ウンコ星人 ~その考察 その3:ウンコ星人の起源Ⅱ

皆様、ご機嫌如何でしょうか。
玉蔵さんのブログ、「とんでも話」も2010年に入って全開してますね。
年始早々なんと2回もイってしまいました。
このブログも負けずに皆様を昇天させるよう頑張りますっ!

さて、今回は、ウンコ星人の起源Ⅱということで、前回の続きからいってみたいと思います。
「古代シュメール文書」と呼ばれる古代メソポタミアの粘土版によれば、
アヌンナキと呼ばれる宇宙人が約45万年前に地球へ金を採掘しにやってきました。
アヌンナキは、自分達の遺伝子と地球にいた原始人(元はシリウスやプレアデスからやってきて原始人となっていた人々)の遺伝子とを組み合わせて労働用奴隷人を作りました。
私達一般人はその労働用奴隷人の末裔であり、ウンコ星人は、アヌンナキグループの直系の末裔なのです。
とここまでが前回のお話ですた。


玉蔵さんの1月3日(2010/1/3)ブログの中では「エノク書」について触れておりますが、
この「エノク書」によると監視団と呼ばれる天使達200名がヘルモーン山に降り、
人間の女性と交わり巨人の子供を作ったとあります。
なぜ巨人の子供ができたかというと天使達自身が巨人であったと推測されるからです。
そしてその天使達こそアヌンナキではなかったかということです。
"アヌンナキ"とは、シュメール語では、"天から地に降りたもの"といわれております。
ヘブライ語で"降りたものたち"とは『ネフィリム』といいます。
ネフィリム』は巨人を意味しますので、すなわち、
巨人(ネフィリム)="降りたものたち"="天から地に降りたもの"="アヌンナキ"
ということになるのではないかと思います。

現在、世界各地で巨人の骨が見つかっています。
もちろん一般のメディアには表立っては登場しません。
Youtubeに動画がありましたのでここで載せておきましょう。

giant humans. they were real !


RACE OF GIANTS found in India



古代シュメール文書エノク書ともう一つ重要なのが、古代シュメール版聖書です。
この古代シュメール版聖書について驚くべき内容が書かれていたブログがありました。
「オルタナイティブ通信」 2007年08月04日付記事「続・ブッシュの正体」、2006年10月15日付記事
「米国を手足として動かすイスラエルとは何か」より一部転載致します。

--- 転載はじめ 「オルタナイティブ通信」 2007年08月04日付記事「続・ブッシュの正体」より一部転載 ---

貴族達は、ローマ・カトリック教会が封印し隠していた古文書を探し回り、ついに古代シュメール語版聖書を発見する。
ローマ・カトリック教会の用いる聖書よりはるかに古い、8000年前の最古の聖書であった。
しかも、この最も信頼出来る最古の聖書には、カトリック教会の主張するキリストの教えとは全く別の事が記載されていた。

神は天(宇宙?)から金塊等の貴金属の採取のために地球に訪れ、人類に貴金属の蓄積を命令した。
神は人間を家畜として育て、人間の肉を食べ、血液を飲み、食事とした。神は、「一部の選ばれた人間達」に貴金属採取を任せ、地球を去った。
「選ばれた人間達は」貴金属採取のために、神の命令の下、全人類を奴隷とする権利がある。この奴隷を使い金塊を蓄積し終わった時、不要になった奴隷の全人類を戦争で絶滅させ、神の来訪を待つ。
人類の絶滅と金塊の蓄積を確認した神は、地球を再び来訪し、地上に「神の国」が実現する。神に「選ばれた人間達」は、他の人間達を支配する権利を確認するために、「神を真似し、神と同一の行動」を取る。神と同様、選ばれた人間達は人間を殺害し、その肉を食べ、血液を飲む儀式を定期的に行う義務がある。

こう記載された最古のシュメール語版聖書は、金塊の蓄積=銀行業と人類の絶滅=戦争を業とする富裕貴族達を狂喜させた。
戦争により人類を絶滅させ、戦争で金儲けする貴族達の生き方が最も神に「忠実」な生き方である事が、ローマ・カトリック教会よりも権威のある最古の聖書によって証明された事になる。

ローマ・カトリック教会の使用する聖書は、このシュメール語版聖書を偽造したニセモノの聖書である事が暴露された。

--- 転載おわり ---------------------------------------------------------------------------

---- 転載はじめ「オルタナイティブ通信」2006年10月15日付記事「米国を手足として動かすイスラエルとは何か」より一部転載--

7. 現在、一般に流布している聖書は、こうした「マリア福音書」のような重要文書を削除し度重なる偽装が加えられたもので「聖書」と呼ばれる経典は、実際には他に膨大な量のものが存在する。現在、バチカンに保管されている聖書のラテン語写本3738番(写本、古文書には全て番号が付されている)には1万7000年前からの人類の歴史が詳細に記載されているが、一般に流布している聖書はそのごく一部を抜粋したものに過ぎない。

 古代シュメール文明は磁力を使用した(燃料の要らない)乗り物を使用する等(UFO?)高度な文明を持っていたとも言われるが、6000年程前の古代シュメール語版聖書(古文書ナンバー1558)には「アヌという惑星からネフィリムという名の地球外生命が貴金属原料を求めて地球に来訪し、人間はそれをキリストの神と崇めた。
 神は人間と交尾し半神半人の生きものが出来た。また遺伝子操作で猿と神の遺伝子を合わせアダムという名の奴隷を作り、貴金属の採取労働に酷使した。
半神半人の生き物と神は、食事として人間を殺害しその肉を食べ血液を飲んだ。神は貴金属が十分蓄積されると、もはや必要の無くなった大分の奴隷人間を殺害し、将来再び貴金属採取に人間が必要になった時のため、少しの人間だけをノアの箱船に保管し半神半人に管理させ、神は地球を立ち去った」
・・と記載されている。

 シュメールの人肉食い儀礼は、地球が貴金属採取の奴隷労働者と人肉提供の家畜牧場である事を示していた。


8. このシュメール版聖書の内容を忠実に再現しているのが、かつて旧約聖書に入れられていた経典「エノク書」であるが、AD4世紀に異端として旧約から削除され、禁書として封印された。


9. 既報のように、かつて米国の建国資金を用意した麻薬専売会社ラッセルの監査役がブッシュ大統領の祖先J・プレスコット・ブッシュで、その取締役がモルモン教創立者の一人アルフォンス・タフトであった。
そして現在ブッシュの最大支持基盤になっているのが、このモルモン教を中心としたキリスト教原理主義である。モルモン教は創立当時「エノク教」と名乗っていた。
キリスト教の聖典「エノク書」を信仰する宗教がモルモン教だった。

エノク書」の教える所は「奴隷として人間を酷使した後、十分な富が蓄積された後には必要の無くなった大部分の人間等は皆殺しにせよ。
半分神である白人の一部だけをノアの箱船に残し、他の人間等は殺害して良い。大部分の人間は殺して食べて良い家畜である。」
・・モルモン教によれば、このノアの箱船がイスラエルである。

--- 転載おわり -------------------------------------------------------------------------


驚愕の内容にブルブル、ガクガク、思わず失禁しそうです。
内容に少々演出っぽいものを感じますが、話半分にしても非常に驚きです。
ウンコ星人が行っている狂った儀式の起源は、アヌンナキ達の習慣にあったとは思いませんでした。
私達一般人の未来は、金塊の蓄積が全て終わったとすれば、全面戦争となり絶滅の道を歩むのでしょうか。
アヌンナキの母星である"ニビル"という惑星は3600年周期で太陽系の周辺を回っているらしく、
アヌンナキが地球を訪れたのもその惑星ニビルが太陽系に入ってきたことによると考えられております。
ある説によれば、再接近が2011~2014年頃となるそうです。
3600年周期であれば、3400年に再接近するという説もありますが、
シュメール文明で使われていた60進数で計算すると2012年頃になるという説もあり、
そこがまさにマヤの予言をはじめとする予言群がその重要性をとなえていることになるのではないかと思います。

ウンコ星人達が盛んにバビロンを目指すのは、惑星ニビルすなわち母星からアヌンナキグループの総親分がやってくるため、それまでに金塊の発掘と世界支配を完成させるためではないでしょうか。
長い長い歴史の中で様々な形に変化して世界を支配してきた奴らは、
そのミッションの完成に向けて最後のスパートに入ったことになるのでしょうか。

奴らの正体を表したような歌がありましたのでご紹介致します。
mc脳拳さんの「神の皮を被った狼」です。

神の皮を被った狼



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 コメント

凄いですね! from みみ

こんにちは。
沢山凄い動画を有り難うございます。

発掘現場の様子を見ると、CGとも思えないほどリアリティーがあります。

でも、掘ってるみたいなんだけど、
掘った骨は一体どこに隠してあるんでしょうね。リアルで見てみたいです。

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