多次元未来Ⅰ-アカシックレコードと未来予言-

更新が開きましたすいませんデス。ちょっくら仕事上のトラブルがありますて対応しておりますた。
そういう時こそ勉強だすね。まだまだ自分の甘さを気づかされます。
でも幸い大難が小難になってくれてマジに有難い思いをしました。みんなに感謝。

さて、本日のお題はこれです。

Jigen--The Man With the Golden Gun
http://youtu.be/13c_aJVwXs4


次元大介が沢山いる未来?=多次元未来

北風ヒュルルルルーン、ヒュルルルルーン

今年はなんだか寒い日が多いですねえ。。

まあ、あっついお茶でも飲んでゆきなされ。


あっどうも。ゴクゴクゴク。


くっくぅぅぅ~~、か、体がぁぁぁ~。

って何昔の妖怪ごっこやってるんですかぁー(これは河童の三平からのワンシーンですた、古っ)。



皆様こんにちは。
前回、「降りてくるもの繋がるもの(とんでもものへ繋がる編)」をおおくりしますとお話しますたが、
パラレルワールドネタのご要望が多いものでそれにお応えして「多次元未来」のお話をこれからちょいとしたいと思いまつ。

多次元未来?

で、次元大介ですか?と。。

あ~んお代官様お許しくだせえぇぇ。ご存知のギャグだと知りながら、つ、つい手をだしてしまいまつたぁ。

ならん?そんな奴ぁ、ウチ来る後家モンだ?
な、なんてみだらこといってるんだぁーって今日もネジはずれとりますがな。

つうことで「多次元未来」の話、いってみたいと思いまつ。



ワタス達のいる世界はワタス達のいる世界だけが世界ではない。。ワタスも以前からそう考えておりますた。それは、鏡を持って鏡の中を映した世界が無限に続くようにちょっとづつズレて映し出されているのと似ているかもしれない。。

ワタス達は自分の自我やエゴや確執の記憶を身に纏いパンパンになっている自分を救出し、着込んだババシャツを一枚一枚手放しながら身軽になって次の鏡の次元へと移動する。。
このおちんさんの次元の話は非常にわかりやすい。

その話が真実とするならあらゆる予言が当たらないのも納得できる。なぜなら今いる世界と明日いるであろう世界の未来とは全く違う未来の可能性があるからだ。

そこで未来がどうやって決まるのかを考えてみたいと思います。


皆さんはアカシックレコードというものをご存知であろうか?

アカシックレコードとは?

--- Wilpediaより転載 開始 -----------------------------

アカシックレコード、アカシャ年代記(英: Akashic Records、アーカーシックレコードとも)は人類の魂の活動の記録の概念であり、
アーカーシャに映る業(カルマ)の投影像とされる。一般に話題に上るものは、暗黙的に、様々な問いかけに回答するエドガー・ケイシーのものを指しており、
用語の影響力の及ぶ範囲では神智学上に定義されたものである。

記録のあるアカシャ(サンスクリット: アーカーシャ、阿迦奢)の漢訳は「虚空」であり、「上空」、「空間」を意味し、
地と対をなす一切を存在させる六界の一つである。虚空は目視できないが、存在が音によって確認され、
創造と帰滅または輪廻転生を象徴する蛇として象徴されることもある。


原型 - 「因果律」と「生命の書」

「アカシックレコード」の直接の原型はブラヴァツキー夫人著作「シークレット・ドクトリン」の中の「生命(いのち)の書」(the Book of Life)であり、源流はプラトン(BC427 - BC347)の神性(divine thought)とされる。

この「生命の書」は七大天使の子である言葉、声、霊から創造された「リピカ」(記録者)が綴るアストラル光 (Astrsral light)で構成される見えざるキャンバスであり、アトランティス時代では「第三根本人種」の者達(多神教の神)が読み取ることができたという。

「アーカーシャ」に、壮大な画廊が形成されて人間の行動(カルマ)を記録するとともに、この記録に対する応報の法則として、縁起(ニダーナ)や幻影(マーヤー)を通じて因果律として機能し、また、すべての人はこの記録をたどるとしているが、このうち、「アカシックレコード」として閲覧されるものは、アーカーシャに映るアストラル光の幻影(マーヤー)である。

「生命の書」は諸宗教に同様の定義があり、イスラム教では天の書板(al Lawf)、仏教では四天王の記録、カバラでは四天使の記録と表現され、エゼキエル書や世界 (タロット)に描かれる四生物は人間の行動の記録者のイメージである。

リピカの記録の媒体であるアストラルはギリシア語の「星」であるが、プラトンやアリストテレス(BC384 - BC322)は、星は四大元素と異なる物質「エーテル」(アストラル光)とし、人間の体が四大元素に加えアストラル体を含む小宇宙とされたことから、当時は「生命の書」を占星術により読み解くことができると考えられていた。

--- 転載 終了 ------------------------------------------

う~む、この説明難しくてなんだかわからなーい!

簡単にいいますと、アカシックレコードとは、時空上に存在するといわれる超~~~巨大なクラウド型多次元立体データベース。
宇宙の始まりから終りまでのあらゆる情報を記憶している。
全ての存在の過去・現在・未来はもちろん分子・原子・電子・素粒子・ひも粒子・ニュートリノ・・etc の記憶に到るまで全ての情報がそこに記憶されているといいます。

それは最近流行のビックデータと似ているのでしょうか?
いえいえ、そりは全く逆でしょう。人間に存在する集合無意識がアカシックレコードのようにデータを使わせることを人の意識に働きかけてビックデータというものができたものかもしれません。

そのビックデータの活用のようにアカシックレコードから情報を引っぱってくることを"リーディング"といいます。

その昔ワタスがまだ邪な道を歩いていた頃、ワタスは不埒な野望を抱き催眠術を使ってそこへのアクセスを試みますた。
そうだす。アカシックレコードへアクセスして未来のロト6の当選数字を読み取るというなんとも罰当たりなリーディング会に参加したのです。


「はい、アナタは眠くなる眠くな~る。。右手が重~い、左手が重~い、ぶ~らぶら。。

もっと深くもっと深く、サン、ニー、イチ、ハイッ!」


ワタスは催眠術にかかり鮮明なビジョンをみますた。

そこはイスラムのモスクのような荘厳な宮殿。
中に入ると地下室へ続く長い長いらせん階段がありました。

夢のスープ / 谷山浩子
http://youtu.be/0dhl2AMyXFs


降りてゆこう~ら~せん階段、下へ下へとどこまでも~♪



らせん階段を下りていくと巨大な金色の野獣像が二体が設置されています。
一匹はライオン、もう一匹はトラ。両方ともに激しく牙をむき今にも襲いかからんばかりの姿をしておりますた。
ワタスはその真ん中をそろそろと通り観音引きの扉を一気に開けます。

mosuku-naka.gif

すると図書館のような書庫のある広い場所にでますた。
書棚には厚い大きな本ばかりがおかれていますた。
ワタスのお目当てはその書棚の一番下にある本。
この本は比較的新しく綺麗な刺繍入りのカバーがついておりますた。
その本を拾い上げ、中に挟まっている紙を取り出します。

その紙には6つの数字がかかれている。

遠くから催眠術の先生の声が聞えます。

読み取るんだ!その数字を!

ワタスは一文字づつゆっくりと読み上げ紙に記入します。

全ての数字を記入すると、本を元の場所に戻し、その部屋を出ました。
野獣像のある廊下を通り過ぎ上へ向う階段を急ぎ足で駆け上がります。

地上に出ると空から声が聞えました。

「はい、元の世界に戻りますよ。サン、ニー、イチッ、ハイッ!」拍手と同時に目が醒めますた。



人生初のアカシックリーディング。しかも邪な野望のためにそれを使おうとしていたワタス。
エドガー・ケイシーが聞いたら烈火のごとく怒ると思いますが(笑)。。

で、ロト6どうなったの?といいますと。

5等当選(6つ中3つ当たり)。

う~む、微妙~!

これを当たりとしたらいいのかハズレとしたらいいのか正直迷いました。
で、ワタスはこの時の試みはハズレとしました。アカシックリーディングでは数字全てを当てないと予言ではなくなってしまうとその当時考えたからです。

でも、なぜ外れたのか今だからわかる気がします。

おちんさんの多次元世界説によるとこの場合、ワタス自身がそのリーディングの後、違う次元に動いたという原因からハズレたのだという結果が生じたということになります。でも違う次元に動いたのかどうかなんて普通なら全くわかりません。

アカシックリーディングからロト6の結果発表まで一体何があったのか。。

それは宝くじを買ったときと同じです。

"期待"というエゴがワタスを一つ後退した次元に移動させたと考えると納得します。
もし当たったらこうしようとかああしようとか考えているうちは当たらない(笑)。

これは世の中の様々な予言も同じなのかもしれません。

予言を認識すると当たらないとよく言われますが、それは自分自身が無意識に違う次元へ動いて違う未来を選択しているからだと考えるとなるほどと思います。そんなの屁理屈に決まってると言われればそうとも考えられるかもしれませんが、ワタス自身ここ2年くらいあきらかに別の次元へ移ったんじゃないかと思われることが沢山あり過ぎてこの説こそ正しいと感じるようになりますた。

自分の過去の記憶と今の世界の状況がアンマッチな部分があって、どうにもそれを埋めることができない場合、皆さんはどう考えますか?
自分がおかしくなったと考える?まあそう考える方が圧倒的に多いと思いますが。。

それとも自分も今の世界ももともと違う時間軸にあったものと考えるでしょうか。

最近、ワタスの周りの人達にもこのように感じている人が多くなって、ああワタス一人の感覚ではなかったんだと安堵することが増えてきますた(笑)。

もともと違う時間軸を自分は行ったり来たりしている。ということは未来もその都度変わっている?

とするならその時点のアカシックレコードを読んでの予言は、その次元内にいれば当たる確率が高いけれども隣の次元に移れば全く当たらないと考えられます。



さて、本日はここで一旦切りましょう。

アカシックレコードリーディングの先覚者「エドガ・ケーシー」を取り上げた番組動画がありましたので暇なときに見ておいてくださいまし。
それとおちんさんの多次元世界説「でるパラ」の記事をおまけに載せますのでこれも読んでみてください。

次回は、"未来からの訪問者"を取り上げてみたいと思います。

お楽しみに。


エドガーケイシー アカシックレコードにアクセスして病気を治す
http://youtu.be/du3ZvECsx9M



ご精読ありがとうございました。
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おまけ
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ブログ「シドニーおちんの、これが今の精いっぱい」2012年11月26日記事
「12時限目の授業開始っす。本日は試験にでるパラレルワールドのお話。でるパラです。 これを逃すと「ど根性おばちゃんのオバ吉」んなってひろしの母ちゃんが着るババシャツにプリントされて老後は平面世界暮らしってなっちゃーから?っ!」より転載(なげーっつの(笑))

--- でるパラ その1 転載開始------------------------------------------------------
   
では、本日の授業、パラレルワールドについてです。 これ大事。試験に出すよ。


まずは、パラレルワールドを大雑把に理解することから始めてみましょー。


図 1 を見てちょんまげ。

     
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図 1  
これは時計です。文字盤の◯の中に、通常の時計の数字12から1が右回りに付くと考えてちょんまげ。


ワタスたちの今いる世界をこの図1に当てはめます。この文字盤の上にワタスらが住む世界はあるんだよ。


いい塩梅にね、この時計の文字盤の数字は◯になってるので、その◯をひとつの世界(ワタスたちが認識でける宇宙と考えてもらってもえーです)と想像します。

  
すると、この文字盤には、⑫の世界、⑪の世界、⑩の世界、⑨、………③、②の世界、①の世界の、計12個の世界がのってる、ってことになります。


そして、驚くなかれ、この一つ一つの世界に、宇宙の始まりから終わりまでがちゃんと詰まってるいのです。

で、もっと驚くなかれぇぇぇぃっ! ワタスたちも、この12の世界にそれぞれ、ひとりずつ存在するのだよ。

⑫の世界のおちん、⑪の世界のおちん、……… ②の世界のおちん、①の世界のおちん、という具合におばちゃんらがぞろりと12人もいる。

ワンダズンおちん。もう文字面みただけでノーサンキュ、べりーめりーくりっすますだわ。


しかし、そんなに遠慮しないでちょーだい。そのまんまおんなじおちんさんが12人揃ってずーずーしく美しく生きてるわけじゃない。

自分の魂が、最もフォーカス(集中すること、強い意思で選ぶこと)する世界にワタスたちは実体を現すらしいんだね。


なんかほっとしたでしょーが、このお話の詳しい解説は長くなるのであとにします。 

今は、そういう世界があるってことだけ知っておきまっひょー。


それにしても不思議だ。 ワンダズンおばちゃん。ほんとうに不思議でチキン肌がスタンドアップ、はい、礼、着席っ!

しかし、このお話はどーも事実であるらしいから、覚えておくよーに。



では、とりあえず先に進んで、それぞれの世界に付けられた数字は何を意味するか。


それはね、その世界に住んでる人が着込んでいるババシャツの枚数を意味します。


⑫の世界に住んでいられるのは、ババシャツを12枚着込んだ人たち。

脱がないねこの人たちは。脱ぐと風邪ひくと思ってるから。


で、⑪の世界に住んでいられるのは、ババシャツを11枚着込んだ人たち。

ここらの人たちは、ババシャツ1枚脱ぐとババシャツ1000枚分のお金を損すると思ってるから、やっぱり脱がないね。


という風に、各世界の住人の特徴をババシャツの枚数で考えていきます。




イスマイルじぃさんと山のオカマとぶっつり学者のじぃさんの解釈をすり合わせていくと、

現在のワタスたちがフォーカスしている(=集中して、強い意思で選んでいるので実体を現せていてる)この世界というのは、

図1の、この時計の文字盤の中の、左上の水色の◯の中にある⑩の世界、ババシャツ10枚着込んだ人たちが多くいる世界となるようです。

よかったよ、⑪の世界じゃないくてさ。

⑪の世界にフォーカスしててごらんなさい。強欲通り越して激欲と呼ばれていたでしょーな、ワタスは。


しかし安心してもいられんらしい。この⑩の世界とは、⑨の世界、⑧の世界にも手を伸ばせる世界でありつつ、

⑪の世界、⑫の世界まで簡単に堕ちることもでける世界だと言うんだね。


更に、⑩’の世界、⑨’の世界、⑧’の世界にも手の届く世界であり、

⑪’の世界、⑫’の世界まで堕ちることもでける世界ってことなんだそうです。


「 ’ 」の意味がよくわかんないけど、⑪’や⑫’は、ワタスらの文字盤の⑪や⑫の世界に対応しそうで、

しかも堕ちると聞けば、それはやだなとだれもが思うでしょー。


さて、んじゃ、この「 ’ 」がつく世界とはなにか。


では、図2 を見てちょんまげ。


zu-2.jpg

     図 2

図1の時計の文字盤とは形の違う時計の文字盤が、何枚も何枚も離れたりくっついたり、重なったりしてえーっぱい存在しているのが、図2 なんだね。


実は、こうした離れたりくっついたり、重なったりしてる文字盤のひとつひとつが、ワタスたちの言うところの、パラレルワールドという世界、なんだそうだ。


じゃ、図1のワタスたちの文字盤の上にのってる⑫から①までの世界はなんなのか。

それも実は、ワタスたちが今、実体を現している⑩の世界以外を指して、パラレルワールドというんだね。


名称は、ワタスたちの文字盤という時間軸にのるパラレルワールド⑫とか、⑪とか、⑨とか⑧、という世界。


つまり一つの同じ文字盤にのれる世界は、時間ってものの流れが似てるかどうかで決まるようなのです。


このワタスたちの文字盤上では、どの世界もスピードの差はあれ、過去から現在を通って未来に時間が流れていくんだそうだ。

それが似ているんだね。だから、同じ文字盤にのっていられる。



ところが、図2の中の、ある文字盤世界では、時間が過去から未来に流れずに、

現在という時間にすべてがおさまって、ワタスらが感じる過去も未来も一時に起きてる世界ってのもある。


たとえば、その文字盤のにジャポンという星があったとする。

すると、「本能&強欲丸出しのババシャツ12枚ジャポン星人」と、「知識を身に付けて謙虚になったババシャツ9枚ジャポン星人」と、「理性と利他を知ったババシャツ3枚ジャポン星人」が、

まったく同じ時を共有している世界だというんだね。


ありえないと思うのですが、似た進化の者同士がグループになって、ババ12枚はババ12枚で、ババ9枚はババ9枚で、3枚は3枚で固まって同じ空間に存在しているんだというんだわ。



そんな不思議な時間軸をもった文字盤にのった世界に住む代表種のひとつが、宇宙人のグレイなんだってこってす。


なにそれ、グレイって、ワタスらのこの世界の宇宙にあるゼータレクティルあたりに住んでる正真正銘の、この世界の宇宙人とちゃうんっけぇぇぇっ?

と、お思いの方もおられるでしょーが、山のオカマは、グレイはそのレクティル星にあるポータル(時空の歪み)を使って、

このワタスたちの文字盤とは異なる時間軸の「 文字盤’」の中にあるレクティル星と行き来でける種族だっ! と言うんだね。
       


だからグレイは、本能強欲丸出しの12枚グレイと、進化途上の謙虚さ丸出しグレイと、洗練された理性と利他丸出しグレイが、同時に同じ空間に存在すんだそうだ。


本能強欲丸出しと理性丸出しが、横丁で出会ったらどーすんの? と山のオカマに訊いたら、

理性丸出しの方は、本能強欲丸出しを恥ずかしく思ってるから目を合わせないで通り過ぎるっていうんだね。


で、本能強欲丸出しの方は、似たもの同士でグレイカフェなんかで夜お茶しながら儲け話やグルメ話やブランドものの話なんかを夢中でしてるから、理性丸出しが近くに来てもきづかないんだって。


たとえ同じ世界にいても、波動が違うってことはこういうことを言うのだそうだ。



そんなわけで、「 ’ 」がつく世界というのは、今、ワタスたちがいる世界をのせた文字盤とは異なる文字盤を言い、

 ⑫’、⑪’、⑩’、⑨’、⑧’……③’、②’、①’という世界は、そっちの「 文字盤’ 」 にのっかった世界、ということになるのです。

     
この地球に今来てるグレイのホームグラウンドである世界は、ワタスたちと同じこの文字盤上の⑪、⑩、⑨、⑧でもあり、

「 文字盤’ 」にのる、⑪’、⑩’、⑨’、⑧’の世界でもあると言うんだね。



すると、当然、「文字盤”」、「文字盤”’」、「文字盤””」……∞ というのも存在して、

そこに乗った12個の世界は、⑫”、⑪”……①”とか、 

              ⑫”’、⑪”’……①”とか、 

              ⑫””、⑪””……①””となるのです。


余談ですが、ワタスたちが時々目撃するUFOの多くは、アメリカが作ったものだと言われているのですが、

山のオカマに言わせると、目撃されるUFOの多くは、70%がこの「 ’ 」や、「 ” 」、「 ”’ 」そして 「 ”” 」のつく文字盤の、⑫、⑪、⑩、⑨、⑧ あたりの世界からのもので、

15%が、ワタスたちの世界をのせた文字盤の⑨や⑧の世界から。

そして、残りの15%が、「 ’ 」の文字盤の、⑪’、⑩’、⑨’、⑧’の住人から教えられたテクノロジーで作られた地球製だというんだね。


こうしてワタスたちの、ババシャツ⑩の世界をのせた文字盤は、他の時間軸が異なる文字盤と接触しながら、少し離れながら、重なりながら、進化をしているんだそうだ。




ここで、もすこし文字盤の大きさとワタスたちの進む世界を事実に迫ってお見せしましょー。 

 図3  を見てちょんまげ。


これは、ぶっつり学者のじぃさんと、ワタスの大好物のふぐ刺し、しかも食べ放題ですが、この盛り付け。

螺旋ではないけんど、左回りの螺旋で中央に集約される盛り付けと考えてちょーだい。


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 図3

この、ふぐ刺しのお皿ひとつが丸ごと、先ほど説明したワタスたちのいる文字盤と考えてみておくんなさい。    
       図1を図3に置き換えるんだね。

お皿を文字盤に見立てて、12の数字のあるところは、もうババシャツ12枚どころの話ではない。ババシャツ100枚っくらい着てる人たちが住まう世界。

そこから始まって左回りに螺旋を描きながら、一枚一枚ババを脱ぎ、

最終的にワタスたちはすっぽんぽよ~んとなり、

「ピッピーッ!止まりなさい、そこのおばちゃんっ!見たくないもの陳列罪で逮捕するよっ!」

などと、ポリコーに追っかけられながらも、薄ら笑いを浮かべ、お皿の真ん中のアブソリュータムという根源のエネルギー体に優雅に合体していく、という進化をとげる。


そういう進化の流れをワタスたちは選択して今、ここにいるんだね。


それで、先ほど説明したグレイなんかが行き来してる時間軸の異なる「 文字盤’」や、「 文字盤” 」に相当するふぐ刺しのお皿は、

図2のようにして、図3を何枚も重ねたり、くっつけたり、少し離したりする。


複雑ですが、これが、より現実に近いパラレルワールドの構造なんだってこってす。




さて、こんなパラレルワールドを含んだ世界を実際に宇宙から見たらどんなかというと、図4、図5みたいな光の玉や、色付きの泡みたいなものに見えるんだそーです。

 
zu-4.jpg

 図4 

zu-5.jpg

 図5

そして、この図4を立体的に、更に図5を形にしてみると、図6,図7 という内が外に、外が内に向かうメービウスの輪になって、ワタスたちの世界をのせた文字盤は流れをもちながら進化しているんだそうだ。



zu-6.jpg

 図6

zu-7.png

 図7


ワタスはいつも旅にでるでしょ。外に向かうでしょ。

何か自分を進化させてくれるものがあるような気がすんだね。だからそれを求めて家を出る。

たしかに、たくさんの人に出会って、いろんな出来事を体験する。

それでワタスは少しずつ自分の足りない所に気づいたり、直さなきゃなんない魂の歪みみたいなものを修正してきた。

あぁ、外に出る旅はすんばらしい、と思うんだね。もっと外へ、もっと外へと、胸がはやるんだね。

ところが、最近は気づいてきたんだわね。

外へ行けば行くほど、ワタスは自分の内へ、内へと世界を広げてるんだってことにだわ。

うまく説明ができんのだけんど、外に出てイスマイルじぃさんに会って、ワタスは自分の内に旅をすることを知った。

外に出て、不遇な子供らに会って、涙が出て、どーにもなんなくなって、ワタスにでけることは何かを、ワタスは自分の内に深く潜って探すようになった。

それで気づいた。 外に向かえば向かうほど、ワタスは自分の内へ内へと向かうんだって。

これがメービウスの輪だね。 進化とは、そういうものなのかも知れんと、なんとなく思う。



 ただ、ふぐ刺しのお皿をこの図6,図7にまで変換すると、もうわかんないよね。お便所行きたくなっちゃーよね。

ってことで、ま、ふぐ刺しあたりまで、どうにかぼんやりと想像でけたら良しとしましょー。

      
次の授業は、シンプルに図1の時計の文字盤を使って進めて行こうと思います。


  
ただし、ひとつ大切なことをふぐ刺しのお皿でおさらい。← ま、軽くイタリアンギャグだわ。


さて、今回、ワタスたちは、自分の未来を変える! という大きな課題に取り組んでいるのですが、

いったい、このぞろぞろと続くふぐ刺し皿の上の、どの一切れの未来を変えようとしているのかってこってす。


まずね、こうしてお皿を眺めるとわかりやすいのですが、ワタスたちが望む未来を乗せた一切れってのは、すでにもうこのお皿の上にあるのだね。


だから、ワタスたちは、このお皿の上の好きな未来を選べばいいだけらしいのです。

「 未来を変える、それは、すでにある未来を自分が強い意思で選ぶ 」 ということなのだそうです。


  
では、次は、これまでにいただいたパラレルワールドに関する質問にお答えしながら、

13時限目の授業として、もう少しこのパラレルワールドについてお話をしてみましょー。

ふぐ刺しのお皿はここに置いといて、授業は図1の文字盤を使って進めます。


--- でるパラ その1 転載終了------------------------------------------------------


ブログ「シドニーおちんの、これが今の精いっぱい」2012年11月28日記事
「13時限目の授業開始です。 本日も「でるパラ」いっちゃーので、はよ、ババシャツの脱衣所に戻って、もとぉぃっ、お教室に戻ってちょーだい。」より転載(こっちもなげーっつの(笑))

--- でるパラ その2 転載開始------------------------------------------------------

んじゃ、本日もはりきってまいりまっしょー。



 先の授業で使った図1と図2、いや、画像1と画像2ってなるのかな?ってことでこの2つの画像を再びよ~っく見てちょんまげ。

zu-1.jpg
     
    画像1

zu-2.jpg

    画像2

画像1は、ワタスたちの時間軸を採用してる文字盤。 画像2は、他の時間軸を採用してるダッシュ付き文字盤。



まずは画像1の文字盤上にある12個の世界。この12個の世界に、ワタスたちは自分の分身を12体、それぞれに住まわせている。


そうです。 ババシャツ12枚の人たちが住む⑫の世界に、このシドニーおちんはババシャツを12枚着込んで着ぶくれしながら住んでます。ゴロンゴロンです。


そして、ババシャツ10枚の⑩の世界にも、ワタスは10枚しっかり着込んで住んでます。二の腕がブルンブルンです。


さらに、これだけはだれも信じないだろうが、ババシャツ1枚となり、超身軽になった天使のようなワタスも、スリムになってこの文字盤上の①の世界に住んでんの。


では、それを踏まえて、さきほど拝見したコメントにあった、霊界の6人組はどこにいんの?というご質問。実にいい質問です。ワタスもおんなじ疑問をもって、今年はみんなに訊いてまわりますた。

で、その答えは、どーやら、霊界ってのは、この文字盤上にはひとつしかないよーだってことなんだね。

それで、地図のある旅でいうところの霊界の各層が、文字盤上の一部の世界に対応している、ってことらしいので、書きだしてみましょー。


 ? 下記で【 】をつけた場所は、生まれ変わりのために肉体を纏える最低限の周波数を備えた【4次元霊界の中層】ってことね。


 
 ■ では、ババシャツ12枚着込んだ人たちのいる⑫の世界は、地図のある旅でいうところの、4次元霊界下層、【中層】に対応し、


 ■ ⑪の世界は、4次元霊界【中層】、上層に対応し、


 ■ 今、ワタスたちがもっともフォーカスしやすいという⑩の世界は、4次元霊界【中層】、上層、そして、5次元霊界下層に対応。

   (この⑩の世界は⑪の世界を包含しつつ⑨の世界への入り口でもあるという特殊な世界で物質と非物質を兼ねる役割をもつらしい)


 ■ ⑨の世界は、5次元霊界。
  
 (世に言うアセンションで半霊半人になるというのは、この⑨の世界に完全に移行した場合に起きる物質的変化かな?と、これはぶっつりじじぃとワタスの推理です。

山のオカマにはこのアセンション話が、なぜか通じないの。何度も説明してるんだが、次元の上昇=次元の移行=アセンションは、日々に起きてるという答えだけなので、無理矢理ぶっつりじじぃとワタスが、話題のアセンションをここらの世界に当てはめてみた次第です。

ただし、じぃさんもワタスも、日本やアメリカのスピ系の人たちが言うアセンションは、金儲けのアセンション商売としか認識してないんだね。

金儲けの連中が騒いでることは起きないと思ってる。

でも、あおさん、幸さんのおっしゃるアセンションならどんどんプリーズだわ)


 ■ ⑧の世界は、6次元霊界。

(ここらからは文字盤上の世界と、霊界の境界があいまいになるらしい。

ちなみに、霊界の6人組のリーダーはこの層にいるらしく、ここから各層、おそらく⑨、⑩、⑪、⑫の世界や、それらに対応する霊界に散っている5人の波動の平均値を引き上げる役目をもっているようだ)

また、ここからは、もうババシャツはババシャツでも進化したババシャツで、霊界のヒートテック系で光の波動が織り込まれたようなババシャツらしい。

ここの住人はそれを8枚着ていることで個性をもち、好みの色を発光させ、⑫~⑨の世界にいる人たちの灯台みたいになるらしい。⑫~⑨の人は、自分の好きな光を出す灯台めがけて歩くらしい。

   つまり、ここの⑧の世界にいられるエネルギー体は、いわゆるまっとうな神、しかも個性を備えた庶民的な神という存在らしい。

ただしね、庶民的ではあっても、決して、⑫の世界にいながらワタスは神です、と言って変なチャネリングして⑩の世界の人らからお金取る系の神とは全く違うから、そこんとこはくれぐれも?。)


 ■ ⑦の世界は、7次元霊界。

(光のババシャツ7枚の世界。個性も薄くなり、自他の境も次第にあいまいになり、ここらからは文字盤上の世界と霊界の区別もほとんどなくなっていくらしい)
 

 ■ ⑥の世界は、8次元。

(ここからは、個がほとんどなくなるらしい。自が他であり、他が自である世界。

  そして、この⑥の世界を境に、地球霊界の磁場の影響はほとんどなくなる。

  それで、ここから先は霊界という名前がつかなくなるそうだ。

   そして、ここにフォーカスすると他の惑星と繋がる波動の川に乗れるらしい)

  
 ■ ⑤の世界は、9次元、といいたいところだが、山のオカマはここを未知なるV次元として、太陽系を超え、銀河系に届く次元ではないかと言っている。 


 ■ ④の世界は、W次元。山のオカマの想像を超えている次元。

 ■ ③の世界は、X次元。山のオカマの想像を超え過ぎている次元。

 ■ ②の世界は、Y次元。山のオカマの想像を絶する次元。

 ■ そして、いよいよ①の世界になると、Z次元。

(山のオカマの想像では、ここにあるエネルギーは、根源のエネルギー・アブソリュータムに溶け込む方向性のみで、ただ、そこに在る、のではないかというのです。)


以上が、ワタスたちがいる文字盤上の各パラレルワールドの一部と対応する、地図のある旅の中でご紹介した霊界の層のお話ですた。

 
ここでお気づきの通り、ババシャツ6枚の姿になったら、もうワタスたちは地球の磁場という縛りを外して、自由にどこにでも行ける存在なんだね。

 それを知ると、いかに、ワタスたちがこれまで右往左往してきた輪廻の世界、地球霊界の狭いことか。

 まだまだ先は長いってのに、近場でウロウロしてたわけです。

 大昔、天気予報というのはヤン坊とマー坊だけしかしてはいかんものだと信じてたワタスは、

 田舎のじぃさんちでNHKのお昼の天気予報をテレビで見て、ひっくり返ってたまげたものですた。

じぃさん、じぃさんっ! ヤン坊もマー坊もいないっ!ヤンマー耕うん機もでんぱた耕してないっ!それなのに明日は晴れるってよっ、じぃさんっ!と。

知らなかった。ほんとうに知らなかった。真実を知ったとたん、すっかりヤン坊マー坊がありがたくなくなったね。

と、いうお話は、この場合適切なたとえとなりましょーか?

なんか今、突然ふーっと眠気がさしてしまって、過去の天気予報にステージが移ってしまいますた。

本日もやっぱり、カンバックおばちゃんっ!    ……ふぁぁい、ただいま。


というわけで、今、ババシャツ10枚の人が殆どなわけだから、あと4枚。あと4枚だけ脱いだら、もうワタスたち、まじでどこっこにでも飛んで行けるわけだよね、と話がちゃんとカンバックしますた。

ま、カンバックしてもね、その4枚のババシャツがね。

ワタスは1枚脱ぐのに四苦八苦状態で、脱ぎきれずにヤン坊マー坊天気予報に飛びますた。



さて、ここでワタスが疑問に思ったことを少し、書いてみます。

先にも書きますたが、今、ワタスたちが⑩という世界にフォーカスして生きているこの文字盤上にある12個の世界。

この12個の世界に、ワタスたちは自分の分身を12体、それぞれに住まわせている。というところ。

つまり、究極の一歩手前の①にも

>これだけはだれも信じないだろうが、ババシャツ1枚となり、超身軽になった天使のようなワタスも、スリムになってこの文字盤上の①の世界に住んでんの。<

 っていうところです。


それって、ワタスというおばちゃんが、V,W,X,Y,Z次元=⑤、④、③、②、①の世界という山のオカマでさえも想像でしか言えない、いや、想像すらできん世界にも存在してるってことで、

そこのおばちゃんは進化の至高の場ともいえるポジションにいて、アブソリュータムにも溶け込む寸前ってことでもあるよね?それって、ほんとにほんとに、まじでっか?と。

      
すると、その答えは山のオカマもイスマイルじぃさんも、「そうだまじです。しかし、既に個はそこにない。あるのはお前が抱えているアブソリュータムの一滴だ」、というのですた。


イスマイルじぃさんは、その質問をした時に、その個ではなくなった①のおばちゃん=アブの一滴に会いたかったら過去のお前を、ひとり残らず救出してから、お前の内に深く沈め。必ず会える、と言っていますた。


山のオカマににその質問をした時は、その既に個ではない①のおばちゃん=アブの一滴を実感したかったら、今度のクリスマス、50セントコイン(日本円の40円くらいかな)をたくさんもってシティにでかけなさい。

その日、お前が見かける物乞いをする人全てに、全てにだよ、50セントコインを1枚ずつ、メリークリスマスと言って手渡しなさい。

その日が終わるころ、きっとお前は①の世界にちゃんといるお前を実感でけるだろー。と言うのですた。


     
そして、これを余談にしてはもったいないので、しっかり書かせていただこうと思うのですが、

この話を山のオカマに聞いた少しあとに、同じシドニーに暮らしておられる女性が、こんなメールをくださったんだね。


【  おちんさん、今日、ワタスは仕事でシティにでかけますた。 

   シティのバス停にいたら、小さな女の子が物乞いをしているのを見ますた。

   いつもは物乞いにお金を出すことはなかったのですが、かかとを真っ黒にしたその子があまりにも不憫に思えて、ワタスはお財布を出し、小銭をめっけ、50セントを取り出し、その子に渡しますた。

   その子は、サンキューと言ってほんとうに嬉しそうに受け取ってくれますた。

   ワタスはその後、バスに乗りますた。

   料金を払う時、お財布の中に、ゴールドコイン(1ドル〈=80円〉と2ドルのコインの色がゴールドなので、オーストラリアではこれらをゴールドコインと呼んでるんだね)が何枚もあるのに気づきますた。

   バスに揺られながら、ワタスは泣けてしまいますた。

   なぜ、ワタスは50セントを選んだのだろう、なぜ、ゴールドコインを取り出すことをしなかったのだろうと、自分が情けなくて、あの女の子がますます不憫で、泣けてしまいますた。  】

    
   という内容だったんだね。 

このメールを読んだ時、その行為がどうの、お金の額がどうのってことで全くなく、

山のオカマが言ってた①の世界にいる既に個ではない自分の核、アブの一滴を、この女性はバスの中で垣間見たのではないかと思ったんだ。

で、彼女はワタスに、ついに見たんだよ、垣間見たんだよ、本当にアブはあるんだよ、と教えてくれるためにメールをしてくれたんだなぁと、思ったんだ。

うまく言葉にして説明することができず、返信にはこのことを書けなかったんだけど、

ワタスはね、今度のクリスマス、必ず50セントコインをたくさんもってシティに行こうと思うんだよ。

 50セントコインって一番大きくて重いよね。なにか、そこにも意味があるのかも知れないなぁ、とこれを書きながらふと思いますた。

 Sさん、おせーてくれてありがとうね。

     

はい、では話を先に進めます。
  

 今度は画像の2ね。 画像の2は、他の時間軸を採用してるダッシュ付き文字盤が、多種、重なってるところです。

そして、ワタスたちの文字盤、画像1も、その雑多な重なり合いに混じっている。

    
そこに関した質問で、ワタスたちは進化してパラレルワールドに移ると、ダッシュのついた文字盤に入るの? というのがあったのです。


これに関しては、どーも違うらしい、というのが今のところのワタスの見解なんだよ。


ワタスたちの進化は、あくまでも画像1の文字盤上で、アブソリュータムを最終地に想定しているらしい。

だから、時間軸の異なる文字盤は、基本的に干渉をし合わない、というのだけど、先の記事でグレイのことを書いた時に触れたように、

さまざまな文字盤をまるでニューロンのように繋ぐ、ポータルという時空の歪みを利用すると、ポンっとダッシュ付き文字盤に移行することは可能らしく、

また、そのポータルは、ワタスたちがいるこの世界のいたるところに存在する、というんだね。

newron.jpg
  
これがニューロンね。光の玉がそれぞれの時間軸をもった文字盤で、それらがポータルというパイプで繋がっている感じ。


で、このことを詳しくわかり易く解説してるのが、マティックスブログなんだね。

今回、帰国してこのマティックスブログの記事を読んで、ありゃりゃ~となったのですた。


ワタスは、イスマイルじぃさんや、山のオカマからおせーてもらったパラレルワールドのダッシュ付き文字盤を、自分では理解でけたと思ったんだけど、

じゃ、そこってどんな世界なんだ?ってのが全くわかんなかった。


それなので、これは非常に参考になりますた。  

みなさんも読んでみておくんなさい。文字盤’や、文字盤”、文字盤”’の世界が具体的にわかると思うのです。

では、勝手に紹介してしまうね。すんません。

 マティックスブログ  異次元世界="3つのケース"からの考察 ~CaseⅠ~

              異次元世界="3つのケース"からの考察 ~CaseⅡ~

              異次元世界="3つのケース"からの考察 ~CaseⅢ~

              異次元世界="3つのケース"からの考察 ~考察(前)~

              異次元世界="3つのケース"からの考察 ~考察(後)~

 ただし、ババシャツを脱いで移行するパラレルワールドと、ダッシュ付き文字盤パラレルワールドは異なるので、そこんとこは安心しておくんなさい。

 しかし、くれぐれも、そこらへんにある時空の歪みには近づかないようにたのんます。

 確かに、マティックスくんが考察してくれたように、我が家の裏庭のタマゴ陽炎は時空の歪みだと思いますた。あぶない、あぶない。


では、お話が長くなったので、次は、いただいた質問に関するワタスの見解ね。


--- でるパラ その2 転載終了------------------------------------------------------

ご精読ありがとうございました。


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 コメント

Re: oyaji-gyagu... from マティックス

どんも幸さん、こんばんは。

すんまそん、今回はおやじギャグしか思いつかなかったっす(>_<)/
へ?
今回も?

いやいやでもねえ前降りは大事なんよ。
でも2分44秒もいらんと。
そうだよねえ、ちょっと長かったかな。こりは反省。

さて、アカシックレコードってそんなに簡単にみれるもんなのか?
ということですが。。
実は、アカシックレコードへのアクセスの成功はこの時だけで
2回別途チャレンジしましたがダメでした。

催眠術者の腕と自分のタイミングそして何よりイスが良くなくてはなりません。
たぶんですね、ワタスが思うのにはこのイスの占める割合が大変大きいのかなと思っています。

必ずこのイスに座ると深い催眠にかかるというイスがあるんです。
しかもワタス達がよく知っている日常の場所に。
どこだと思います?

そりは床屋さん!

床屋さんのリクライニングイスは凄いっすよ。
人間工学に基づいて設計されています。

ワタスは床屋さんのイスで不思議な感覚を味わうことがよくあります。
体は寝ているんだけど意識は起きているようなこれって催眠術にかかったような感じです。

たぶんこのイスに寝かされればほとんどの人が深い催眠に入るのではないかと思います。

エドガー・ケーシーもちょっと変わった横になれるものの上に寝てアカシックレコードリーディングをしていたそうです。

ちょっと気がついたのですが、おちんさんの退行催眠ってエドガー・ケーシーのアカシックレコードリーディングを参考にしたものなのかなと思いますた。
たぶん、アカシックレコードへアクセスしてその人の過去の記憶を読んでいるのでしょう。
つうことは、おちんさんってかなりの催眠術者ということになりますね。


さて、パラレルワールドへ移動しているかもしれない体験談ありがとうございます。
ドラマのケース、面白いなあ。知り合いは以前自分の見たドラマの記憶と最近そのドラマを見たところ全く違かったと言ってました。
過去の記憶とのズレ現象は結構ありますよね。

それとプチパラレル体験。こりも面白いなあ。
地震のケースは瞬間的に別の次元へ行って戻ってきたのかな。

娘さんのケースはワタスが皆神山へ行った時の話と良く似ていますね。
知らないうちに別の次元世界へ移動していた可能性が高い。

最近の量子力学やら物理学は11次元の膜の世界が当たり前になって学説を展開しているのでワタス達不思議好きの感覚により近いかもしてません。
つうことでじらしぶすーーーのマティックスお姉さんがおおりしますたわよんってワタスはやっぱオカマだったのかぁぁぁ?!

続きはおとなしく待ってるのよっ!

zigen... from 幸

おこんばんわ。って夜かいてたけど、暇なくて朝に続きをかくはめに。

最初の次元動画、まじめにみちゃったじゃないですか。
おまちかねのマティックスさんのパラレルワールドだっわ〜〜とワクワクしながら。
なのに、なんぢゃ。
おやじギャクしたかっただけかい?
え??
私の貴重な2分44秒をかえしやがれぇぃっっっ!!!

しかもウチ来る後家モンだ?ってなんすか??
気になるけど、
みだらなことって書いてあるから、どうせエロギャグかなんかですね。
もう教えてくれなくっていいです。フンっ。

あ”−もー、変な前降りのせいでそれまくったじゃないですかーー!!

気を取り直して。。

まてぃっくすさんったらアカシックレコードとやらをみたことあるんですね
すごいーー!!
そんなに簡単(?!)にみれるもんなんですか。
しかも目的がいけてなさすぎて笑える〜ひゃひゃひゃ
アカシックレコードって、仮面ライダーWにでてきた地球の本棚ににてる〜と思ったら
ウィキに
地球の本棚(ほしのほんだな)
... 地球の記憶の全てが存在するアカシックレコードのような精神世界
って書いてあったー!

うんうん、とのってきたら、ぬぁにぃぃーー!?!
ここでいったん区切るだとーーー!!!!
まてっくすさんのじらしぶすーーーー(最大限の悪口)

まーいいや、、私もいい大人だから気を取り直して。。

私がパラレルワールドあっちゃこっちゃいってるに違いない?!と感じたこと〜。

見慣れた風景に違和感があることはちょこちょこあるし、
昔、外国ドラマの続きが気になってネットで調べて、へーそうなるんだーなんか残念ーって
思って、その後しばらくしてそのドラマの続きをみると、え???
あのブログのあらすじと全然違うけど??ってこともありましたょ!
ネットも不思議ですよね、なんか自分の状態で、検索でひっかかってくるページも
全然違う気がするし、
あとそう!つい最近のことですが。
朝、お弁当をせっせと作ってたら、久々に携帯の緊急地震警報がなりだしました。
ちょっと緊張がはしり、火を止めたりしてたら、最後までなりきらずに警報が切れました。
そんなことなかったから、変なのー、どこが震源だったのかな〜あとでチェックしよ。
っと思って後でみてみたら、地震警報なんてきてないことになってました。
履歴のこるはずなのに。
そこで私はあー警報がなりだした瞬間、私は別の世界にいったのかな、と思いました。

あと話すと長くなるのではしょりますが、娘が一度大きな事故を起こすところで
不思議なこと(瞬間移動でもしたかのような)が起こり大事に至らなかったことがあったのですが
それも今考えれば、大惨事がおこってしまった世界から小難になった世界に
移動したんじゃないか、、と今は思ってます。
 そう思うようになったのは、娘が大惨事にあったほうの世界がモチーフになったような夢を
最近になってみることがあって、(ちょこちょこ状況は違ったけど)
起きたときにはいやーな汗いっぱいかいてて、ああ、夢でよかったーと瞬間思ったけど、後から
そうか、あの時の夢?!かー別の世界に移動してたんだなーとなぜか納得したのでした。

んーーふつーの人が聞いたら精神科につれていかれそうな内容だこと☆

続きまってまーすっ!

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