モノリス(monolith)

モノリスとはSF作品『2001年宇宙の旅』シリーズに登場する、石柱状の謎の物体。

ただし、モノリスの元の言葉、英語の一般名詞 monolith は、「ひとつの、または孤立した岩」という意味のギリシャ語から派生したラテン語に由来する普通名詞であり、石柱、記念碑、オベリスク等の人工物、およびウルル(エアーズロック)、ストーン・マウンテン等の巨石を指す。
---- 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より --------------------------------------

moon-000.gif

皆様、こんにちは。
空気が澄んで夜空が綺麗な季節がやってきました。
夜、熱燗のお酒など飲みながらしみじみお月見などをするのも風流でいいかもしれませんね。(あ~極楽極楽)
ということで、本日はお月様の話などをしたいと思いまつ。

1969年7月20日アポロ11号のニール・アームストロング船長、オルドリン飛行士は月面に降り立ち、
人類で初めて月に一歩を記したのでした。
アポロ計画は、13号を除いて11号から17号まで月面着陸に成功し、その後突如として幕を閉じたのでありました。
最後の17号は1972年ですから現在に到るまで約40年近く人類は月に行ってないことになります。
う~む、なぜなんでしょうねえ。
月には人々には見せたくないものが沢山あるように思えてならないのですが...。

ということで、まずはこの動画を御覧くださいまし。
(月の表面の色をよく憶えておいてください)

travel to moon PART 1
http://www.youtube.com/watch?v=gLRIVRSmw7A


月の表面に濃淡は確かにありましたよね。

次にこの2つの画像を御覧くださいまし。

AS17-150-23085-1.gif

NASAから正式に発表されているAS17-150-23085を上下逆にした画像です。
右がNASA発表の画像、左がそれを簡単な画像ソフトで濃淡強調した画像です。
これ明らかにNASAのもは現物にフィルターをかけているような見え方です。
NASAから発表されている画像は、このようなものがほとんどなのです。

Youtubeの動画でもこの点に着目したものがありましたので御覧くださいまし。

100% Proof Of Alien Civilizations Exist On The Moon - Nasa Lies Uncovered In Colour
http://www.youtube.com/watch?v=jUW7_8e-pM8&NR=1&feature=fvwp



NASA発表の写真画像では、
大きなクレーターなどはその輪郭が必ずボヤけています。
たとえばこんな感じ。
moon-100.gif

これは修正が入っていないというのが難しいかも(笑)。
たぶんそれはクレータの輪郭部分には写ってはいけないものが多いから修正対象としたのかもしれません。

写ってはいけないもの?

そう、地球の人々が見てはいけないもの。。。

それってこういうことをいうのでしょうか。
少々古い記事ですが、知らなかった人も多いと思うのでご紹介しましょう。

サイト「阿修羅」より2002年10月5日投稿記事
(ロシア機関紙プラウダ掲載より)
---ここより転載 -------------------------------------------------------
投稿者 2002年10月5日 PRAVDA 日時 2002 年 10 月 18 日 22:52:34:

月面上に宇宙都市発見
http://www.asyura2.com/2002/bd20/msg/562.html
月で都市が見つかる!(翻訳)

地球外生命体の文明の道理にかなった活動が、思いがけず我々の近くで姿を現した。
しかしながら、我々はそれに対して心の準備が出来ていない。

我々はまだ、次のような質問の答えを見つけようとする出版物をふと見つけることが
ある。宇宙に存在するのは我々だけなのだろうか?それと同時に、推論していた生物
の存在が月という我々のふるさとに近いところで認められた。しかしながら、この発
見はただちにシークレットとして機密扱いにされた。というのもそれは、すでに存在
する社会の原理を揺さぶりかねないくらい、とても信じられないことだからだと、ロ
シアの新聞「VechernyVolgograd」はリポートしている。

ここに公式なプレスリリースからの抜粋がある。「火星と月の調査に参加しているN
ASAの科学者とエンジニアたちは、1996年3月21日にワシントン・ナショナ
ル・プレスクラブで開かれた打ち合わせで、自分たちの発見に関する成果を報告
した。月で人工の建造物と物体が発見されていたことが初めて発表されたのであ
る。」 科学者たちは、一機のUFOに関することを除いて、かなり用心深く、そし
てあいまいに、これらの物体について語った。人工物であるということはあり得ると
彼らは絶えず言及し、そして公表された情報はまだ研究下にあって、公式結果がのち
ほど発表されるだろうと述べた。

ソ連が月でのそのような活動の存在を証明する写真資料を以前は所有していたという
ことも、打ち合わせの席上で言及された。そして、それがどのような活動であったの
かは明らかにされなかったのであるが、この活動とその痕跡がはっきりとわかる月面
の多くの箇所を、アポロとクレメンタイン宇宙ステーションから撮影された何千もの
写真とビデオの資料は捉えていたのである。アポロ計画の間にアメリカの宇宙飛行士
たちによって撮影されたビデオフィルムと写真が打ち合わせで公開説明された。人々
は、どうして資料がもっと以前に公開されなかったのかと非常に驚いたが、NASA
の専門家たちは次のように答えた。「月に何か生き物が、過去に、あるいは今も存在
しているという情報に対する人々の反応を予測することは難しかったのです。加え
て、それに対する理由は他にもあり、NASAの権限の範囲を超えていました。」

月研究に関する専門家 Richard Hoagland は、写真資料が一般カタログとファイルに
公表される前に、NASAがいまだにそれらに手を加えようとしているのだと語る。
彼らは、複写する際にそれらを修正したり、部分的にピントを合わせ直したりしてい
るのである。Hoaglandを含む数人の調査者たちは、地球外人種が、彼らが地球で活動
する際のターミナル・ステーションとして月を利用していたのではないかと推測して
いる。これらの示唆は、我々の惑星の様々な国に残る伝説や神話によって確認されて
いる。

月面都市の廃墟は何キロメートルにも及ぶ。大規模な基地を覆う巨大なドーム、おび
ただしいトンネル、そしてその他の建造物は、科学者たちに月に関する彼らの見解を
考え直させる原因となる。どのようにして月が誕生したのかということ、そして地球
の周囲を公転する原理は、科学者たちにとって大きな悩みの種としてうつっているの
である。月面に存在する、部分的に破壊されたいくつかの物体は、自然な地質学的形
態から外れて配置されている。というのも、それらは複雑な構成で、幾何学的な構造
を成しているからである。ハドリー谷の上部で、アポロ15号が着陸したところから
さほど離れていない場所では、高いD形の壁に囲まれた建造物が一つ発見された。こ
れを機に、44の地帯で種々の人工物が発見されたのである。NASAゴダード宇宙
飛行センターと ヒューストン・プラネタリー研究所は、その地帯の調査を行ってい
る。チホ・クレーターの近くでは、不可解なテラス形をした岩山の遺跡が発見され
た。同心状の六面体の遺跡と、テラスの側面にあるトンネルの入り口は、自然な地質
学的作用の結果としてはあり得なくて、まさしく広大な鋳型の鉱山であるかのようで
ある。コペルニクス・クレーターの近くでは、クレータの縁上に建てられた透明な
ドームが発見された。ドームは普通ではなく、内部から白と青が照り輝いている。月
でさえ実にそのような存在なのであるが、かなり特異な物体がファクトリー・エリア
の上部で見つかっている。

壁に囲まれた正方形の地階の上に直径約50メートルの円盤が置かれているのであ
る。ほとんどひし形に近い写真では、地面の中に黒っぽい円筒形をした朝顔口も見て
とれるが、これは地下に潜った砦に通じる、覆われた通路の入り口に似ている。ファ
クトリーとコペルニクス・クレーターの間には、長方形のエリアが存在し、幅300
メートル・長さ400メールになる。        

アポロ10号は「Castle(城)」と呼ばれる1マイルの長さに及ぶ物体の写真
(AS10-32-4822)を撮っており、これは14kmの高さがあって、月面上に明瞭な影を落
としている。この物体はいくつかの円筒部と大きな接合部から構成されているように
見える。城の内部の多孔構造が写真の一つにはっきりと見てとれるが、これ
は物体の一部が透明であるような印象を与えている。


キャッスル(AS10-32-4822より)
moon-101.gif

ワイヤーで吊るされているように見えます。
moon-102.gif


以上は多くのNASAの科学者たちが出席していた打ち合わせの席上で分かった
ことなのであるが、Richard Hoagland が別の機会に城の写真の現物を要求したと
き、写真はまったく一枚も見つからなかった。それらは、アポロ10号の乗組員に
よって作成された写真のリストからさえも消えていたのである。物体の中間的な映像
だけが記録保管所で見つかったが、不運にもこれは物体の内部構造物を描いては
いない。

アポロ12号の乗組員が月面に着陸したとき、半透明でピラミッド形をした物体に
よって、その着陸が観測されているのを目撃している。それは月面の上を数メートル
のところで空中停止しており、暗闇の空に向かって虹色にちらちら光っていたのであ
る。

1969年、宇宙飛行士たちの「嵐の海」への旅に関するフィルムが公開されたとき
(宇宙飛行士たちは再び奇妙な物体を目撃しており、のちに「striped glasses」
(縞模様の眼鏡)と呼ばれるようになった)、NASAはとうとう、そのような類の
統制がいかなる結果をもたらすのかといことを理解した。宇宙飛行士のMitchell
は、帰還成功後の感想を聞かれてこう答えた。「絶えず頭の向きをぐるりと変えな
ければならなかったので、首がまだ痛みます。というのも、そこにいるのは我々だけ
ではないと感じていたからです。祈るしかありませんでした。」 ヒューストン宇宙
センターで働き、アポロ計画の期間中に作られた写真とビデオの原料について研究し
ていたJohnston は、Richard Hoagland と人工物について議論し、NASAの指導層
は、非常にたくさんある、控え目に言っても異常な月の物体に、ひどくイライラさせ
られたと語った。月へのパイロット飛行が禁止されるかもしれないとまで語られたの
である。

調査員たちは、部分的に破壊された都市に似た古代の建造物に対し、特に興味を抱い
ている。写真では、驚くほど規則的な、正方形と長方形の建造物による幾何学模様が
見てとれる。それらはまるで、地上5~8kmから見下ろした我々の都市に似ているの
である。任務管理のある専門家は写真について次のように論評している。「我々の仲
間は、月面都市の廃墟、透明なピラミッドやドーム、そして神のみぞ知る今やNAS
Aの金庫の中の奥深くに包み隠されたその他のものを観察し、不毛の島の砂の上で、
突然裸足の足跡を見つけたロビンソン・クルーソーのように感じたのです。」 地質
学者や科学者たちが月面都市や他の異常な物体の写真を調べたのち、何と言っている
のだろうか? 彼らは、そのような物体は自然の形成の仕方ではあり得ないと述べて
いる。「特にドームとピラミッドに関して、我々はそれらが人工のものであると認め
るべきである」と。 地球外文明の道理にかなった活動が、我々の近くで思いがけず
はっきりと現れた。心理的に我々はこの準備が為されていなかったが、現在でさえ、
それらが真実であるとほとんど信じれない人々も中にはいるのである。

(2002年10月5日 PRAVDA)

写真画像はサイト「月の城,CASTLE」より
http://iwaoiwao.fc2web.com/newcastle.htm
---転載おわり ----------------------------------------------------------
この月の城、すなわちキャッスルが本物であるなら、それこそが
人類にとっての"モノリス"ということになるのでしょうか。


さてさてこないだのNASAの発表、とてもがっかりしました。
いよいよ月にある廃墟の存在を認めだしたのかと期待していたのに。。。

砒素を食べるバクテリアの記事ってあの発表よりも前にどこかの新聞で報じられていませんでしたっけ?
こりはまさに鷹の爪団のパロディじゃあ~りませんか。
ちあもさんのブログで久しぶりに鷹の爪団をみて大笑いしてしまいますた。

ちあもさんのブログ『せかいの真じちゅ』
2010-12-04(01:11)記事「NASAのしょーもない会見!(バカにしてるんか?)」
http://www117.blog117.fc2.com/blog-entry-33.html
(この他にも驚きの情報が満載です)

本物を見てから鷹の爪団みるとさらに可笑しい。特にあの司会者の描き方はひどいなあ。あはは。
面白かったのでCNNの動画のほうをこちらで載せようとしたら、いつのまにか記者会見の動画消されていたようで...。
ちあもさん、すいません、鷹の爪団の動画こちらでも載せさせてもらいます。

【GIGAZINE独占公開】鷹の爪団×NASAの会見パロディムービー
http://www.youtube.com/watch?v=g-_kH5nvPhU


ご精読ありがとうございました。
よろしかったらポチっと押しておくんなまし。



おまけを追加しました。
続きをクリック
-- ここから追記記事 -----------------------------------------
【ニコ生】 地球外生命体発見か??NAS​A本部から生中継!1-5
http://www.youtube.com/watch?v=Fz5kPZFGgkY


Youtubeをくまなく探していたら見つかりました。これが現物です。


「フェイク・ドキュメンタリー」『Opération Lune』
アポロ月面着陸映像は本物か?捏造にキューブリックも関与 1/2
http://www.youtube.com/watch?v=IlNlsP_4UFM&feature=related


アポロ月面着陸映像は本物か?捏造にキューブリックも関与 2/2
http://www.youtube.com/watch?v=VIctaJO3TtY&NR=1


この番組は「エイプリルフール­用に作られた冗談番組」だそうな。
この冗談はホントかなあ。う~む。

アポロ月面着陸の真実
http://www.youtube.com/watch?v=tZ1uE8Ow680&feature=related


ご精読ありがとうございました。



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 コメント

Re: これでした、 from マティックス

てぃー松さん、どうもです。

やっぱこれでしたか。
あのドキュメンタリー、キューブリックが死んでから作られたものですから死人にくちなしですよね。
なんか暴露されそうな時にあのフェイクドキュメンタリーを作って本当だかウソだかわからなくしてしまおうって感じですな。

ウィキペディア先生は、やばいと思った陣営さん達が削除や改変を繰り返しますね。
そりは、Youtube動画も同じですぐ削除されてしまいます。
それと名前などを微妙に違うものにしたり。。。おおっと、こりはあまり話すとこのブログもやばくなる。。

Re: こんばんは from マティックス

ちあもさん、ようこそ!

ちあもさんのブログちょくちょく拝見させてもらってます。

いつも凄い内容なので今回紹介させて頂きました。
大感謝です。
こちらこそ今後ともよろしくお願い致します。

12/8のも凄いですねえ。
Google moonに写っていた月面秘密基地の記事。

NASAが発表できないなら、今話題のウィキリークスあたりが暴露してくれるといいんですが。。。
代表さん出頭しちゃったしなあ。

Re: アポロ20号 from マティックス

ちゃんびーさん、ありがとうございます。

教えていただいたブログずっごい情報満載ですね。(^_^)
アポロ20号とモナリサと呼ばれる宇宙人に関して詳しく書かれておりました。

最近のものに月面の構造物に関しての動画がありましたね。

アポロ19,20号の情報、途絶
http://blogs.dion.ne.jp/dog_gett/archives/9480085.html#comments

お寺にビルディングですか。こりゃNASAも隠すのに必死ですな(笑)。
でもそろそろ隠し切れなくなってきたようで。
テクノロジーの進歩は自らの首も絞めてしまったのかも。

これでした、 from てぃー松

マティックスさん

色々探して頂いてありがとうございます。
この動画をテレビでやったときに見てたんだと思います。でも最後にキューブリックが残したものは自分の写真となってますね。
私はこれを時間が経つ内にライターだと思い違った記憶をしてしまったんやろか?なんにせよ不正確な情報を書いてしまってすびばせんでした。
2003年にやったほうの「フェイクドキュメンタリー」というのは知りませんでした。
しかしこの暴露ドキュメントのほうが現代人にはもっともらしく思えるのですが、ラムズフェルド、キッシンギャー、元スパイなどがわざわざコメントしているところに胡散臭さを感じるんですよね。その意図がどこにあるのかがわからん。

あのカップヌードルのCMのアニメ、そういう設定があったのか、知らんかった。

それから最近気づいたことなんですが、ウィキペディアの情報が大分削除されている気がします。以前に調べた人物の経歴やエピソードが、最近また見ると消されていて量的にも半分程になっていたり。嘘はないまでも都合の悪いこと削除されていってるんやろか?

こんばんは from ちあも

マティックスさん

ブログ紹介、有難う御座います。
大変嬉しく思います。

今後とも宜しくです。

アポロ20号 from ちゃんびー

こんなの見つけましたよ。
勿論、本当かどうかは当事者にしかわかりませんが・・・・・

アポロ20号による月の裏側の真相
http://blogs.dion.ne.jp/dog_gett/archives/9035617.html

モナリザ
http://www.youtube.com/watch?v=lAKNlP7reus

キューブリックの「月面着陸」 from マティックス

てぃー松さん、ありがとうございます。

キューブリックの「月面着陸」の話の動画ってこりやろか。

アポロ月面着陸映像は本物か?捏造にキューブリックも関与 1/2
http://www.youtube.com/watch?v=IlNlsP_4UFM&feature=related

アポロ月面着陸映像は本物か?捏造にキューブリックも関与 2/2
http://www.youtube.com/watch?v=VIctaJO3TtY&NR=1

この動画のUP主からは、
『「月面映像捏造暴露番組~月着陸作戦」NASAアポロ計画で月面­着陸映像での陰謀説 全米放送禁止』
とあります。

追記記事に載せましたのでお暇なら見てよね~。
で、この動画だけみるとやっぱりアポロは捏造やったんや~となります。

んが、この動画のコメントをみますと
『「フェイク・ドキュメンタリー」と呼ばれるフィクション作品であ­る。「ビートたけしの世界はこうしてだまされた!?」の司会者も­、
『Opération Lune』の紹介が終わったあとで「この番組はエイプリルフール­用に作られた冗談番組です」と明言している。 と、補足を入れないUP主』

と書いてありますた。
ということはこりは捏造の捏造番組だったのですな。
いや捏造の捏造番組を作ってどれが捏造なのかわからなくするという、まあ奴らの常套手段だすね。

ちなみにWikipedia先生の解説はこりです。
アポロ計画陰謀論
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%9D%E3%83%AD%E8%A8%88%E7%94%BB%E9%99%B0%E8%AC%80%E8%AB%96


>映像では映らん月の裏側では実は普通に生活を営んではる人らがおるとか。

そりは、ちょいと前のアニメ「FREEDOM」の世界と同じですな。
月の裏側に何千年も前に地球から月に移住した人類が超未来世界を築いているという設定ですた。
あのアニメすごく面白かったっす。
いや今考えれば何かのリーク作品のような気がしてきたっすよん。

from てぃー松

キューブリックの「月面着陸」監督の話がおもっきし出てくるんかと思たら出てなかったのでここでネタ振っちゃおう。(笑)
すでに影やらなんやらで矛盾を指摘されてるこの画像ですが、キューブリックが依頼を受けたときそれが意図的に撮影されたものだとわかるように、足元にこっそりライターを置いたとか。それが映ってる画像はもちろん流出してへんのやろなぁ。
それに月にはうさぎさんが住んではるとばっかり子供の頃から信じてたのに、映像では映らん月の裏側では実は普通に生活を営んではる人らがおるとか。
ほんじゃいつも見てる月は張りぼてなんかいな?
とか都市伝説やから気にしない。

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