いたんですが、ヤハウェという星があるんです。

丁度地球の反対側に(あるという)

誰もいないんです。行ったら。

それどういうことだろうと思ったら、いないんじゃないんです。

肉体を持ってはいけない(ということらしい)
要するに死んで5次元に行くとおなじことですがな。

Jimi>
それはプラズマでバンと行ったんですか?

koro先生>
はあ...。

Jimi>
アルザル人につれていってもらったんではなくて?

koro先生>
そのときにはもうプラズマもくそもない、ヤハウェにいこうと思うたら瞬間的に行ってしまうんですな。
もう乗り物も何もいりません。思ったら瞬間にいっちまうんです。

Jimi>
じゃテレポーテーションみたいなものですね。

koro先生>
はやくいえばそうです。

Jimi>
テレポーテーションというものはこれなんでしょうかね。

koro先生>
それでちょっと覗いてみたんですが、
人間一人もいないんです。

ところが波動がくるんですな。

Jimi>
なんかがいる波動がくる?

koro先生>
はい。

肉体をもっては入れないんだというのがよくわかりました。

-- 抜粋おわり ------------------------------------------------

皆様、こんにちは。
ここ3回程、異次元世界へ行ってきたというケースを皆様にご紹介しました。
いずれの世界もこの世界とは違うもう一つの異世界。
もしかしたら身近な所にそこへ通じる穴が開いているのではと思ってしまいます。


で、皆様どうでしたか?

えっ?信じられるかこの野郎っ?!


なるほど、こんな基地外話、普通の人からみたら到底信じられる話ではありません。
が、その話をそれぞれ比べてみると結構共通点がみられたりしてとても興味深いのです。

これらは物的証拠がないので話の内容から判断するしかないのですが、異次元世界の謎を少し垣間見たくありませんか?

本日は紹介したケースの共通点を整理してとんでも的に考察してみたいと思いまつ。

せば。



ええっと、3つの異次元世界のケースってどんなんだっけ?という方のためにそれぞれの概略と特徴を下の方に載せておきましたので参考までにどんぞ。
では、異次元世界の話のこれはという特徴を挙げてみようと思いまつ。

まず第一に、色と匂いについてです。
これはほとんどの話で初期のバロメーターとなっています。空の色がなんかもの凄いピンクだったり深~い青だったり薄い薄い水色だったりと普段みかけないような色である場合が多いようです。
また空気に匂いがある。。これはケースⅠで出てきましたが、嗅いだこともない匂い(別に臭くはないが特徴のある独特な匂い)であると書かれています。紹介した話とは別の異次元話には、土が異様に黒いと書かれている話もありました。

このように普段とは違う色や匂いがあらわれたら異次元と思えですかな。


次に異次元世界のパターンについてです。
これはケースⅡとⅢからなのですが、こちらの世界から異次元世界に行くと向こうの人間がその姿を確認することができないようなケースがある。向こうの世界の人間が確認できるとすれば、こちらの人間に特に強い波動を持っているかまたは向こうの世界の人間に霊感があるか。それ以外の人間には見れないし、こちらからも確認ができない。


冒頭の話は、2010年8月18日本ブログの記事から抜粋したものですが、生前のKoro先生がヤハウェという星にテレポーテーションで行ったという話です。

ヤハウェという星は太陽を挟んで向こう側にあるという異次元上の惑星なのだそうですが、その星にKoro先生がテレポーテーションで行ってみたが結局誰もいなかったよぉ~と帰ってきたそうです。しかし、誰かがいる波動は確かにあったのでこれは肉体を持ってその世界に入っているため、その世界にいる人間にはみれないのだとKoro先生は言っております。

う~む、さすがKoro先生、異次元世界の特徴の一つを着眼していますね。

ケースⅢのコメントにあったみらさんのお友達の漫画家さんとそのお友達の話やみらさん自身の話などから異次元世界にちょいと入った様子をみても同じですね。

そういうワタスも今から思えばなのですが、311の後、自宅の付近が計画停電になった最初の日に変な感じの世界に一時的に入っていたような記憶があります。真っ暗闇の中、外を見ると普段は仕事帰りの人が大勢通る時間帯にもかかわらず全く誰も通っていなくておかしいなと感じて外を自転車で少し走ってみたのですが全く誰にも会いませんでした。なんか町がゴーストタウンのようになっていたのを思い出します。家に帰って一眠りしたら停電は終わっていて町も普段と変わらない状態になっていたのでした。

あれはワタスの単なる勘違いなのかはたまたみらさん達と同じようにプチ異次元の世界に行っていたのか。。。プチ異次元であるならば身近にあって誰でも不意に行ってしまう可能性があるのかもしれません。

誰もいない異次元世界に行ったという話は本当に多い事象のようです。

といってもケースⅡでは、霊感強いあきちゃんの妹ゆきちゃんや神社のおばちゃんには主人公の姿ははっきり見えていたことですし、ケースⅠにおいては、主人公は向こうの人間と普通に話をしております。

ということでワタスが勝手にこの世界の人間が行った異次元世界のパターンを振り分けますと、
①自分以外誰も何もいない世界、②ある程度存在を確認できるひとがいる世界(CaseⅡ、CaseⅢ)、③双方存在を確認できかつその世界の人々とコミュニケーションがとれる世界(CaseⅠ)
の3種類があるということになるでしょうか。さらにもう一つあげさせてもらうと④この世界にはいないものがそこに存在する世界、これは、動物であったり植物であったり怪物であったり宇宙人であったり悪魔であったり天使であったりと映画や小説に出てくる話のようなものがあるのではないかと思っています。これ以外にもあるとは思いますが主にこの4種類が異次元世界のパターンであるとワタスは考えております。


この動画を少々御覧下さいまし。

グラハム・ハンコック スーパーナチュラル 異次元との遭遇 吹替 Part.1
http://youtu.be/LehG65dadbU


グラハム・ハンコック スーパーナチュラル 異次元との遭遇 吹替 Part.2
http://youtu.be/6dr8961Z3z0



「異次元の刻印」の著者グラハム・ハンコック氏による日本での講演会の様子です。
氏の話の中で、アフリカのとある村で薬草をブレンドさせたドリンクをシャーマン達は儀式で飲み、幻覚をみるのですが、不思議なことにそのドリンクを飲んだ人は皆、見たこともない豹のような猛獣や大蛇がいたりと全く同じような幻覚をみると言います。

そもそも幻覚とは何でしょうか?

そのドリンクを飲んだ人の脳は、ある特定の周波数となりいわゆる変性意識の状態になる、その時に見る世界もまた異次元世界の一つではないか。。
これは俗にいう単なる幻覚ではない、実際に実在する一つの世界であり、昔からシャーマンと呼ばれる人々はそういう世界を見て様々な知恵や情報をそこから得てきたのではないだろうか。

とグラハム・ハンコック氏は語っております。
ワタスもその考え方に近い考え方を持っています。
以前の記事「生命体エネルギー」で脳波がシータ波の状態になる時、そこには人間の知らないもう一つの未知のエネルギーが存在するという故政木和三博士の説を紹介しました。
変性意識とはその状態。つまり脳波がシータ波になった時、生命体エネルギーが目覚める状態のことをいいます。
そこには次元間の壁もなくなって異次元世界へも行きやすくなるのではないかと思っています。

ということは、異次元世界の出入口には変性意識の状態になる何かがあるということになるのでしょうか。

そこら辺のところを次回もう少し書いてみようと思いまつ。

ちょっと長くなりそうなのでここで一旦切りましょう(というか携帯からみている人に長い場合は切ってくれとリクエストされますたので)。

後編へ続く。
(またまた引っ張るのかよ。。と怒られそうですが(笑)。。ごめんなんしょ。)


関連記事
2011年8月26日記事「生命体エネルギーⅠ」
http://matix.blog100.fc2.com/blog-entry-96.html

<参考>3つのケースの概略と特徴

CaseⅠ『俺が異世界に行った話をする』(通称:ゲラゲラ)

CaseⅠ簡単な概略。
主人公が変な構造をしたマンションへ引越してまもない2011年の10月にその事件が起こる。
中庭に入った途端にくらくらと目眩がして倒れてしまいそのまま異次元世界へ。
その世界ではほとんどこの世界と一緒のようだがしかし見たことも聞いたこともない言語が使われていた。
頭がおかしくなったと思った主人公が近くの病院へ行ったところからあちらの世界の人間に隔離、監視されることに。
ゲラゲラ笑う医師によって最後はこちらの世界に戻される。
その医師こそこちらの世界からその異次元世界へ行ったという人間であった。

CaseⅠの特徴
①異世界では空が異様に青くて高い。
②空気に匂いがある。
③こちらの世界とあまり変わりない、しかしほぼ同じだが微妙に違う。
④不明な言語を使っている。
⑤異世界の人から自分が見え、コミュニケーションがとれる。
⑥こちらの世界よりも若干文明が進んでいる。
⑦もう一人の自分が存在する。
⑧地球ができた理由を知っている人がいる。
⑨こちらの世界よりも少しだけ時間が進んだ異世界のようだ。


CaseⅡ『電車に乗って変な場所に行った』

CaseⅡ簡単な概略
里帰りした実家近くの駅を散歩がてらにふと隣の駅まで廃止線路伝いに歩いてみることにした主人公は、隣の駅で来るはずもない電車が目の前に止まり、その電車に吸い寄せられるように乗ってしまった。
主人公は隣の駅でどうにか降りられたが、立ち寄った居酒屋でそこの住民らしき人々に驚きの目で見られてしまう。

神社の神主のおじさんに声をかけどうなっているのか助けを請うとおじさんは、きみは"まがいもの"であると告げられる。

"まがいもの"とは別の異次元世界から来た者のことをいい、その者をみると良くないことが起こると信じられているそうだった。

おじさんの言うとおり身を清め、おじさんが祈祷をすると主人公は意識を失い、気がついたときには歩いてきた駅のベンチに腰掛けていたのであった。

CaseⅡの特徴
①異次元へ入るときCaseⅠの時のような頭がくらくらするようなことはなかった。
②異次元世界では、使っている言語はこの世界と変わらなかった。
③主人公は上りには向わず下りの線路を一駅歩き、そこで来ないはずの電車に乗った。
④村人の何人かはこの主人公が見えていた(通常見えない人が多い)。神社のおっさんはこの主人公と通常の会話でコミュニケーションをとっている。
⑤村人達は主人公を"まがいもの"と呼んだ。
⑥"まがいもん"はあちらの世界では幽霊みたいな存在であり、それをみるとあちらの世界でよくないことが起こると信じられている。
⑦神社のおっさん曰く「この世界にはいくつも「穴」があいていてその穴にたまたま入り込んでしまう人がいると
その穴の先はお前のいる場所だったりまたまったく違う場所だったりもする」
⑧神社のおっさんは主人公に身を清めさせ、祈祷して元の世界に戻した。
⑨4~5時間ぐらい居たのであるがこちらの世界では2時間くらいしか経っていなかった。
⑩この異次元世界はこちらの世界よりも少しだけ時間が遅れた異世界のようだ。


CaseⅢ『向こうの世界に行って客を連れて帰ってきた』

CaseⅢ簡単な概略
4人組のイジメっ子に自分のカバンを防空壕のような穴に隠されてしまった主人公(16歳女の子)は穴に入りかカバンを探しているところで異次元世界へ来てしまい、その世界のあきちゃん(17歳女の子)に助け出される。
あきちゃんは自分の家に主人公を招待する。

主人公からはあきちゃんのお母さんの声は聞えるが姿は見えない、またあきちゃんの妹ゆきちゃんの姿ははっきり見えた。妹ゆきちゃんからは主人公の姿は確認できたが、成仏できない霊だと思われる。

ゆきちゃんの提案で3人で神社を訪れると、神社のおばさんに主人公は"まがいもの"であると告げられる。
"まがいもの"とは別の異次元世界から来た者のことをいい、その者が現れるとよくないこと(天災、火事など)が起こると信じられている。

神社のおばさん、おじさんと防空壕のような穴に行き、そこで祈祷を行なうと主人公の体に変化が現れ、そのまま穴に入るように言われるが、その時に心配になって肩を貸しに穴に入ったあきちゃんも一緒にこの世界に来てしまったのであった。

なんとか掲示板を通じてあきちゃんを元の世界に戻す方法はないか教えてくれるよう訴えるが主人公をとりまく状況が困難を極める。
そんな中、どうにか家族(父親と母親)にはあきちゃんの存在を信じてもらうことに成功する。
実は主人公の叔母(母親の妹)さんは霊能力者であるが、その力が元で母親の家族はバラバラになってしまったのであった。その経験を過去に持っていたため、母親と叔母の間は現在も確執が続いていたのであった。しかし、主人公の父親を通じて協力を要請し、叔母もそれに答える準備をしてくれたのであった。

叔母さんは、異次元世界で主人公が神社のおばさんにやってもらったのとよく似た方法で祈祷を行いあきちゃんを元の世界に返すことに成功する。

主人公の母親と叔母との間の溝は結局埋まらなかったが、多くの人のアドバイスがあってこの事件は解決したことにこの話を読んだ人は何か暖かいものを感じられたことであろう。

CaseⅢの特徴
①異次元への入口は防空壕のような穴の中にあった。
②異次元へ入るときゲラゲラの時のような頭がくらくらするようなことはなかった。
③異次元世界へ行ったとき、その世界のあきちゃんには主人公が見え、あきちゃんのおかあさんは主人公が見えなかった。
また、霊感が強いあきちゃんの妹には主人公が見えた。
④異次元世界の神社のおばさんによると主人公のような存在は"まがいもの"といい、これが現れたときにはよくないことが起こると信じられていると言った(CaseⅡと同じ)。
⑤神社のおばさんは、異次元世界へ来た穴の近くで祈祷をし、酒と塩とを主人公にかけ、来た穴に戻れと指示、主人公が這ってその穴に行くと元の世界に戻れた。
がしかし、心配になったあきちゃんが一緒にこの世界に来てしまった。
⑥この世界に来たあきちゃんの姿は主人公には見えるが家族の人には見えない。霊感の強い叔母(母親の妹)には、生霊に近いようだと確認された。
⑦叔母さんによって祈祷が行なわれ酒と塩とをあきちゃんにかけ、来た穴に戻れと指示、あきちゃんが這ってその穴に行くと元の世界に戻れた。
⑧この異次元世界はCaseⅡに非常に近い世界のようだ。


ご精読ありがとうございました。
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 コメント

Re: 情報ありがとです! from マティックス

みらさん、情報ありがとうございます。

さっそくみてみますた。

4つの選択肢+1ですな。
う~む、ワタスはどれなんだろう。。

巨大地震が起こった場合の魂の選択肢(ブログ「天下泰平」によると)

1つはあの世に行かずに、死んだ瞬間に別の生きている現実の自分と融合するパターン。
2つ目は、通常通りあの世にいくものの、通常より早いスピードで地球へと再び転生するパターン。
3つ目は、魂の浄化として一旦は魂が消滅させられてクリーンになって再生されるパターン。
4つ目は、魂が太陽系から追放されるパターンです。
プラスワンはアセンションするパターン。。BUT高次とは限らない(魔界と繋がる世界かもしれない)。。

去年の皆神山での事故で1を経験しているかもしれないワタスですが、
巨大地震に巻き込まれて肉体を去ることになったらさてどれを選びましょうか。

やっぱり1ですかねえ(笑)。
でもなんとなく4つ目の追放されるような気もしてきたんですが、できるなら毎日はっぱ隊踊ってのんきに暮らせる惑星がいいなあ。
(なんかバカモーンと怒られそう(笑))

2012年もあと3ケ月ちょっとです。
さてさて巨大地震が来るかどうか。皆様防災対策はぬかりなくご準備を。

情報感謝です。参考に致します。

P.S
最近あちこちでパラレルワールドの記事が増えてますのも何かあるのでしょうね。

今 from みら(E.Nミスランディア)

 知り合いがツイッターで紹介していた、関東直下型地震に関する予言(?)を書いたブログを見て来たのですが、そこにパラレルワールドに関する話が載っていましたので、リンク貼りますね。

 このブログ主さんによると、巨大地震は避けられないそうです。けれど、その際に人々が選ぶそれぞれのパラレルワールドについての説明があり、それが今回マティックスさんが紹介されている説にもシンクロしている様に感じました。次元移行はどうやら去年の震災時に、私も経験しているみたいですが。

 考証の参考にしてみて下さい(^^)ノ。

http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51827387.html

Re: 古ギャグですんまそ。 from マティックス

リリーさん、どんもどんも。

玉蔵さんの動画って。。

バシャール!
大いなるマンション!
そりはセザールだっちゅの(ギャグが古いかなあ)。

す、すいません、つい条件反射してしまうもので(笑)。

で、カウボーイ熊ではなかったバシャールさんの言うことには、
自分の選択こそ重要でそれはこの次元サーフィンでのサーフボードみたいなものですと。
たとえばある人間と付き合うのにもAの人とBの人とはその人間と付き合っている部分が違うということですな。
Aの人はその人間を悪く言うがBの人はその人間をよく言う。ではどちらが正しいのか。
そりは両方ともに正しく、AはAで自分の選択した方向が付き合う人の悪の部分を選択してしまっており、
Bは良い部分を選択している。よってAとBの間では一人の人間に対する感じ方が全く違うと。

人は今の選択の連続が体験していく世界の登場人物を決め去っていく人を決めている。
さらに次に入るパラレル世界を決めているのだという説ですね。

さすがカウボーイ熊大いなるバシャール!
今度引越しするときは是非バシャールにしたいものですぞ。ってセザールなのかバシャールなのかわけがわからなくなりますたのでこの辺で。


P.S
もう少し言えば、自分の選択した次元レベルがわかるガイド的なものやツールがあるといいのですがねえ。

では~。

きゃ~!またまたシンクロ! from リリー

マティックスさん、こんばんは!
本日、2度目のコメントです!

だって、またまたシンクロです!

黄金の○玉の玉蔵さんの今日の記事のバシャールの動画!
いや~、ナイスタイミングでアップしてくれました、玉蔵さん!!

実は中国の暴動のことがちょっと気になっていたので、なんだかホッとしました。
なんか、大変なことになってきそうだけど、ホントに(?)日本人として
気にしなくていいのか?v-388と思っていました。。。。

でも、やはり選ばなきゃいいんですよね?
私は私の選んだ次元を進めばいいんだよね♪と。。。

次元の話、超楽しいっすv-218

Re: 自分の方向大切でっす! from マティックス

みらさんどんもどんもありがとうございます。

7人の座敷わらしと遊んだですか。いいなあ。ワタスも座敷わらしみたいっす。
座敷わらしとせんだみつおゲームやりたいっ!ナハナハ!

っていうてる場合じゃありません。
霊感テスト!
以前そのテストをやったときは誰にも会わなかったのですが、
最近やったら亡くなった父親に会いました。

え?二度やっちゃダメなのですか??
でも最近思うのですが、自分は霊感がないと思っていた人がある日突然見え出したというケースが増えているのではないかなと。

あとは自分の方向性ですよね。
みらさんの言うとおり、自分とのタイミングがあってしまうと紹介したケースのように向こうの世界へ行ってしまうかもしれません。

そういえば、昔、理想郷シャンバラを探してチベットを探検した人の中には、シャンバラが凄い理想郷であったという人と、
そこは人をゾンビ化するような魔王が住む暗黒郷であったという人の両方おりまして、やはりその時の自分の方向性が行き着く世界を決めてしまうようですね。

また選ばなかった世界へ通じるトンネルが実は身近なところにあるのかもしれません。
あきちゃん自分説はとても面白い。

いや~なかなか興味深い考察に感謝です。

Re: 興味深いブログ教えていただき感謝! from マティックス

リリーさん、こんばんは。
ありがとうございます。

さっそく「◆崩れ始めた時間軸と空間(次元)◆」読みました。
びっくりしたのは、航空機のところ。
最近、夜にビルの屋上へ上がる機会が多くあり、そこでやたらと航空機が飛んでいることがとても不思議だったのです。
東京ってこんなに飛行機が飛んでいたっけかなあ、もしかしたら数機はこの次元のものではないかもしれない。。なーつてと思っていたのです。
リリーさんが教えてくれたブログみて驚きますた。
凄いシンクロでっす。やっぱりそう考える人がいてくれただけでなんか嬉しいでっす(笑)。

いままで簡単には行き来できなかった異次元世界への壁が薄くなっているホントそんな気がします。

ハ~イ(^^)ノ from みら(E.Nミスランディア)

 お疲れ様ッス。異次元世界の記述、楽しみにしてまッスww。
 ワタスの話にまで触れて下さって恐縮でっすw。ほんと、幼い頃はちょくちょくお隣の世界へ行ってた様です私w。んで、たまにお友達になって遊んだこともありましたっけ…。不思議なことに、異次元の存在の子達とはウマが合って喧嘩になることもなく、とても仲よく出来たんですね。でも二度と会えない。7人の座敷童と遊んだ時もそうでしたね。

 あ、そうそうひとつだけ。誤解を招いてしまわないように。

 私の書き方がまずかったかもしれません。漫画家の伊藤三巳華先生ですが、私とは一切面識はありません。とても可愛らしい方で、思わず”みみかちゃん”とお呼びしてしまってましたが、私は自分が購読しているHONKOWAに描かれていた彼女の体験談を要約して紹介しただけですので、伊藤先生とは知人でも友人でもないので、ご了承ください。ややこしい書き方をして申し訳ないですm(__)m。

 さて、ここでちょっと私の思うところを(笑)。

 異次元に行った時、他に人に会う場合と会わない場合があるみたいですが、あれって個人の意識の強さが関係しているんじゃないかという気がします。これは、私が最近ネットで話題になった動画で、簡単に霊感の有無を診断できるというテストをした時に思ったことです。
 ご存知とは思いますが、そのテストとは自分が幼い頃に住んでいた家を思い浮かべて、想像の中でその家に入り、家の窓を全て開けて戻って来ます。再び家に入り、今度は全て閉めてきます。
 さて、途中で誰かに会いましたか?会った、という人には霊感があります…というものです。

 私もトライしてみましたが、誰にも会いませんでしたww。私は何故誰もいなかったのか考えたのですが(あの頃の母や父、飼っていた猫が出て来てもおかしくない。)、その時ふと感じたのは、私がイメージで思い浮かべた”家”は、あの幼い頃に出会った不思議な空間や昔よく観た鮮明な夢の雰囲気と同じだったのです。そして感じたのは、自分が”ここは私のフィールドだ!”とはっきり境界線を引いていることでした。

 もししかしたら霊をよく観る人とは、境界線が弱い人のことを言うのかも知れません(だから自分のフィールドに他の意識が入って来てしまう)。そしてそれは異次元に対しても言えるのかも知れません。自己と世界の境界線が弱い人は、タイミングが合ってしまえばそれをきっかけに向こうの世界と”同期”してしまう。そしてどんな世界に行き着くかはその人がどんな方向性を持っているかで決まるのではないでしょうか。

 以前、自分のブログでも書いた様に、人は一瞬一瞬次元を選択して生きているものだと感じてます。宇宙には無数の次元があり、選ばなかった”今”も沢山あるのじゃないでしょうかww。第二次大戦で日本が勝利した世界やアメリカが原爆を落とさなかった世界。CaseⅢのあきちゃんなどは、そんな異世界の”私”だったのかも知れませんね。

などと、勝手に解釈してみるミスランディアでした(笑)m(__)m。

ご存知ですか? from リリー

マティックスさん、こんにちは。

異次元シリーズ面白かったですね~!

ところで、「遠い記憶・前世からの約束」という
http://farmemory.exblog.jp/
ブログはご存知ですか?

この方は本業はイラストレーターさんですが、副業で(?)
前世リーディングをされていらっしゃいます。
私も以前、視ていただいたことがあります。

で、最新のブログタイトルが「崩れ始めた時間軸と空間(次元)」とのことで、
マティックスさんの記事とシンクロしていたのでご紹介! 

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