アルザル(異次元世界)行きは命がけ

皆様、こんにちは。
お盆休みも終わって夏も終盤戦でしょうか。
しかし、暑いっすねえ~。
ワタスはこの休み、俳優の的場浩司さんなど「小さいおじさん」目撃談多数の
杉並大宮八幡神社に行ってきました。

oomiyahatimann.gif


お参りをすると出現するらしいのは本当かどうか確かめたい気もありまして..。
まあ「小さいおじさん」は出ませんでしたが、とても良い氣を感じました。
結構な巨木があり、それに触ることで体がとても癒されました。
強い風が吹いておりましたが、木がワタスを守ってくれるように風の流れを微妙に変えてくれているのがわかります。

そして一瞬の静寂...し~ん..。

ここにはやはり精霊が居てる..。

巨木はゆったりした大きな波動でワタスを癒してくれました。
体がとても楽になったような感じがします。
また是非お参りしてみたいそんな場所でした。



さて、今回は先日のシャンバラの続きをしようと思います。
探検家テオドール・イリオンのほかに地底世界へ行ったといわれている人で有名なのは、オラフ・ヤンセンとバード少将です。
その二人の話を簡単に致しましょう。


オラフ・ヤンセンの体験した地底世界

1829年4月、スウェーデンのヤンセン親子は、漁のためノルウェー沿岸を北上していたのですが、北極圏に入るとすざまじい暴風雨に巻き込まれ、そのまま数日間が過ぎました。
波が静かになったと同時に深い霧にかこまれ何か違和感を感じたヤンセン親子が見たものは..。
巨大な船、そしてなんと身長4メートル以上もある巨人達でした。(ぶっとび~)

yansen.gif


巨人達は大変友好的で自分達の国を案内するからどうぞどうぞとヤンセン親子を熱烈大歓迎するのでした。
巨人達の国はそれまで見たこともない機械や道具が沢山あり、建物はふんだんに金で装飾され、そして全てにおいて超ビックな高度文明でありました。

ヤンセン親子はすっかりこの国が気に入ってしまい、ここで2年間暮らすことになります。

2年後、故郷が恋しくなったのでしょうか、やっぱりオラ達は帰るんべ~といって巨人達に世話になったよぉと別れのあいさつをするのでした。
巨人達は泣きながら、またこいよなぁ~いつでも待ってるぞぉ~と手を振り、
お土産をどっさり持たせると、ヤンセン親子は乗ってきた漁船で帰っていきますた。

帰りもまた暴風となり、行きに通った水のトンネルを抜けてようやく静かになったと安心もつかの間、
そこは北極の海ではなく、なんと地球の反対側、南極に着いていたのです。

なんじゃこりゃ~、ヤンセン親子はダブルで叫びました。

しかし、叫んでもそこは南極大陸。
ノルウェーまで帰っていくしかありません。
ヤンセン親子は、ようし!絶対に帰ってやるぞ!と決心を固めたその時、
ドゥ~とまたも猛烈な嵐に巻き込まれ、船は沈没、ヤンセンの親父のほうは行方不明、
そして巨人にもらってきたお土産も海の底へと消えたのでした。(トホホ)
息子のオラフ・ヤンセンだけ命からがら氷山へと流れ着き、漂流しているところをたまたま通りかかった船に助け出されたのでした。

以上がオラフ・ヤンセンの地底世界体験記です。(マティックス語りべバージョンでした)


バード少将が体験した地底世界

もう一つの地底世界体験記、バード少将のケースをお話致しましょう。

bard-2.gif


1947年2月、北極の調査為、バード少将(米海軍)は北極上空を飛んでおりました。
いつしか乱気流に巻き込まれ、気がつけば、深い霧の中低空を飛んでいたのでした。

雲の間から下を見ると、なんと北極のはずが、うねった大きな川そして森林、向こうには山脈が見えます。

なんじゃこりゃ~、バード少将も叫びますた。

さらに下を見ると、なんとマンモスのようなゾウが歩いていたのです。(そんなマンモス...ええ~?)

バード少将は新大陸を発見したと思ったそうですが、北極に新大陸などありません。

カメラも撮影機も持ってこなかったので証拠はありませんでしたが、
そこから戻って書いたその記録に米軍も驚嘆しますた。

バード少将は、1956年今度は南極を飛行機で調査することになったのですが、
北極の時と同じように乱気流に巻き込まれ、気がつけばまたまた深い霧の中低空を飛んでおりました。

そこで見たのは?!...。

バード少将は南極から戻ると情報が外に漏れることを恐れた米政府によって監禁されてしまいます。

そして約1年後の1957年3月11日に死去。

彼の死後、バード少将の奥さんがバード少将の飛行記録を読み下記のように語っております。

サイト「X51.ORG」「地球空洞説、地底の小太陽、そして地底人」より転載
http://x51.org/x/03/11/2238.php
-- 転載はじめ -------------------------------------------------------
「バードはその後、地下で千年以上に渡って存在し続けてきた巨大な地下世界の代表者とコンタクトした。
地下世界の住人は姿はほとんど人間と似ているものの、地上の人間よりも外観的にも、
内面的にも美しいという印象を持っていた。地下世界では戦争がなく、新しいエネルギー源を持っており、
食料や光に困ることはない。地下世界の人々は地上世界の人々と何度かコンタクトを取ろうとしたにも
関わらず、全て拒絶され、その度に彼らの航空機は撃墜された。
もし、いつか地上世界の人々が自滅するような事があった場合にのみ、手を差し伸べる事を決め、
地上との接触を絶った」。

「地底人はバード氏に彼らの文明の全てを見せ、パイロットと共に再び、飛行機に乗って穴を通り、
地上までエスコートした。帰り道、バードは知らぬ間に2750kmも飛行していた事に気づいた。その後、
当局はバード氏を厳密な管理下に置き、生涯決してその事を誰にも話さないよう指示をし、
バードは不遇のうちにその生涯を終えたのである。」

-- 転載おわり -------------------------------------------------------

aruzaru.gif

バード少将が取ったとされる写真は、飛鳥氏の本などに掲載されています。
(その写真が本物かどうかの真偽は不明です)


さて、上記2つの話、先日のテオドール・イリオンのシャンバラ話とは間逆の世界です。
北極や南極の地底世界とチベット周辺中央アジアの地底世界とは少し違うようです。



アルザル世界とは

今から2年前の記事ですがヤッズさんのブログ「煩悩くんフルスロットル」より
アルザルについて大変興味深いことが書かれてありましたので転載致します。

ブログ「煩悩くんフルスロットル」2008年8月11日記事「地底人」より転載
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-714.html
--転載はじめ -----------------------------------------------------------

地球内部にあるこの世界をアルザルといいますが、これは旧約外典エズラ記に記載された
「イスラエルの失われた十支族」の伝承を基に、米国が付けた軍事コードネームから来ているそうです(笑)。

また、チベット密教で古くから言い伝えられている地底王国を「アガルタ」、
その首都を「シャンバラ」といいますが、ここは、モリア大師 クートフーミ大師...等の
ヒマラヤ聖者が住んでいるところだと言われています。分かり易くいうと、アガルタやシャンバラは、
アルザル世界に多く存在する国(22か国存在すると言われる)のうちの極々一部の地域なのです。

アルザル自体、亜空間領域を通り越した向こう側の世界、つまり異次元世界に存在するので、
この地球を下に掘り進んでいけばやがて出会えるというものではありません。たどり着くには、
まず自身がプラズマに覆われ、プラズマによって現出する亜空間を通っていかねばならないそうです。
まぁ、この辺の反応や現象はどうなのかはよく分かりませんが、、、(苦笑)。

アルザルに迷い込んだ米国軍人リチャード・バード少将や北の国に忽然と消え去った
「失われた十支族」が包まれた「光る霧」とは、実はプラズマのことだったのかもしれません。
もしかすると、以前記事化したハーメルンの笛吹き男に連れられていった130人の子供たちも、
同様にしてアルザルに行ってしまったのかもしれない(笑)。

そして、このアルザルに関しては、下記のような驚愕の情報があります。

1947年7月、ロズウェルに墜落したUFOから回収された宇宙人は地球人と同じで、
どうみてもモンゴロイド(黄色人種)にしか見えなかった。さらに遺伝子を分析した結果、
世界でも日本人とチベット人と一部の黒人しか持っていないYAP因子を持っていることが判明し、
ちょうど戦後2年経過したこともあり、「これはナチスドイツの秘密兵器を使った日本による報復か!」
と色めきだったとのことです(爆)。更に調べていくうちに、どうもこの種族は日本人ではなく、
地球の内部の異次元世界から訪問していることが判ってきて、
アメリカ軍はこの空間を先に説明したようにアルザルと名付けたのです。

(中略)

半田広宣・著『人類が神を見る日』や『シリウス革命:2013』のオコツトによると、
「普通、宇宙人というと、僕らは太陽系外の別の星系からやってきた知的生命体のように考えてしまうよね。
でも、そんな宇宙人なんてこの大宇宙にはどうやら存在していないものと考えた方がいいかもしれない。
そういうイマジネーションを働かせている間は、おそらく本当の宇宙人には決して遭遇できないと思うな。
彼らはおそらく、この宇宙ではなく、上次元の世界に存在しているんだ。」

「地球の内部シャンバラは反転した地球を意味している。僕らが地球の内部と呼んでいる空間が
外側に引っ繰り返って、外部側が内側になっている。地底王国というのは一種の比喩で、
そこには僕らの意識の裏側で働いている意識体が存在している。
そして彼らの居住する場所はあの銀河世界でもあるんだ。僕らが銀河系と呼んでいる世界は、
実は反転した地球の中心部なんだ。ピラミッドを作った連中はそこにいるんだよ」

--転載おわり -----------------------------------------------------------

aruzarusekai.gif


ヤッズさんのブログの説明によれば、アガルタやシャンバラはアルザル世界のほんの一部であるといっています。
アルザル世界には多くの国々が存在するということは、そこ(地底世界と呼ばれている場所)が周波数の違う異次元世界と考えると納得できます。
さらに半田広宣氏の著書からの抜粋部分ですが、周波数の違う異次元から宇宙人やUFOがやってきている..これは浜田政彦氏の著書の内容とほぼ同じだと思います。

ただ、全てが全て異次元世界から来ているかどうか、それを証明する方法はいまだ見つかっておりません。
もしかすると本当に宇宙彼方からはるばるきてくれている存在もいるかもしれません。

最近出版された「UFO宇宙人アセンション 真実への完全ガイド」の中でで浅川嘉富氏と対談した超能力ヒーラー、ペトル・ホボット氏もシャンバラ世界を異次元パラレルワールドの一つであると語っております。
また、UFOや宇宙人はそのパラレルワールドからやって来るものも中にはいると認めておりますが、
地球以外の世界からやってくるものも当然おり、シャーマンであるならば、
その宇宙人と1回以上のコンタクトができると語っています。



異次元世界(異次元パラレルワールド)へ行くには

ペトル・ホボット氏によれば、かつては容易に異次元世界(異次元パラレルワールド)への往来が可能であったらしい。シャーマンは、異次元世界で数時間過ごした後、現在の3次元世界へ戻ってくると数日間が経過しており、体重も数キロ減っていたということがあったそうです。

これと同じようなことを体験された人がおります。
なんとkoro先生です。

DVD「アルザル、そしてヤハウェ..」Jimi氏との対談より抜粋
-- 抜粋はじめ ------------------------------------------------

koro先生>
こないだもちょっと動いたんですが、ヤハウェという星があるんです。

丁度地球の反対側に(あるという)

誰もいないんです。行ったら。

それどういうことだろうと思ったら、いないんじゃないんです。

肉体を持ってはいけない(ということらしい)
要するに死んで5次元に行くとおなじことですがな。

Jimi>
それはプラズマでバンと行ったんですか?

koro先生>
はあ...。

Jimi>
アルザル人につれていってもらったんではなくて?

koro先生>
そのときにはもうプラズマもくそもない、ヤハウェにいこうと思うたら瞬間的に行ってしまうんですな。
もう乗り物も何もいりません。思ったら瞬間にいっちまうんです。

Jimi>
じゃテレポーテーションみたいなものですね。

はやくいえばそうです。

テレポーテーションというものはこれなんでしょうかね。

それでちょっと覗いてみたんですが、
人間一人もいないんです。

ところが波動がくるんですな。

Jimi>
なんかがいる波動がくる?

koro先生>
はい。

肉体をもっては入れないんだというのがよくわかりました。

Jimi>
なるほど。

koro先生>
だからそこへいこうと思ったらこの肉体をどこかに放り投げといていかなければなりません。(笑)

それは地球と反対側にあるヤハウェにあるかもしれません。
同じ起動を回っているらしいですから。

そこへ私は場所を借りて命のあぶない旧人類をひっぱりこもうとしたんです。

場所をかりようとしていったんです。

ところが肉体をもっては入らせない。

そんならおんなじこった(笑)

そこでこういうことならばおそらくどこにいっても場所は貸してくれんだろう。

だから旧人類というか今までに自我を中心に生きてきた人間はここでもう一応に清算してしまいますな。
もう助けようがないです。
清算されてもそいつを甦生さすという分別もあるんですが、おそらくこれもやらせないでしょう。

ここでは本当にもう自然が決断してますな。

-- 抜粋おわり ------------------------------------------------

koro先生は、肉体を持ったままヤハウェと呼ばれる太陽をはさんで地球と反対側にある五次元上の惑星へテレポーテーションで行ったそうなのですが、そこには人間はいなかったそうです。
しかし、気配というか人の波動は確かに感じたそうです。
つまり、人間はいるようなのですが、3次元の肉体を持ったままであると五次元に住む人たちは見えないらしい。

これは、アメリカで実際に起こった事件とよく似ております。
ある飛行機が無人の飛行場に着陸したのですが、その飛行場は今の今まで人が使っていたような痕跡が残っておりました。
しかし人は一人もおりません。気味が悪くなったパイロットは急いでそこを後にするのですが、後から人に聞くとその飛行場はどこにもなくて幻の飛行場であることがわかります。
そのパイロットが迷い込んだ世界はまさしくkoro先生と同じ異次元世界ではなかったでしょうか。

koro先生はルーツファインダーを運転している最中、手が挟まってしまい、重い機械をそのまま片手で倒して助かるという事故に遭っています。
その事故以来、koro先生は、五次元の人間になったと自分で言っております。
いわばここでkoro先生はシャーマン的な波動を身に着けたのではないかとワタスは推測します。

ルーツファインダーの事故以降、あのアルザル人と遭遇したり、ヤハウェへテレポーテーションしたり、ラピュタみたいな空に浮かぶ島を見たりしているのは、潜在意識の深い部分と繋がる道ができ、自分で思うことが直ぐ目の前に実現される波動を手に入れたのだと思います。

しかし、それからまもなくしてkoro先生は急激に体が弱くなり亡くなってしまいました。
異次元世界(異次元パラレルワールド)へ行ったがために自分の命の時間も縮めてしまった。
ヤンセン親子やバード少将と同じように..。


異次元世界へ行ってきた人の話は、なんか浦島太郎の話に似てはいませんでしょうか?
まさにぴったりの内容が書かれている記事がありましたので転載します。

ブログ「神仙組Ⅰ【ハルマゲドン編】光と闇の黙示録」
記事「浦島太郎はアルザル旅行者だった!?」より転載
http://mujaki666.seesaa.net/article/124065936.html
--転載はじめ -----------------------------------------------------------

浦島太郎は助けた亀に龍宮城に連れられてお土産に玉手箱を貰って帰ってきて、玉手箱を開けると老人になってしまった。

以下は、私の勝手な想像の物語なので、本気にしないよう断っておく。
まず。「浦」は浜辺のことだが、「裏」に置き換えると裏の島は地球内部を指す。
亀はUFOの比喩で、海底の龍宮城は地球の底のアルザルだと考えられる。
「島=島国=日本」であり、裏の島こそ地球の中心に存在する日本であり、アルザルこそ「本当の日本」なのだ。
「龍宮城」という言葉も暗示的である。
もっとも、竜宮の語源は「琉球」だという事が分かっているが、これは私の空想の産物である。

『日月神示』を降ろした神は龍神だとされており、この龍神は地球神であり日本の神だという。
その証拠に日本列島は龍の形をしており、マクロ的に見ると世界地図は日本列島に似ている。
つまり、世界の5大陸は地球神である「龍神」の皮膚であり、日本は世界の縮図となっているのだ。
『日月神示』とは別ルートで、大本の系譜を正式に継承する『龍宮神示』という預言書が存在する。
そして、龍神の魂は地球の内核に発生するプラズマであり、そこに存在する世界が裏の日本「アルザル」であり、
まさに龍宮というわけだ。
「龍宮城の乙姫」は、文字通りアルザルのお姫様なのだが、言霊的に解釈すると、乙姫とは「音秘め」、
即ち、音声を発しなくても想念を伝達するアルザル人のテレパシー能力を表現しているのかも知れない。

そして、日月神示でいう「一厘の仕組み」とは、悪極まった世の中が言霊の力で「ミロクの世」になり、
その役目は地上に帰還したアルザル人にあることを暗示しているようにも思える。
そして浦島太郎は3日後に地上に帰還すると、自分は若いままだったが300年経過していた。
これは、亜空間では時間の流れが我々の3次元と異なることを示唆している。

亀(UFO)を虐めた少年たちと、玉手箱の謎を解明するに当たって、江戸時代の『虚舟の蛮女』
という記録に面白いエピソードがある。
簡潔に話すと、常陸国の原舎浜に、釜を上下に合わせたような舟が漂流し、黒髪の美女が乗っていた。
その船内には不思議な図形(ロズウェル墜落UFOの機内に描かれていた図形と酷似)が描かれており、
大事そうに小箱を抱えていたという。
ということは、例の「プレスター・ジョン」同様、その箱の中身は、国家元首(天皇陛下)に届ける手紙が入っていたのだろうか。
話をまとめると、亀(UFO)に乗っていた美女に若者たちがちょっかいを出し、それを止めに入った
浦島太郎が地球内部世界アルザルに招待された。
ただ、玉手箱を開けると煙が出てきて一瞬にして老人になったというのは、一体何を意味しているのか。
箱の中には、「ファティマ第3の秘密」のような、時期が来るまでは読んではいけないと固く言われていた
禁断の手紙が入っていて、それを読んでしまったことによって、時の教皇のように失神する程の衝撃を受け、そのショックで一夜にして白髪になってしまったと考えるのは変だろうか……。

--転載おわり -----------------------------------------------------------

1日100年はちと凄過ぎますな。

koro先生は、異次元へ行くと自分の命が短くなることを知っていたのでしょうか。
ヤハウェへ行った目的は、そこへ旧人類(我欲にとらわれた人間)さん達を連れて行って、本気で改心してもらおうと思っていたのです。そして、そのための場所を借りるため、ヤハウェの人達と交渉しようとしていたのでした。
しかし、誰もいないというか今の自分ではどうにもならない。koro先生はとても落胆されたんだと思います。
そこまでしてもなお人を助けたい..。
koro先生の愛はそれはそれは深いものでした。

生前、koro先生はこのように話されていました。

私は、人一人、虫一匹に到るまで死なせたくはないんです..。


koro先生のご冥福を心からお祈りしております。
(koro先生は、3次元の肉体を脱ぎ捨て、5次元世界でラインホルト博士と再会しているのかもしれません。)

合掌。



ご精読ありがとうございました。
よろしかったら、ポチっと押しておくんなまし。



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 コメント

Re: 遅くなりますたぁ。すんません。 from マティックス

おちんさん、お帰りなさ~い。
いつもありがとうございます。

YAP因子の話はいろんなところで出てきますね。
日本人のルーツが注目を浴びてきているのですね。

そうそう、おちんさんが教えてくれた小人さんが好むというくちなしの香り。
その香水を探しているんだけど日本ではなかなか手に入らないみたいっす。(笑)
柑橘系はもちろん大丈夫でした。
柑橘系の香りって蚊除けになるそうですね。初めて知りましたよ。
しか~し、蜂には好かれるそうです。うわ~刺されちゃう。(>_<)/

おお!タマゴ陽炎の事わかったんですか。
すご~い!是非是非教えてくださいまし。

わーい!よろしくです~♪

遅くなりますたぁ。すんません。 from シドニーおちん

今朝、シドニーに戻ってきますた。で、さっそく読ませていただきますた。

わかったよ。ようやく。アルザルとアガルタ。それとなんでYAP因子が今、非常に話題になってるかも。今、密かに、ほんとの日本人探しブームが起きてるそうだけんど、それが意味することも、なんとなくわかってきた。

ありがとう! また、この記事、保存してじっくり読ませていただくね。

それから、タマゴ陽炎のこと、わかったので、あとでメールするね。

早くちっさいおっさんに会っておくんなさい。

本日もほんとうによく、丁寧に解説してくれますた。ありがとうござんした。 おちん。

Re: koroせんせ☆ from マティックス

ふぅさん、ありがとうございます。

アセンションってワタスもよくわからんのです。
たとえば、2012年12月24日までで人類が一掃されてしまうならば、
人類皆、手相が同じ生命線なのかということになる。当然そんなことにはなりません。

それとアセンションについてなぜいろんな説が飛び交うのか?
ワタスは、未来は一つではないからと思っています。

それこそ寝ている間に今までと違うコースをたどればなんちゅうことはないと思っているのです。

個人個人の今の選択に自分の意識を込めることが重要ではないかと思いまつ。
「今、ここ、自分」です。
ということは、ふぅさん考え方こそベストではないかと思います。
「心静かに、愛をもって同調できるものに「今日のひとつ」を選択していけばいい」まさに同感ですな。
そのような心持ちで日々一瞬一瞬を過ごして行ければいいなと思ってます。

アセンションについては別途近いうちに取り上げてみたいです。

koroせんせ☆ from ふぅ

>私は、人一人、虫一匹に到るまで死なせたくはないんです..。
素敵ですね。
私はアセンションって、
×地球のガイアに統合されて「自分」が無くなっちゃうなら怖いな~。
×ライトボディにミューテーション出来なかった人が他星や低次元に更迭されるような事だったら怖いな~。
解らないから、いろんな不安がありました。
(今ももちろん解っていないけど…。)
今は、心静かに、愛をもって
同調できるものに「今日のひとつ」を選択して行けばいいかな?って思ってます。

Re: 地球空洞説 from マティックス

かづ23さん、コメントありがとうございます。

>バード少将は、当時中佐なんですよ。
>たぶん、死んでから少将に特進した。
なるほど、特進して少将になったんですね。
情報ありがとうございます。

南極や北極には何かいろいろとありそうですね。
見せてはいけないものがあるのでしょうか。
南極とか北極とかのドキュメンタリー自体が最近少ないです。
制作費がかかるためか、はたまた何かの意図なのか..。

地球空洞説 from かづ23

夢があります。楽しいですね。
ヒットラーも探査隊を送ったそうな。

バード少将は、当時中佐なんですよ。
たぶん、死んでから少将に特進した。

南極と北極、両極を飛行して、不思議な体験をしたことになってると記憶してます。

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