ラインホルト博士とナチス残党

皆様、こんにちは。
いや~、記事UP遅れてすんまそん。
なんかお見舞いやら葬式やら法事とか出かけまくって、その合間にちょこっと不思議スポットに行ってきたりして..。(笑)
なかなか濃い4日間でありました。(^_^)
皆さんすいませんね。ありがとうございました。

なんか玉蔵さんのブログでは、彼井戸さんの件でそれはもう夏祭り状態。
火事と喧嘩は江戸の華ですかい。な~つて。

彼井戸さんのゆうてることはわからないでもないのですが、
でもそれは愛の押し売り状態になってしまうのではないかと思います。
「私があ~んなに忠告したのに..。あなたって人は...。」こんな感じでしょうか。

昔、近所のおばさんがいらない網戸をくれるというのでもらいました。
別にワタスから積極的にくれといったわけではなく、おばさんのほうからもらってくれといってきたのです。
忙しかったからしばらく網戸はつけずにそのままにしていたら、おばさんに会うたびに網戸はつけた?網戸はつけた?って怖い顔をして聞いてくるのです。
あまりにしつこいので網戸をつけると、翌日、にっこりして良かったわねえ、ですと。なんか不気味でした。
これって最初は親切心で言ってくれたと思うのですが、いつしか実は網戸をつけたところをみて自分を喜ばせたいという見返りを期待する愛に変わってしまったんだと思うのです。
無条件の愛なら網戸をワタスに渡した後、それがどうなろうがあとはその人の自由であり、つけたかどうかなど期待しないと思うのですが..。

忠告したけど取り扱ってくれなかった...。そんなこと世の中ではあたりまえだのクラッカーです。
しかもブログの世界では、そのUP主の世界の話ですから主導権はUP主にあるのは当然です。

カキコが消されたって主導権がUP主にあるのですから当たり前の話です。
カキコした意見がその世界に合わないから消した..ただそれだけのことです。
でも、全然意見に耳をかさないっていうわけでもありませんよねえ。
(それであれば、コメント欄はとうに閉鎖されとります)

「引き寄せの法則」は使う本人次第ですよ。
まあ、無心で使うのが一番だと思います。(笑)

玉蔵さんのゆうてることは、禅の境地に近いのです。

考えるな、感じるんだ!

これは深いですよ。
あれこれ考えて動くのではなく、自分の魂の直感を信じて直ぐ動く、そして直感からイメージする新しい流れで物事を考える。

修行がまだまだなワタスが言ってるのでは全然説得力が足りませんが、しかし、いつしか彼井戸さんもわかってくれる時がくると思います。
そう思いますよね、玉蔵さんも..。(あっ、フンドシ旗めかさなくても良いです~(笑))


さて、前段長くなってしまいますたね。
ごめんなさい。
今日はちとボリュームがあるので休み休み御覧くださいまし。


~これより本編です~

さて、先週は、koro先生(神坂新太郎氏)について書いてみますた。
とんでも天才科学者koro先生。
数々のとんでも発明は、第二次世界大戦末期、
ドイツから逃げてきたプラズマ研究の第一人者ラインホルト博士から学んだところが大きいといいます。
ラインホルト博士koro先生は、プラズマを利用したUFOの原理などを開発します。(追記記事参照)
終戦後ラインホルト博士は自決をはかりますが、
今から4年前の2006年に彼は実は地下異次元世界から来たアルザル人であり今も生きている可能性があることを知るのです。
そのアルザル人からの招きで小型UFOに乗り込みワシントンまで行き、その時に超大型母船の中で美人のアルザル人と直接コンタクトをとったのでした。
とここまでが前回までの簡単なおさらいです。

皆さんの質問からみても当然いろいろ疑問はありますね。
アルザル人と日本人の関係は?
ヒトラーとラインホルト博士の関係は?
アガルタ(シャンバラ)とアルザルとは違うのか?
などなどいろいろあると思いますが、全部一度はさすがに難しいので
解るところから少しづつみていくことに致しましょう。

まず、ワタスはこのラインホルト博士とは一体何者なんだろうかというところからはじめました。
じつは前回ワタスが載せたWikipedia先生に一杯食わされたのでした。

神坂新太郎
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A5%9E%E5%9D%82%E6%96%B0%E5%A4%AA%E9%83%8E

この中でラインホルト博士のことをラインホルト・ハニシュと記載されています。
んもう~、Wikipedia先生やってくれました。
いろいろ調べますと、ラインホルト・ハニシュという名前の人物(発音がこれに近い人物)は二人いて一人はナチス親衛隊SS副司令官であり、ユダヤ人迫害で名をなし党内でも怪物と恐れられた人物。
もう一人は、ヒトラーの古い友人である画家兼画商である人物。二人とも全く物理学とは縁もゆかりもない人達でした。
(余談ですが、その画家の手記には、ヒトラーはユダヤ人かまたはそれに近いと記載されています。)
まあそんなわけでラインホルト・ハニシュという名前に行き詰っていたところ、ふと思いついてもう一度、koro先生のDVDを見てみました。
そうしたら、名前が違っていたのですよ。
ラインホルト・ハニシュではありません。ラインホルト・シュルツェが本当の名前です。koro先生本人が言っているのだから間違いありません。
やられました。Wikipedia先生に。
えっ?最初から確認せえと? 
アハ、それを言われるとイタイっす。その通りごもっともです。

で、このラインホルト・シュルツェという名前では全然ひっかからず、
この人物が何者なのか全くわからないのです。(ドイツ語が解る人がいたらラインホルト・シュルツェという人物が出てくる書籍を教えてくださいまし)

DVDの中でラインホルト博士のことをkoro先生は、
「この人がキチガイなのか私がキチガイなのか」と話されているように常識外の発想を持っていたようです。
ワタスが推測するにそれは魔術的なものも一部にはあるのではないだろうかと考えています。
当時、ナチスにはエリートのみがオカルティズムを操ることができるとし、公然上オカルトに関することは弾圧の対象となっていたのですが、
ナチス上層部においてはオカルト的な儀式や呪術が行なわれていたといいます。

ヒトラーは、まだ彼が台頭する以前にあの「神智学」のブラヴァツキー夫人から絶大な影響を受けたアドルフ・ランツ(彼の思想(ユダヤ人を家畜人ヤプーのようにするような)からホロコーストがうまれた)の書籍を読みあさったといいます。
そこでヒトラーが考える哲学とオカルティズムの融合があったのだと考えられます。
これは一般大衆が知るところではない..そう彼は考えたのでしょうか。
ヒトラーが政権をとるや否やオカルトに関するあらゆるものへの弾圧がはじまります。
ドイツ国内から一切のオカルティズムが消えた後、選ばれた人達(ナチス上層部)にだけよってその研究がなされたのです。
その中にラインホルト博士がいたのではないでしょうか。
常識外の発想とは、ある種魔術的なものも含まれているのではと考えます。

さて、1945年4月30日、ヒトラーは自殺してここにドイツ第三帝国は終焉を迎えます。
しかし、ヒトラーは生きていた?

ラインホルト博士が自決した後、なぜアルザル人として生きていたのか?
それを解く第一の鍵は、ヒトラー自殺後にナチス残党が向かった先にあると思います。

これを御覧くださいまし。

Youtube「ヒトラー生存説①」
http://www.youtube.com/watch?v=Tx6Y4f9Om7k



Youtube「ヒトラー生存説② 」
http://www.youtube.com/watch?v=RTbJRbzxXiQ&feature=related


時空警察、うわ~懐かしい~!
この番組良く出来ていますね。

ここではヒトラーは自殺したと結んでおりますが..。

1945年4月30日後、Uボートがアルゼンチンに向かったことを裏づける証言があります。
そしてヒトラーが生きていたという証言も。
有名なスパイ、ベラスコがボルマンの日記のあのマルチン・ボルマンから話を聞いているくだりをブログ「ベラスコの告白」より転載してみます。

ベラスコの告白
http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_hc/a6fhc104.html
-- 転載はじめ ---------------------------------------------
Uボートは、どこに向かうのか。マルティネスから受け取った包みの中身が楽しみだった。
ナチスがふだん使っていない封筒が包みのなかから出てきた。スペイン語で書かれた便箋の文章は簡単なものだったが、まずUボートの目的港がわかった。
南米のアルゼンチンだった。手紙にはこう記されていた。フレッチャーマン(ボルマン)に南米の生活様式、政治状況、それにスペイン語を教えるようにと。

包みのなかに2冊のパスポートがあった。ボルマンと私のだ。スペイン東北のサンセバスチャンにあるアルゼンチン領事館発行になっていた。
私のパスポートにのみ別紙が貼ってあり、このパスポーートは一時的で緊急用につき、到着国で正規のパスポートに変更するよう指示してあった。

ボルマンのパスポート名はルイス・オレガ、私はアディアン・エスパーニャ。用箋には例のZAPATAのサイン。
包みのなかの最後の用箋には暗号文が書かれていた。私には解読不可能でボルマンも同様だった。艦長に渡したところ、それはUボートの航海指令書だという。

マルティネスが、包み紙を船内で開けるようにこだわった理由がわかった。ボートの行く先に対して私が拒否できないよう配慮したためだった。


ポルトガル沖で1時間浮上した。その間に木箱が19個積みこまれた。私はカネと期待したが、なんと食料品だった。
旅の長さは勉強時間をもたらしてくれた。スペイン語のレッスンがはじまり、アルゼンチンなまりのスペイン語が個室のなかを飛び交った。
勤勉なドイツ人「生徒」ボルマンは、アルゼンチンの地理と社会環境をむさぼるように学んだ。

私がボルマンから知りたかったのは、ヒトラーの安否。それを察してくれたのか、ボルマンは地下官邸の最後の場面を少しずつ説明してくれた。
ヒトラーを幇助して脱出が成功したからこそ、自分がこのボートに乗っていられるのだ──つまりヒトラーは第三帝国の象徴ゆえ、
地下官邸では死なせてはならない人物だったのだ、とボルマンはヒトラーの生存価値をまず強調した。

ボルマンの話によれば、地下官邸のヒトラーをひとまずロタック・アム・エルヘンの要塞に移した。
エバは地下生活中の投薬がたたって死んだ。ヒトラーとエバがガソリンを浴びて焼身心中したとする物語は、ボルマンの創作だった。
世界中にその「事実」を信じこませた。実際は、ボルマンが信用する部下数人を使ってロタック・アム・エルヘンの要塞から更にドイツ領土内を横断して船でヒトラーをノルウェーに移した。
ヨーロッパからの脱出準備を2人の部下が整えるまでのあいだヒトラーをノルウェーの寒村に待機させた。
ヒトラーの現在の居場所は話せない。連合軍はヒトラーの「自殺」に満足したろう。ボルマンは手際よく運んだと自慢気に語った。

私が、世間ではボルマンも死んだと思いこんでいるだろうとたたみかけたところ、ボルマンは笑いながら身を乗りだして、
「ボルシェビキの戦場で死んだと伝えてくれ」と熱い口調でいった。一瞬私の胸には冷たい恐怖心がわいた。知りすぎた男の末路が頭に浮かんだのだ。
私がそれを口に出すと、ボルマンは笑って手を横に振りながら私を「囚人」と呼んだ。囚人はむろん冗談だった。
ナチ党の同志で忠実なメンバーで友人だとほめ言葉をならべたあとで、「私の逃亡の秘密を話さないように」とつけ加えた。私に異存はなかった。

-- 転載おわり ---------------------------------------------

ヒトラーが死んだとされる1945年4月30日以降、ヒトラーの側近中の側近、マルチン・ボルマンは行方不明となりますが、ベラスコと一緒にUボートで南米アルゼンチンへ向かったといわれています。
そしてその先は南極、さらにその先はアガルタ?

ナチス第三帝国は歴史的にその役割を終えた。
その役割とは、"イスラエル建国のための動機づけ"だった。
ヒトラーのことを、皮肉を込めて"イスラエル建国の父"などと呼ばれておりますね。
役割を終えたナチスの残党は、かねてから調査していた南極へ向かったのではないでしょうか。
そう、ラインホルト博士も。

南極..。

覚えていますか?
2010年1月27日付け玉蔵さんブログの記事「エノク書について3」の中で
「宇宙はある地点で互いに別次元と溶け合っている構造体であり、
そういう異次元のゲートは地球上で南極北極、チベットなどにある」と言ってたことを。

地下異次元世界への入り口はそこにあるのでしょう。
ナチスは、南極においてそのポイントを見つけていた。いや既にそのポイントを知っていた?!


参考:ブログ「山中だらけ/山中温泉余話」
2008年6月28日記事「Google Earth 南極の不思議な場所 」より画像転載
http://blog.goo.ne.jp/higedebu777/e/ed449c63d5cee2ad2b2c47de229d360a

nankyoku.gif

ana.gif

時空警察の中でもありましたが、
ドイツ海軍総司令官 カール・デーニッツがこう宣言しております。

Uボート艦隊は、世界のある場所に
この世の天国と同時に難攻不落の砦を築いたことを誇りとする」と。



ちょっと今回は長くなりましたのでここで一旦きりましょう。
次回はアガルタ(シャンバラ)について書いていきたいと思います。
koro先生のDVDの話はもう少し待ってておくんなまし。


ご精読ありがとうございました。
よろしかったら、ポチっと押しておくんなまし。



続きをクリックしてくださいまし。

これより追記記事

ブログ「船井幸雄のいま知らせたいこと」
2007年3月23日記事
「先週のびっくりより ここまで発表できるようになった」
http://www.funaiyukio.com/funa_ima/index.asp?dno=200703006
-- 転載はじめ ---------------------------------------------------------


UFO・プラズマは満州国で1942年に完成していた!

 1941年にヒトラーがソ連に侵攻しましたが、寒波にやられて散々な目にあってドイツに逃げ帰りました。
そのときヒトラーが「自分が死んでもこの男だけは保護しろ」と命じた天才科学者がいました。
今アメリカか必死になって研究しているUFOやプラズマの専門家ラインホルト博士です。
1938年にドイツの青年団であるヒトラー・ユーゲントが、三国同盟で親しくなった日本に来ましたが、そのなかにも彼がいました。これは帝国議会の記録にも残っています。

 博士を日本で保護してくれないかというヒトラーの要望によって、日本の海軍が潜水艦でドイツまで行き、東京に連れてくることになりました。ところが米軍の空襲が始まってしまい、とても研究するような場所は東京にない。それで満州ならまだ安全だということで航路変更させ、新京まで連れてきたんです。

 関東軍には「甘粕機関」と呼ばれた謀報組織がありましが、私はそこで働いていました。その経緯は、私のいた姫路の師団長と甘粕さんが同期生だったからです。

満州には「緑林」と呼ばれた土着の匪賊かたくさんいまして、彼らの了承を得ないと道路も作ることができない。
関東軍はどうやって彼らを取り込むか、いつも頭を悩ませていたのです。それで、腹のすわった人材を甘粕さんが探していたのでしょう。
もし使えそうな男がいたら1人でいいから俺のところへよこせ、と姫路の師団長に伝えていた。
私の学生時代のエピソードを知っていた姫路の師団長は、こいつなら根性が座っているから使えるかもしれないと思ったんですね。

 私は甘粕さんから、博士の世話係をするよう命令されていたけれど、その本心は、博士の技術を完全に吸収しろということでした。博士と二人でいろいろと実験をやりまして、小さい実験ですけども1942年の7月からは8月にかけてプラズマを利用したUFOを完成させました。

二人でUFOに乗って30~40メートルくらいを移動することができました。どういう原理でやったかといいますと、UFOの底部には、パラボラアンテナのような皿状の装置が三つついております。そして3方向からマイクロ波を飛ばして共振させる。

マイクロ波を空間で交差させて周波数を合わせると共振によってプラズマが発生します。ボルトをあげると熱を発して太陽のように光を放ちます。このプラズマをアンテナの角度をずらしながら移動させて、地上の大きなビルや岩石などの動かないものを包みこみます。そうするとプラズマが固定される。今度はUFOについたアンテナの角度を変えることによって、空間上で自由に動けるようになる。移動できる範囲は限られてくるけれども、限界の範囲まで飛行したら、次の目標物をさがしてプラズマで包み込めばどこまでも移動できるのです。

これは現在でもアメリカの軍事機密なんですが、理論的にも実際にもすでに満州で完成していたんです。

 最近、私は、仲間と日本の端から端まで調査してわかったのですが、沖縄と北海道の北半分を除く日本列島はプラズマ球体で包まれていたのです。これがあれば、大地震もミサイルも怖くありません。さらにこのプラズマ球体を破ることは、この地球上の技術では今のところ不可能です。
私がこれをやろうと思っていたのですが、気がついて調べたら、なぜかもうできていた。日本がいつの間にかプラズマに入っていたんです。最初、私は同盟国のアメリカがやってくれたのかと思ったんですが、そうではない。プラズマで包み込む防衛システムを構築するには莫大な費用がかかります。

アメリカでも日本でもそんなお金を出せるものではない。そう考えたら、ラインホルト博士がやってくれたのではないかと気づいたのです。無重力空間に日本を見下ろす角度でアンテナを設置して、列島全体をプラズマで覆ってしまう。これだけのことができるのは、プラズマの専門家だった彼しかいないと思うのです。

 敗戦後、甘粕さんの指令で私は内地に帰還しました。プラズマの情報を知りたがっていたアメリカが私を探し回っていましたから、各地に隠れて逃げ回りました。一方で、ラインホルト博士は日本の敗戦と同時に自決してしまいました。
ところが、どうやら今でも彼は地下のアルザルで生きているように思うのです。私も最近まで自殺したと思っていたのですが、彼は生きていて日本のことを地下世界から見守ってくれているように思うのです(転載ここまで)。

--- 転載おわり -------------------------------------------------------------

本日は長くてすいません。
ご精読ありがとうございました。

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 コメント

鍵コメントの方、ありがとうございます from マティックス

鍵コメントの方、ありがとうございます。

ナチス幹部がアルゼンチンに潜伏していたというのは多くの書籍や記事、追跡ドキュメンタリーなどでいわれております。
しかし、なぜ南米アルゼンチンなのか..。

ヒトラーは、ブルワー・リットン著「来たるべき民族」の「ヴリル・ヤ」(空想上の地底世界)に魅せられ、
シャンバラを求めて各地へ探検隊を送り、ベルリンへチベットの僧侶まで招いて
そのパワー(「ヴリルパワー」)を利用しようとしたのですが、そのエネルギーは降りて来ず、結局大戦に負けてしまいました。
ということはチベットのシャンバラにはそのエネルギーを送る技術がないと悟ったのでしょうか。
ならば、南極の地底世界にこそその技術があるのではないかということでドイツを離れた潜水艦はチベットではなく南極に近いアルゼンチンを目指したのではないか...。と、これはとんでも仮説ですけどね。(笑)

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Re: ようやく、ラインホルトさんが誰なんか飲み込めますた。 from マティックス

おちんさん、どうもありがとうございます。

ワタスも日本がプラズマに覆われているというあたりはよくわからなかったデス。
koro先生は日本のあちこちを回ってそのための計測をしたそうなのですが、
どんな計測をしたのかよくわかっていません。
プラズマの原理も難しいっすね。ワタスもチンプンカンプンですた。
しかし、koro先生は自宅の犬をプラズマ球の中に入れ飛ばしていたというのですから驚きです。
まあここは一般人には少しハードルが高いところなのかもしれません。

えっ!おちんさんの家、小人さん出るんですか!(びっくり!)
その小人さん、オカマなんですね。(またまたびっくり!)
なんとオーストラリアはオカマワールドでっす。(笑)

オカマじゃなくて小人をみたのはワタスではないのですが、
次回はそのみた人の話をしようと思っています。

ありがとうございますた。

ようやく、ラインホルトさんが誰なんか飲み込めますた。 from シドニーおちん

いやぁ、深いんだわ。で、うぃきのガセもちゃんとキャッチでこれはすごい。

で、マティックスさんの原稿を読みながら、後を追うようにして調べたところ、やっぱしわかんなくなってまったのは、プラズマ理論で、日本がプラズマに覆われてるってあたりから思考停止してまいますた。

でも、マイクロ波の共振でプラズマを作っていくというのは、ぶっつり学者のじぃさんから説明してもらいますた。で、なんとなくわかった。でも、固定の話が、ワタスにはむずかしくってわかんなかったっす。

これはまだまだ勉強すっからね。

それと、小人さん、もしかして出るの?うちは出るよ。15センチくらいの小さいオカマ。女の人っぽいんだが、胸とかぺったんこなので、男かなと。
息子もそのオカマをよく目撃して悲鳴をあげてますた。
今度はオカマの小人もたのんます。
これから、次の記事、読んでくるよ。また、コピペして、じっくり勉強します。
ありがとう。では、また、おちん。

Re: こんばんは。 from マティックス

CoCoさん、どうもはじめまして。
コメントありがとうございます。いつも読んで頂き感謝です。

読み逃げ、ポチ逃げ大歓迎、
ストーカー??
熱烈大歓迎ということですね。(^_^)/

いや~ありがたいこってす。

こんなおっさんですからね。
「ちぇっ、やっぱり変なおやじだったぜ、ダミダこりゃ~」と言われないようガンバリまっす(笑)

暑い日がまだまだ続きますからね。
CoCoさんもお体ご自愛くださいまし。

こんばんは。 from CoCo

マティックスさんのお話、興味深く拝見させて頂いてます。
いつも、読み逃げ&ぽち、ストーカーを決め込んでます。すいません。(汗
これからも、ドキッとする記事待ってます♪
日本は夏真っ盛り、お体に気をつけてお過ごしください。
ではまた。

Re: ものっすごっ! from マティックス

おちんさん、いつもありがとうございます。

超人書き、いやいやとんでもない。
じつは家に小人さんいるんですよ~
ワタスが寝ている合間にせっせっと仕上げてくれる...
な~つて、そりはアリエッティですか!

まあ、小人の話はワタスではないのですが...その話は別のときにまた。

ものっすごっ! from シドニーおちん

とにかく今、ワタスのワードにコピペってのさしてもらったので、明日、というか今日、夜が明けてから、印刷してじっくり勉強します。

しっかし、なんだって、こっだにすごいの書けるんだ。
書け、と脅すと、きっちり以上に、しっかり通り越して、超人書きがでけんだな?

とにかく、こっちも襟を正して感想書かしてもらわねばなんねーね?

しっかり読ませていただきます。ありがとう。

お疲れさまですた。おやすみなさい。

なんか、今夜はお行儀良くなってまいますた。 では、ごきげんよう。おちん。

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